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トヨタがいまさら低燃費エンジンを作る理由 (1/4) - ITmedia ビジネスオンライン

28コメント 登録日時:2018-03-12 07:05 | ITmediaキャッシュ

トヨタは2021年までに19機種、37バリエーションものパワートレインの投入をアナウンスしている。内訳はエンジン系が9機種17バリエーション、トランスミッション10バリエーション、ハイブリッド系システム6機種10バリエーションと途方もない。なぜいまさらエンジンなのだろうか? (1/4)...

Twitterのコメント(28)

→"欧州メーカーが本当に約束通り19年にエンジンをゴミ箱に放り込んでいるかどうか"

あくまで電動車です、みたいな言い方してますしね
図から見る触媒コンバーターが、軽クラスの×2個付けてる。
スズキの手法だなぁ。
トヨタがいまさら~ではなく、むしろ欧州車が死を見る瞬間と題した方が正しいのでは?今までのダウンサイズやらなんやらが全く通用しないんでしょ?
(4/4) - ITmedia ビジネスオンライン

また燃費基準変わるんかいな
……ポルシェ博士の偉大さが証明された様です。
@SkylinerR154 トヨタとしてはこれからもしばらくの間は内燃機関が必要とみてパワートレーンの大刷新を行うみたいです。
なんか…ヨーロッパからやってくるトレンドってどれも尻すぼみなんだな…トヨタの愚直さが報われるといいが
文系の機械好きにはためになる。
分かりやすい。
内燃機関を極めるという某社の戦略が正しいことを日本国内販売数一位、世界販売数二位の企業が証明したわけだ
欧州メーカーが今更ハイブリッドっで逆転出来るとは思えんしディーゼルは改ざんで死んだし結構チャンスなのでは -
さっきのツイートに対してタイムリーな記事
だいじょぶだー T社は軽トラは作らないから

"@tokaiama:

結局、本当の理由は、電池が内燃機関の性能に及ばないからだ
内燃機関を陵駕する電池は、まだ開発されていない"
「トヨタは驚異的な勢いで新技術の発表を続けている」▶
なうぶら》 -
なんだかんだで30年先も内燃機関に頼らないといけないだろう。

トヨタがいまさら低燃費エンジンを作る理由( ビジネスオンライン)
WLTP CAFE 2つの国際ルールによる根本的な環境変化
欧州勢生き残れるのか
結局、本当の理由は、電池が内燃機関の性能に及ばないからだ
内燃機関を陵駕する電池は、まだ開発されていない
「ダウンサイジングターボの「ジキルとハイド」的な一面は、抜け道をほぼふさがれてしまったのだ。」
そこがよかったのに(^_^;)。
「当初威勢良く「エンジン廃絶」を唱えた各社は、後で問い詰められてこっそりと「ハイブリッドはやります」と内容を修正しているのだ」

(๑˃̵ᴗ˂̵)
EVのみはまだまだ無理でしょう
仮に効率いい大容量電池ができたとしても充電インフラが・・・
簡単なこと。激安価格の電気自動車を何処かの会社が、抜け駆けで発表すればいい。
抜け駆け企業は、ボロ儲け。後は生産体制を整えておく事かなw

プロッターが、そうだったよWWW
この記事で、何故トヨタが発進ギア付きCVTなんて変なミッションを作ったかの納得がいった。
後半は例の新型CVTについて。『ただし、本質的には上側にもオーバードライブギヤとして使える歯車機構が下側同様にほしいところだ』
世界には舗装されていない道路がある ということ。電装化が高いほど 舗装道路が必要。 / ビジネスオンライン)
トヨタがいまさら低燃費エンジンを作る理由( ビジネスオンライン)

「内燃機関廃止!」と騒いだ欧州メーカーが本当に約束通り19年にエンジンをゴミ箱に放り込んでいるかどうか。
以上

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