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「AIアナウンサー」年間1000円の衝撃 (1/2) - ITmedia ビジネスオンライン

194コメント 登録日時:2017-10-12 07:57 | ITmediaキャッシュ

エフエム和歌山が「ナナコ」と名付けたAIアナウンサーの運用を始めている。年間で掛かる費用は1000円程度だという。さまざまなAI機能が安価で簡単に買える時代、ビジネスの現場では何が起こるのか。 (1/2)...

Twitterのコメント(194)

このくらいの費用なの😀
AIアナウンサーが実運用される時代。ラジオはどう変わる? /
に支払う金額は1000円でも、開発・メンテナンスコストってあると思います。

"いま"が分かるビジネス塾:「AIアナウンサー」年間1000円の衝撃 (1/2) - ITmedia ビジネスオンライン
いいぞもっとやれ
「音声読み上げシステムを同局の職員が手作りしてしまった」
アナウンサーどころか、SEの役割にも大きな影響がありそう。
エフエム和歌山賢いエンジニア抱えてるな
こうやって従来型のビジネスモデルが変わっていくのね。
ラジオのトラフィックインフォメーションとかこういうのでいいのにと思ってた。
自分の仕事がいつまであるかって定期的に考えるよね。
AIここまで進出!(◎_◎;)
ラジオまでAIに取って代わられるのか…でもAIにすることによって一人ひとりの好みにあった情報を届けることもできそう。まあ今の機械音声だと抑揚が不自然で聞いてて落ち着かないからラジオには使えなそうだね
情報を淡々と伝えるだけならAIで事足りるようになるのか。
記事を読むに、アナウンサーより開発会社に打撃与えそう
あらら。憧れの職業と思われるものも、代替可能なのね。
これすごい。クラウドサービスってこれからまだまだ進化しそうだし。
自動で天気予報やニュースを伝える「AIアナウンサー」のコストがなんと年間1000円 アナウンサーは要らなくなる? -
早めに噛んどくか。:
AIの活用が進んでいる。AIに職を奪われる時代が来そうです。
人間のジャーナリストは絶対必要。
でも、深夜や早朝の天気予報なんかはたしかに有りだと思います。
クラウド型のAIの普及が以外と身近にあった
@Ykakitsubata 最近はアナウンサーのAIも話題になってますもんね。とはいえ抑揚がつくようになるにはまだ数年かかりそうですが
@Kako_poke そのツイートを見てこれを思い出した
アマゾンのAWSの音声の読み上げ機能は、100万文字当たりわずか4ドル(約450円)…エフエム和歌山がアマゾンに支払う利用料は年間1000円程度とのこと
機械による読み上げが自然な発音になれば、情感を込められないアナウンサーは要らなくなる。いや、情感を感じさせる自動読み上げすら可能になるかも。既存のアナウンサーの声に似せて組み合わせたら最恐。 / "「AIアナウンサー」年間100…"
逆にいえば最先端のスキルを以てAIツールを開発しても、用途が限定的ならその程度しか儲からないということ。
きたね。徹底した自動化の時代 👉
断念したというシステム会社の見積もりが知りたい/
上手く活用できればオーディオブックを自炊出来るかな?
半自前は凄い。
つまり社内で必要な役割が、キュレーション的というか、どの要素と要素をつなげるかの方が重要になるってことかも。
「音声の読み上げ機能は、100万文字当たりわずか4ドル(約450円)だ。極めて安価な料金体系となっている。本1冊を読み上げたとしても0.4~0.8ドル程度で済んでしまう。」
もう人は要らない時代。
もうさ、人間そのものが邪魔になってんじゃん。
ぼくたちなんちゃってSEの首スパは近い((
読み上げなら年間1000円、しかも自作。次は文章作成かな?

