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日本でも変わりつつある食品スーパーの常識 (1/3) - ITmedia ビジネスオンライン

24コメント 登録日時:2017-09-13 07:49 | ITmediaキャッシュ

日本の食品スーパーマーケット業界が転換期に差し掛かっています。今や単に食品を販売するだけでは消費者も物足りなくなり始め、新たな業態に変革しなければならない時代に突入しました。その切り口の1つが「グローサラント」です。どのようなものでしょうか? (1/3)...

Twitterのコメント(24)

確かにこのやり方なら、戦略次第で伸ばす方法はいくらでもありそうだし、ネットの食品通販との差別化にもなり、対抗もできそう。
繁盛店から読み解くマーケティングトレンド:日本でも変わりつつある食品スーパーの常識(要約) -
グローサラント(スーパー+レストラン)、
日本でももっと普及して欲しい!
食品スーパー店内で買った惣菜やサラダを同じ店内で食べるというのに何となく抵抗があったのは今や昔→繁盛店から読み解くマーケティングトレンド:日本でも変わりつつある食品スーパーの常識(要約) -
イターリー面白いな。ヨーロッパのひょろっとした人参とか使ってみたかったから寄ってみよ。
今は家電量販店の地下がスーパーになっているからね。京都駅前の地下街を歩いていてこれか!と思ったところ。スーパー評論家としては見逃せない話~
食品小売の減少と共働き増加・自炊割合の低下などのライフスタイル変化などを背景に食品スーパーがデリ強化、イートインスペース設置などの業態拡大を図っていく「グローサラント」という動きがあると。

記事...
売るだけならAmazonに全部持ってかれるだろうし。 /
グローサラントは初めて聞いた。洋服とか雑貨とかも併設の洒落たライフスタイルショップが流行りそう。/
イートインスペースがあっても、まだまだ落ち着けないところが多いと思う。
飲食消費人口が減る中でコンビニやスーパーマーケットの飲食スペース充実してくると個性のない飲食店は淘汰されてしまうね。この流れは地方に波及するのかな。ますます都市部のが生活しやすく地方の過疎化が進むのかと妄想中。それでも僕は田舎体質
すべての商品の味見ができるスーパーがあったらと思う。もちろん年会費とかをとって、ただ食いできないようにしてね。 /
買いに行くのではなく届けられるがデフォルトになるといいな。あと選ぶのも面倒なので食べたい料理名を入れたら材料も自動で選んでくれないかな。食材のレベルは松竹梅で選べるみたいな。 / 日本でも変わりつつある...
本格的に導入されてくると、業界地図が変わりそうです。 /
イートインはもっと増えて欲しい。自宅でゴミを出したくない。
田舎のスーパーの改革はいつになるのかなあ…イートインあるのはいいな。スーパーで買い物しないけど^_^
スーパーの惣菜やお酒を購入してイートイン居酒屋とかできたら楽しそう。その際はおつまみに弊社豆菓子もお忘れなく。
毎日利用する場所でも体験が求められる時代ってことかなー :
イートイン・スペース併設の食品売り場「グローサラント」がスーパーマーケット業界を席巻しているというニュース。これはスーパーマーケットだけでなく、百貨店の食品売り場にも当てはまる変化かも。

地域客...
食品売り場にフードコートがドッキング。たしかに。そのほうが自然かもね/
食品だけではなく、食体験を提供するスーパー。モノ消費からコト消費へ徐々に変化していってますね
「グローサラント」という形態ははじめて知りましたが、百貨店のデパ地下に昔からあるイートインコーナーのカジュアル版だと思えばすっきり。
コンビニのイートインスペースも増えていますし、よりおしゃれなか...
日本の民草(主に女性)は『家でご飯を作らにゃならん』という呪縛からもっと解放されてもええと思います。
もちろん好きでやるのはいいんですけどな
(・ω・)ノ🍳 / 日本でも変わりつつある食品スーパーの常識...
以上

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