「ATLAS実験の最新成果」について | インフォメーション | ICEPP 素粒子物理国際研究センター International Center for Elementary Particle Physics

19コメント 登録日時:2018-08-28 19:47 | www.icepp.s.u-tokyo.ac.jpキャッシュ

Twitterのコメント(19)

ヒッグス粒子とボトムクォークの結合、ついに初観測
うむ。わからん。
@Rocket_Boss

予定確認してみるぞいぞい
マガジン読者は、こういうのも理解できるようになります。そのうち素粒子の説明もします。

ヒッグス粒子とボトムクォークの結合、ついに初観測物質の質量起源の解明
5σ以上って、我々の通常感覚だと「ほぼ確定」なんだけど、物理学的にはどういう感覚というか、オーダーなんだろうな(´・ω・`)
何言ってんのか全然わかんねえけど、すごいことだけはわかった勢いのある文章
おぉついに。あと発表先Physics Letters Bだ、懐かしい
ついに「質量」の犯人がヒッグス機構だと言えるようになった重要なマイルストーン。
おぉ第三世代素粒子の質量起源を実験的に確認かぁー。今後は第二世代のレプトン(μ中間子)の確認となると。ちなみにμ中間子は湯川秀樹の中間子論のとと間違われた粒子^^;本命はπ中間子(ハドロン)。また世代数は小林・増川理論で第三世代までと2008年ノーベル物理学賞
わかりやすくまとまってるなー。
つ・・・つまりどういうことだってばよ!Σヽ(・д・;)ノ
「ヒッグス粒子が素粒子の世代を作っていることの示唆が得られました。素粒子物理学最大の謎の一つである"世代"についても迫っていきます。」
確率5σの向こう側に手が届いた!
ヒッグス粒子とボトムクォークの結合、ついに初観測
物質の質量起源の解明
LHCのATLAS実験などの成果をCERNがプレスリリース
今回のヒッグス粒子に関して。
ヒッグス粒子とボトムクォークの結合、初観測
物質の質量起源の解明 LHCのATLAS実験などの成果をCERNがプレスリリース
最近こういうの多いな
"多くのデータが蓄積されました。また、機械学習技術を応用した新しい研究を行うことで、実験的な困難を克服し、確度5.4σ(シグマ)の有意水準でヒッグス粒子とボトムクォーク対に崩壊している信号の観測(図1・図2)に成功"
ヒッグス粒子のbクォーク対への崩壊を初観測しました。日本語の解説はこちら→
以上

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