/ ()
そんなとりあげることじゃないでしょ。すでにno human がべしゃってるところ沢山あるから。
激アツだなあ。もうさっさと役所や公共機関の無駄な人員をAIに置き換えて欲しい。そうすれば労働市場に人が溢れて来るため、あらゆる産業での人手不足が解消されます。AI革命、待ったなし。
「AIアナウンサー」年間1000円の衝撃-
"喋るのが仕事"のアナウンサーが噛んでばかりなので、AIでいいです
ルックスでニュースは見ないので
AIも売買されるのか。思ったよりすぐ身近に来ちゃってるな。
IT屋さんの仕事が無くなります。「画期的なのは、音声読み上げシステムを同局の職員が手作りしてしまったこと」 /
本一冊1ドルで音声データに変換してくれるのか。イントネーションはともかく既存の音声合成ソフト業者と競合しそう
AIの機能を小分けして安価に売買するかぁ.「ねぇ,ちょっとこれ,やっといて」という作業がクラウド上で単価をもってやりとりされるイメージかな
沢山の仕事が影響してきそうだ。
自前システムでないところを除けば魅力ありすぎる。 /
ほんとね、ロボットにプレゼンさせたら自分より上手いんですよ。わき道に逸れない、笑いを取りに行って自爆して動揺しない…心底うらやましい。
この辺も費用対効果になるだろうね。
「Webサービスのマッシュアップが加速していくな」昔の思いが脳裏をよぎる、そこにAI系も追加されていく→
MAICO2010を思い出してぷにょーん
めも >
どの辺がAIなのかわからないけど,読み上げ機能が安く使えるのはいいね。 /
レコードやラジオが普及する前までは、工場で単純作業をする作業員の作業効率を上げるために物語を朗読する人をわざわざ雇ってたって聞いたことがある。

次は朗読する人さえもAIが代替する時代が来るのかな?
AI化の波は、どんどんと押し寄せてきてる。
これを踏まえて、働くことについて考えてみるべきかな。
働き方は確実に変わってくよ。
AWSのAI機能つかって職員が内製したと。
pollyメモメモ→"いま"が分かるビジネス塾:「AIアナウンサー」年間1000円の衝撃(要約) - ITmedia ビジネスオンライン
恐らくこの切り売りされることを元にどうメーカーがサービス設計するか?コストにあった選択が出来るか?が勝負になるだろな。 /
エフエム和歌山が「ナナコ」と名付けたAIアナウンサーの運用を開始した
堅牢さが必要なシステム以外、システム開発屋さんの仕事が減っていくんじゃないかと>
細かいとこ(『AI』とか利用料とか)は置いといて、今後こういう流れはもっと早くなっていくんだろう /
色んなAIが安値で買えるようになりました。これから徐々に大量失業に繋がっていくと思う。
人間にしかできない仕事をきちんと選ぶ時代がじわじわと…
ミュージシャンも余裕ではいられないね。「映像に対して、自動的にBGMを選んで挿入する」とかは、結構近い未来なんじゃないかなー。

>>
こりゃすごい
従来型のシステム開発はほぼ死に絶えるかもねえ…
最近、コストが低く抑えられる所に主にクローズアップして、何かの値段が具体的にでるようになってきた。
ナナコちゃんがデビュー /
アナウンサーの大量失業あり得る。それと商品やサービスの売り込み等情報発信と文字のみの脱出可能。面倒な動画作成も不要
画期的なAIモジュール
エクセルのVBAとかでやってたような使い方が、AIでも可能になる。なんか手が届きそうで ウレシイ
"エフエム和歌山の事例が画期的なのは、音声読み上げシステムを同局の職員が手作りしてしまったことである"
職員の方がつくりあげたってすごいなぁ。放送きいてみたい。/
安い!人件費が安い。AWSなどサービスを利用する。
エフェメラル・エレメンツでロボットのDJを観た時に思い出したのが、このAIアナウンサー「ナナコ」の話。
これは面白い。ラジオアプリとか作ってみたいな /
アナウンサーはこれで十分だと思う。感情を殺してただ正確に読み上げればいいんだから。それ以外のスキルは視聴者には要らない。  『 ビジネスオンライン』
なるほどなー。
amazonの音声合成利用料が年1000円のようなので、amazon側はそれで商売になるの?と思うところだが、この件は放送だから全員に同じ文面を届ければ良いので文章数が伸びないだけで、想定されてるのは電話応対とかっぽい。
FM和歌山の中の人すごい、AIアナウンサーを他局に貸すビジネス興すんでしょ! >
姿が見えないラジオのアナウンサーならAIで代替できる気はする。にしても、安いなぁ!
地方からこういう動きがあるのはいいですね。(人手不足の地方だからこそかもしれませんが。)

