67コメント

すでに、共謀罪の審議が衆議院法務委員会で始まっています。この法案の呼称が「共謀罪」か、「テロ等準備罪」かによって、報道各社の世論調査の結果が異なってきます。「テロ等準備罪」と聞けば、テロ対策の法律をつくるような印象を与えますが、「テロ準備罪」ではなくて「等」が入って、「テロ等準備罪」であることが重要です。当初、政府が与党に提出した法案には「テロ」の文言がありませんでした。自民・公明の与党か...


Twitterのコメント(67)

テロ等準備罪とは政府の呼称にすぎない「組織的犯罪処罰法改正案」のこと。「テロ対策のためにテロ等準備罪をつくるんだと思っていたら、テロ等準備罪という犯罪はないと!」
白色テロを用意する為のものだからじゃなかろうか/
それでも、「277の対象犯罪」の中に、「テロ等準備罪」という犯罪名は存在していません。

# @HuffPostJapanより
テロには関連が無くてもテロ等準備罪?
今回強行採決され、「等」が付けばどんな悪法も問題なしと国会が認めたも同じに。こんなのが国の最高機関?
# @HuffPostJapanより
@atsushilonboo テロ等準備罪という名称は政府の呼称にすぎず、正式名称は組織的犯罪処罰法改正案だそうです。◆「277の対象犯罪」の中に「テロ等準備罪」という犯罪名は存在しない
;要するにテロ対策と見せかけて、一般人を対象とすることも可能にし必要とあらば処罰できる法案ということやね。
誰が記事を書いたのか見てみたら、保坂展人か。
中学で全共闘にハマるような人間なら、そりゃあテロ対策されるのは困るだろうなぁ。
オリンピックの為に使う競技場で聖火台忘れてるのと同じだろ。
適当なゴミ屑が集まるから根本が飛んでキチガイ晒してるだけ
「名前だけすげかえればみんな騙されるやろ」みたいな安易な話通したらアカンやろ、自民内部は本当に一枚岩なのこれ……。 /
品質誤認に近い話だよね。
@HuffPostJapanから
犯罪の処罰の体系が実行、未遂に謀議が加わったと言えば聞えが良いがただのお話でも警察に引っ張れるっう事だ❗警察には超便利な何でもOKな法律だよ❗
「テロ等準備罪」は「テロ準備罪」ではない。
「組織的犯罪処罰法等の一部を改正する法律案」である。
「テロ等準備罪」とは、この法案に対しての「政府の呼称」にすぎない。 世田谷区長。ジャーナリスト。
国民にはマスコミ使って嘘を広めて、国会内のみ本当の名前で法案を呼ぶと。
共謀罪とか勝手に名前つけたのお前らやろが…
@HuffPostJapanから
これは「テロ対策」を掲げた「羊頭狗肉」ではないのか。
頼むから、騙されてる人達、はやく目を覚ましてください。
テロ等準備罪として当てはまる条件が277あるという考えが浮かばないのかな。
知らんかった。名前が「共謀罪」で6年前強行採決されそうになったとき小泉さんに止められてたんだ。
# @HuffPostJapanより
各所の違いが要点としてまとまっているのが興味深いかと…。

@HuffPostJapanから
この記事を読んで「あれ?」と思ったこと。「テロ」という1つの犯罪行為があるのではなく、ある犯罪行為群の総称を「テロ」と呼ぶんだよね?
今回の「テロ等準備罪」と呼ばれるものは
「組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律」
の適用範囲を拡げるだけ。
つまり国際組織犯罪防止条約の必要条件は既に揃っている
『テロ等準備罪』は総称だと認識してたから、ガソリン議員の質問には「なに言ってんのこのガソリン…?」て思ったなー。
読みました。もうそろそろ「一般人」どうこう,という問いの立て方は・・・と思いますが。/
「テロ等準備罪」という呼称なんだけど法案の中身には「テロ等準備罪」という犯罪はない。結局、著作権法違反とか所得税法違反なども含めてあらゆる犯罪類型を「テロ」と呼称することで、話し合った一般人をテロリスト扱いできるようにする法案である。
なるほど!オタクが集まってエロ同人見てたら逮捕か、いいじゃないかディストピアっぽくて
目くらましだから…名称にテロとつけただけ。
今、北朝鮮のテロリストが潜伏してるかもしれない状況下で、早期に成立してほしい。
警察力でテロリストが武器等を調達出来てなく、力の弱いときに抑えるのが理想です。
テロより暴力団が対象だよね。
でもこの法案は日本にとってプラスだし、反対する意味がわからないよ。
反対する人は犯罪を主目的とし一度だけでなく何度も犯罪繰り返してる犯罪組織かな?
"「国民の理解」どころか、「金田大臣の理解」もないような状態で、共謀罪で277の対象犯罪を盛り込んだこの法案は、採決どころか撤回すべきだと強く思います" /
この世から犯罪は無くせない。欲と怠惰に派生する我田引水に都合の水を引き続ける者から其の思考を消し去ることは叶わない。併し貧困による、又は差別による犯罪、そしてその連鎖による悲劇は対応出来る筈。そして世界の悲劇の起因の多くが其れだ。
保坂展人氏。《実行前の計画や共謀段階で処罰を可能にする「刑法体系の変更」であり、国会に提出された法案を印刷した冊子には、「組織的犯罪処罰法改正案」と書かれています。「テロ等準備罪」とは、この法案に対しての「政府の呼称」にすぎない》
それはこの法案が、テロ対策とは何の関係もないから。

