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11コメント

夏がやってきた。近年、盛り上がりを見せているインターンシップの季節である。リクルートキャリアの調べによると、インターンシップの募集社数は6月時点で8146社であり、既に前年の約1.5倍だ。 学生への早期接触の手段として注目されていることや、売り手市場化などもあって、企業は力を入れている。もっとも、半日のセミナー形式のものなど、短期間のプログラムも多いのだが。 このインターンシップだ...


Twitterのコメント(11)

常見陽平のサラリーマン研究所:
面接官も意識高いだけならいらんから落とす気がする。ただそういう仕切りに流される人は営業に向かないのも事実
「キチョハナ感謝」は俺もする。質問の発言の冒頭は聞いてない(講師や受講者)可能性あるので言葉で埋めている:常見陽平のサラリーマン研究所:
こんなの見たら嫌になるな
特急の停車駅みたいにそれなりに存在感はあるけど結局通り過ぎてくだけの学生に対して駄目出しする体力がご担当者様にありますように
学生じゃなくても同じ話。面白い。
むしろ「意識低い系」にGoodを出すべきでは?
質問を質問で返す人ではなく、回答に回答で返せる人になろう。とか書いてみる。
意識高い人最高じゃないですか😄
拡散狙いのアンチ記事に引っかかる意識高い系!?のボクw
こういう時代になったのね。。。
常見陽平のサラリーマン研究所:
新しい記事ですよ
インターンシップに登場するプロ学生について考察しました
以上

記事本文: “意識高い系”の学生には「ダメ出し」が必要だ (1/2) - ITmedia ビジネスオンライン

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20コメント 2015-04-01 06:10 - toyokeizai.net

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