別の視点から見るならば、既にAIが人の仕事を奪い始めてると言えます。 / 「AIアナウンサー」年間1000円の...
モヤさま的な感じか /
『「AIアナウンサー」年間1000円の衝撃』 AIを名乗るのは烏滸がましい。text to speechの pollyの利用料が年間1000円。開発、構築、保守、運用、全て別。
これ、使ってみたいな/
バナナFMの「ナナコ」
AWSのサービスの幅広さに驚いた。 /
これ一般ピーポーでもできるんかな?
手軽にAIが話し相手になってくれる日も近い
全くAIではない。自動読み上げのアナウンスはこれまでもたくさんあったぞ(公共FM放送では始めてかもしれないが)。 /
"音声の読み上げ機能は、100万文字当たりわずか4ドル(約450円)だ…同局がアマゾンに支払う利用料は年間1000円程度とのこと"
AmazonのクラウドのAI を使って、音声読み上げシステムを同局の職員が手作り。すごいね。、、、
「音声の読み上げ機能は、100万文字当たりわずか4ドルだ。極めて安価な料金体系となっている。本1冊を読み上げたとしても0.4~0.8ドル程度で済んでしまう。同局がアマゾンに支払う利用料は年間1000円程度とのことである」|
10/12 〜FM和歌山が運用。AWSを利用して職員がシステムを手作り。高度なAI機能を極めて安価に事前準備ほぼゼロで利用可能。計画、段階的ではなく、必要に応じて必要なシステム構築へ転換〜
まずは海外からだろうが、日本はネットかな。そしてテレビ・ラジオも人件費考えたらめっちゃ現実的だろうよ。電波オークションにしても新規参入の可能性が俄然ますし素晴らしい傾向。イケイケドンドン
個人用途で「記事とか本を読み上げてくれる」サービスになれば使い道はありそうな
各社独自の業務に特化するシステム開発は、既存サービスのレコブロック的アセンブリーになればなとは思う。とはいえ使うサービス終われば再開発だし、そんな開発受ける会社ないんだろうけど、でもその世界を望むなあ / "「AIアナウンサー」…"
このニュースの何が驚きって、それが東京とかではなく、和歌山の出来事だということだ。
ピストン西澤が新しい仕事探さなきゃって喋ってた(笑)
アマゾンに支払う利用料。
まだ音声にぎこちなさはあるけど、原稿読みに関してはもう人間よりもソフトに任せた方がいいんだろうな。コストが掛けられない小さなメディアでは特に。
これ読むといかに合理化やロジカルシンキングが無駄になってくるとよくわかりませんか?でもどんなにAIが発達してもマーケティングコンサルとDJと藍染やるって答えは導き出せないだろうなぁと。だから効率とか考えずに好きな事やり始めよう!
AIアナウンサー年間千円の衝撃
専門性と給料が高いほどAIに切り替えられやすいからパイロットが危ないとか言ってたら先にアナウンサーが来た

アナウンサー、年間維持費1000円!!!(品質次第だけれどAI恐ろしやーー) /
"エフエム和歌山の事例が画期的なのは、音声読み上げシステムを同局の職員が手作りしてしまったこと" / (258 users)
帳票の作成が方眼紙からエクセルに移ったのと同じ構造じゃね?(若い人には理解できねーかw
随分前から、女子アナというのはそもそも「知的(っぽい)美女タレント」なわけであって、技術云々の前に合理化しようと思えばいつでも合理化できたのでは?