では、ここまでウソをつき倒して何をしたいのか?誰であれ一般市民も好きなだけ監視や捜査できる警察天国になるから。
ほんまこれやで 「国民の理解」どころか、「金田大臣の理解」もないような状態
# HuffPostJapanより
ハフポストの記事
テロ準備でない犯罪もふくむ共謀罪(法案中身は読み込みました)
記事し参照
非常に重要。マスコミは、「テロ等準備罪」という政府が印象操作のためだけに用いている呼称を使用してはならない。「組織的犯罪処罰法改正案」、つまり「共謀罪」法案という呼び方に限定すべき。 / 「277の共謀...
政府が必要性の根拠にしてる条約履行、実際はこの法律無くてもできる事をもっと周知すべきでは>
すでに、共謀罪の審議が衆議院法務委員会で始まっています。この法案の呼称が「共謀罪」か、「テロ等準備罪」かによって、報道各社の世論調査の結果が異なってきます。→「等」は重要
キノコ狩りもテロ準備、いい話だ: # @HuffPostJapanより
なおテロが実行されても区長様は責任を取らん模様
アンケートなんて質問者の匙加減で結果も変わるもの。マスコミは組織犯罪処罰法とかで国民に賛否を問えよ。
| The Huffington Post
共謀罪:「277の対象犯罪」の中に、「テロ等準備罪」という犯罪名は存在していません。 あくまで、実行前の計画や共謀段階で処罰を可能にする「刑法体系の変更」 #
"「国民の理解」どころか、「金田大臣の理解」もない"。法案が穴だらけで理解できるものじゃないんだろうと捉えています。 /
〈「国民の理解」どころか、「金田大臣の理解」もないような状態で、共謀罪で277の対象犯罪を盛り込んだこの法案は、採決どころか撤回すべきだと強く思います〉

|ハフポスト
テロの法律じゃないからさ。
国内だけの法律として捉えている限り本当の理由なんて分かるわけがない、日本政府だけが望んでいる法案なのではないという根底をえぐり出して含めた本当の理由を議論の核心にするべし
《「テロ等準備罪」と聞けば、テロ対策の法律をつくるような印象を与えますが、「テロ準備罪」ではなくて「等」が入って、「テロ等準備罪」であることが重要です》
「277の対象犯罪リストにも、「テロ等準備罪」は見当たらない」

対象犯罪を計画等することがテロ等準備罪なので、対象犯罪の中に同罪が含まれないのは当然。
「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案の審議が迷走している。驚くのは今頃、テロ準じゃなない、なんてそもそもの話をしていること。おそらく、放送する側も法案自体をよく理解していないのだ。

#共謀罪 #テロ等準備罪
この法案の呼称が「共謀罪」か、「テロ等準備罪」かによって、報道各社の世論調査の結果が異なっている!!
反対してる奴等の例が悉く犯罪行為だし(笑)、マスゴミがどんだけ恣意的に説明しても常に賛成が勝ってるなら、国民は概ね賛成だと言えるなwてか既存の犯罪名で何がいかんの?w
「277の共謀罪」に「テロ等準備罪」がないのはなぜか?
@iwakamiyasumi「テロ準備罪」ではなくて「等」が入って、「テロ等準備罪」であることが重要【「277の共謀罪」に「テロ等準備罪」がないのはなぜか ?/保坂展人氏】 (ハフポスト)
いくらなんでも安倍政権めちゃくちゃすぎんだろ?!
テロや組織犯罪を事前に取り締まる法律ではなくて
(テロを含めた)組織犯罪を事前に取り締まるために、組織犯罪集団のシノギになりうる犯罪を対象にしてるわけだし…
@HuffPostJapanから
本気でテロ対策する気はなくて、テロに備えるを名目に、自分らに都合のいい法律を作ろうとしているだけ。
@HuffPostJapan 金田法務大臣は「一般の人は捜査の対象とならない」と述べながら、盛山法務副大臣は、「捜査上、一般の人を対象とした調査はありえる」としていて、答弁は食
組織的犯罪集団の認定に一定のハードルを設けるかしないと捜査機関にフリーハンドを与えるのは間違いなさそう。
《「テロ等準備罪」がない》保坂展人氏

〈「277の対象犯罪」の中に「テロ等準備罪」という犯罪名は存在していない。 あくまで、実行前の計画や共謀段階で処罰を可能にする「刑法体系の変更」であり、「テロ等準備罪」とは政府の呼称にすぎない〉
実際はテロ対策ではない共謀罪のポイントがまとめられているのでおすすめ
「テロ等準備罪」という呼称は、政府がめざす「法案成立」までの一時的なものにすぎないのではないでしょうか。
当初、政府が与党に提出した法案には「テロ」の文言がありませんでした。自民・公明の与党から異論が出ると、国会提出前に「テロリズム集団」という文言が挿入されました。
でかくなってもバカでガキが、バカでガキに騙されているのだ。
「共謀罪」を国民の錯誤することを承知で「テロ等準備罪」との呼称に改めたが法案の正式名称は「組織的犯罪処罰法改正案」
「理解が広がってない」という当時の理由は、払拭されていません。理解どころか、「金田大臣の理解」もない状態で、共謀罪で277の対象犯罪を盛込んだ法案は、撤回すべきと強く思います。
「「277の対象犯罪」の中に、「テロ等準備罪」という犯罪名は存在していません。 」
以上

記事本文: 「277の共謀罪」に「テロ等準備罪」がないのはなぜか? | 保坂展人

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