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乗り気でない人に、働き方改革をどう伝えるか (1/3) - ITmedia エンタープライズ

23コメント 登録日時:2017-07-14 11:06 | ITmediaキャッシュ

急激に進む少子高齢化や、他の先進諸国と比較した際の労働生産性の低さなど、政府が推進する「働き方改革」に取り組むべき理由は枚挙に暇がない。しかし、実はこうした要素はビジネスへの直接的なインパクトがまだ少なく、自分事になりにくいため、ユーザーにはなかなか響かない――。そんな悩みを持つパートナー企業のために、Microsoft Inspire 2017で行われた日本のパートナー向けセッション...

Twitterのコメント(23)

センター長のインパクトゴイゴイスー
半分でもいいから実践したらいいのに('ω')
IRの大きな課題。Rが、Relationではなく、Reportになっているという。Reportは自動化し、Relationに時間をかけるべき。
これ、かなり納得。そして少し道を照らしてもらえた感じ。
報告と連絡は過去のこと、相談は未来のこと。
報告・連絡は過去の事、相談は未来のこと。これらを同じ粒度で扱ってはいけない。なるほど /
ここ最近、ぼくもTOCの話をした記憶が。
運用でカバーはリスクとコスト
ホウレンは過去のこと、ソウは未来のこと
(3/3) - ITmedia エンタープライズ
「ホウレンソウの重み付け」で無駄時間削減
事務作業「ボトルネック」改善
経営者の「やる」覚悟
「レポートを一生懸命作る時間を、もっとお客さまに会いに行ったり、社内で提案をしたりする時間にしてもらわないと、時短なんて絶対無理です」(澤氏)

2017- ITmedia エンタープライズ
すばらしい内容。こういうことが進まない企業は弱っていくしかない。
「相談」だってSlackで済んじゃう時もある。人の時間・MPを頂く、ということ忘れないようにしたい /
『それは日本マイクロソフトだからできるんでしょ』 :
チェーンの強さは一番弱いつなぎ目の強さで決まるし、『全体のパフォーマンスはボトルネックによって決まる』。 |
ワシントンDCでのプレゼンを記事にしていただきました!テーマは働き方改革。大変好評なセッションになりました。【 エンタープライズ】
これ読んでたら自社が真逆のことをしようとしてて、しかもビジネスチャンスがあるとか言ってて特に驚かなかった。
やっぱ何でも数字で示せるようにするのが大事だよなあ。感情だけで押し通そうとする人をなんとかしないと /
澤さんはいいこと言うなぁ
あとでもう一度読む→

乗り気でない人に、働き方改革をどう伝えるか( エンタープライズ)
こういうのが働き方改革ですよね。どこかの会社みたいに、エクセルのショートカットを社員に使わせて満足してちゃダメです /
>『運用でカバーする』はリスクでしかありません。これは人柱になるとか死人が出てもガマンするとか、そういうことと同義です。
以上

記事本文: 乗り気でない人に、働き方改革をどう伝えるか (1/3) - ITmedia エンタープライズ

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