ところがそれをしないのはちょっと頭良さそうな高...
おもしろいと思ったんだけど、なぜかブコメに否定的な意見がちらほら。 /
職を失うのはアナウンサーだけではないかもしれない、という話。
"音声読み上げシステムを同局の職員が手作りしてしまった" 保守もこの職員がやるんだろうか……? /
インパクトあるなぁ〜
事実だけを淡々と伝えるニュース番組とかなら代替できそう。むしろ人間よりむいてる。 /
"音声の読み上げ機能は、100万文字当たり4ドル。極めて安価な料金体系となっている。本1冊を読み上げたとしても0.4~0.8ドル程度で済んでしまう。同局がアマゾンに支払う利用料は年間1000円程度とのことである。" / "「AI…"
ここまで安価で利用できるとは驚き!
AIの機能を自由に売買できるAmazonのAWSのAIサービス
ブコメが否定的なコメントで埋まってるが、これからもっと高度なシステムもどんどん手軽に作られていく事態が加速度的に進む事に着目したら軽口叩いてる場合じゃねーだろ?お前らの仕事が無くなるまで時間の問題だぞ / "「AIアナウンサー」…"
アナウンサーの失業化が現実化。
時給じゃない、年俸(給)だ…😬
衝撃的w / エフエム和歌山が「AIアナウンサー」を活用!年間コストは1000円
自前のクラウドとかバカらしくなってくる。
年間1000円て、学生の小遣いレベルの話やないか!/
年間1000円。全てが代わるわけじゃないけど、圧倒的すぎる。
前ブログで「声の仕事は将来なくなる」って書いたけど、もうこんな動きが来てるのか。すごい早いな。
AIアナウンサー、ナナさん登場。エフエム和歌山の職員が自らシステムを構築した。華やかな技術職のイメージがあるだけに寂しい気も。
誰にでもできることからシステム化される。より価値が高いことに打ち込める世の中になる。
このシステム構築と運用をしている職員が転職や引退したら誰もメンテできなくなるパティーンじゃねえの。 /
費用の桁を読み違えた。
ナナコはどんなイントネーションで話すのか?→
原稿を読むだけならAIでもいいよね。そのうちアドリブもできますしw
報酬の高い仕事からAIに置き換わるのかと思っていたけど、月給83円でAIが働いたらすごいことになるな。。。  /「AIアナウンサー」年間1000円の衝撃(ITmedia)
AWSのアレ使って自作したんか -
この辺りはしっかりキャッチアップしとかないとね。
AIと共に何が出来て何が出来ないのかを理解することが重要。
このサービスに目をつてけ実用化に持って行った人すごい。
面白い。
年間1千万にそら目した…。年間千円は安すぎる /
AIアナウンサー。
脅威ですね。 /
アナウンサーがAIに取って代わられます的な話かと思ったら、システム構築がこんな手軽に出来るようになるとはすげーですね!っていう話だった
Amazonのクラウド「AWS」を活用。→「画期的なのは…システムを同局の職員が手作り」「音声の読み上げ機能は、100万文字当たりわずか4ドル」 《ニュース》「AIアナウンサー」年間1000円の衝撃|
ひいっ( ; ゜Д゜)
媒体がラジオで、しかもローカル局だからこそできたって印象。全国ネットとかテレビだと無理だな。やりきった局員の方に感服。→
メディア 局も、AI 化か。 発展はしそう? でもUS企業の クラウドじゃ…情報 内容もご都合よく 操作されてそう? 薄利多売システム
AIアナウンサー、すげえな…
AIアナウンサーを一個人の人間と見立てて、人間のアナウンサーと個性を競えるようになったらそれはそれで業界のレベル向上につながるかもね
新人アナウンサーのAIさんは滑舌がかなり良い /
AIがこのまま台頭してくると結構な仕事が無くなる。その時に必要になるのはスキルってよりは経験だし、その経験を支持してくれるファンだと思う。
エフエム和歌山が「ナナコ」と名付けたAIアナウンサーの運用を始めています。年間で掛かる費用は1000円程度ですって!
人間の仕事が減って行きますね。
うお、これはインパクトあるな >
すげー。その内ラジオの交通情報なんかもこうなるんかな。
AIの波、きてるねぇ。AIにはAIの良さがあると思うし、人の声には人の声のさ、あったかき良きものがあるよね。ね?
AIサービス提供者が問答無用で巻き込まれるコモディティ化の波に打ち勝つには圧倒的なスピードが必要。
なんでもAI付けるのは・・要は Polly(Text to Speech)の利用料が年間1000円らしい、安い / "「AIアナウンサー」年間1000円の衝撃 (1/2) - ITmedia ビジネスオンライン"
Polly使っているだけでは。 / "「AIアナウンサー」年間1000円の衝撃 (1/2) - ITmedia ビジネスオンライン"
これから急加速的に進んでいくだろうな
人が働かなくても良いところにはどんどんAI入れていっても良いと思うけど、温かみにかけるわね。人手不足でそんなこと言ってられないけど、早朝は人の声でまったりしたい
この流れ
どんどん来るだろうな

AIアナウンサー」年間1000円の衝撃
職員がアマゾンのAWSで作ったAIアナウンサーで劇的なコストダウン。すごい時代だ。職員さんグッジョブ。>
じわじわと仕事奪われ…お次はAIナレーションかな🤔 / -
インフォメーションは確かにAIに任せる部分は出てくるだろうなぁ。すでに機械音声もあるし。
でも、ナレーションや芝居に完全に取って代わる日は来ないんじゃないか。AIで可能だからって、アートや音楽が無価値になることは無いと思う。
「音声読み上げシステムを同局の職員が手作りしてしまった」
原稿を読むだけならば人である必然性はありませんが、その場の流れから適宜適切なコメントを挟む、適切なコメンテーターに振るような番組であれば人の方が優れている場合もまだあるでしょう。(人によってはAI...
こういう事例今後どんどん増えそう /
個性がない声の時代は終わる。声のプレイヤーは個性を出し声のインフルエンサーになるしかない。答えはボイシーにある。
AIの機能を安価で売買する時代 ー
ニュース読み上げるくらいAIでいいよな。
知っといた方がいいよね。これ。
声のもつ力があるのは確かだけれど、情報を正確に伝えるって観点でみると違う部分があるのは事実。

ナレーションがAIに変わるのは充分ありえる話。
おぉーぉーーそうかぁ....◟( ˘•ω•˘ )◞
ゆっくりかな? と思ったらawsだった
「会社内にこうしたAIサービスを連携させる要員が1人か2人いれば、たいていの業務はその場でシステム化できてしまう可能性がある。」...
これはもしや実況動画に応用できるのでは❗️
これ、自動読み上げがすごいんじゃなくて、高額なシステム開発で得られるはずだった雇用やGDPが、すこーんとぶっ飛ばせてしまうって事だよね。
これはいいね!
ただニュース読むだけならこれでいいよな
AIが人間に変わってというのが既に実現し始めている。原稿の読み上げをアナウンサーにさせなくてもAWSのサービスを使えば簡単に低コストで出来るという記事。年間1000円 / 「AIアナウンサー」年間100...
システムは作るから組み合わせるの時代へ。

「AIアナウンサー」年間1000円の衝撃(要約)
安いよねえ…市場の造成もそのシェアを得ていく動きも凄い。
AWSの音声の読み上げ機能は、100万文字当たりわずか4ドル /
これは面白い。ニュース記事をかき集めてしゃべり続けるニュース専門ラジオ局とかがんばったら作れそう。 /
アプリが誰でも自由に使えるように、AIもコモディティ化されて来ている。システム開発費用の大幅削減は中小規模事業者に追い風になる。

自作プログラムを1次元としシステムを2次元とするとAIは3次元となり、次元が変われば住む世界が変わる
エフエム和歌山という放送局が、ニュースや天気予報などの情報の読み上げに『AIアナウンサー』を起用。

使用料がなんと年間1000円らしい。

こうやって要らない仕事やコストのかかる仕事は、どんどんAIに変わっていくんだろうな。
音声読み上げの価格がこんなに安いとは…
やすっ。AWSの音声合成で実現しちゃったのね。
誰かEchoのスキルで、アナウンサー研修などの声の表現スキル作ったら〜w
AWS上で数十円で読み上げを構築、諸経費込み1000円で24時間いつでも読み上げ。
コスパといい最強では
読み上げ機能そのものではなく、クラウド経由でAIサービスを提供する手法が凄いって話ね。まずいなあ、日本のシステム開発の仕事が無くなるんじゃないか?
エフエム和歌山やるな、Lex使ったのかな。
この手の話、既存ビジネスに対する破壊的イノベーションだけど。
過疎化高齢化で働き手のいなくなった地方にとっての救いのベクトルでもあるんだなという気づき。 / (...
1,000円は衝撃的すぎるぞ。
こういうことがどんどん進んでいくだろうな。都市部ではなく地方からこうなるのは必然。 /
AmazonがAIもECでの販売を始めた
「ナナコ」というAIの名前が『ぼくらのよあけ』というマンガに登場するAIのオートボットを彷彿とさせるなあ。→「AIアナウンサー」年間1000円の衝撃
興味深い試み。どんどんAI化すべき。 /
以上

記事本文: 「AIアナウンサー」年間1000円の衝撃 (1/2) - ITmedia ビジネスオンライン

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