東日本大震災、体育館避難所で起きたこと

133コメント 登録日時:2015-06-29 12:17 | ハフィントン・ポストキャッシュ

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Twitterのコメント(133)

避難所運営の話。⇒
歴史に学ぶ。
最後の方、「関東直下地震も東海・東南海・南海トラフも同じです。いつか来ると予告されています。ですので、備えて欲しいと願います。」「逃げないという選択肢は、他人も危険に晒す」が刺さります。
何よりもプライバシーが無いって事は大変なんだろうな。特に田舎のお年寄りとか全員じゃないけどプライベートお構い無しにズケズケ入ってくる人もいるからな。
ほんこれなー
今被災して体育館に避難してる人たちや支援しよう!って思う人は考えたほうがいい内容
たまたま見つけて読んだ。すごい勉強になる。
風化しつつあるからこそ、過去のことを思い出して、次に備えたい

きっとこういう記事は無数にある

過去の経験からやっておけることをしっかり考えよう
「東日本大震災、体育館避難所で起きたこと」

陸前高田市米崎小学校の体育館で2か月間、避難所運営を体験した
佐藤一男さんの記述
つらいなあ
2015年6月のハフィントンポストの記事(防災士の佐藤一男氏執筆)
以前も貼りましたが再び。
実際に被災され、避難所運営に携わっていた方がまとめた記事です。
被災地域の避難所運営の方は一度目を通した方がいい。
今年の3.11に流れてきた記事。避難所の様子やどんな物がいつ頃から必要だったのか、何が困った支援だったのかわかりやすかったです
こういう話被災者の役にすごく立つと思う。 /
ありがたかった支援と困った支援。災害時に行政と自衛隊がすべてを何とかしてくれるという考えは捨ててください>災害は誰かががどうすることもできない >@
熊本、大分で避難されている方の参考に、少しでもなればいいかなと思います。
# @HuffPostJapanより

これ、今こそいろんな人に読んでもらいたい。これから支援に行こうとする人にも為になる内容だと思う
ボランティアに向かう人、支援物資を送る人、そして今現在震源地付近で避難している人も。
ただの美談で終わっていない、リアルな体験談なので一読すべきだと思います
真っ当な記事でした…落ち着いたら出来ることからやっていこうと思います
こちらはかなり参考になったので是非。
避難所支援、ボランティアに行かれる方、
避難所にいらっしゃる方々、
そうでない方々も宜しければ御一読ください。
?
避難所での心掛けや支援について具体的な体験談が書かれていて参考になるかと思ったので自分のメモのためにも貼っておきます…
九州の地震、心配です。
過去の記事から学ぶ事はある。情報を見極めて、できることをしていければなと。
勉強になるまとめ。今日のために、いつかのために、読んでおきたい。
# @HuffPostJapanより
阪神淡路大震災や中越地震の経験者のところはかっこよかった。困った炊き出しボランティアは吐き気がした。
古い記事だが、残すべき記録として。
これ、凄く大切な内容だと思う。
国民全員が理解しておくべき事。

@HuffPostJapanから
去年6月の記事だが何が起きてもいいように一読してモヤッとでも頭に入れておくといい記事。大切な事が沢山。支援のくだり、善意でも悪意になる事が少なくないと覚えておくべきだと思った。
"逃げないという選択肢は、他人も危険に晒すということを頭に入れて欲しいのです。" /
震災ボランティアの炊き出し、ひでぇ話しだなぁ。
タダでやっているとわかっていても文句の一つも言いたくなる。
これは貴重な記録。読んでおくべき。>減災は行政・地域・個人のすべての単位で取り組むことで飛躍的に発揮されます。「誰かがやってくれる」では家族や大切な人を危険に晒すということを知って欲しいです/
"減災は、だれが取り組むのか"
阪神淡路大震災や中越地震の経験者から、名刺入れやノートと筆記具、マジックペン、模造紙、パソコンが届きました。最初は、生きることに精一杯でしたが、避難所内の記録や周知に威力を発揮しました。
@HuffPostJapanから

すごく勉強になりました。一読すべしです!
@HuffPostJapanから まだ読んでいる最中。ブックマークとして。
「翌々日用の缶詰もありません。こちらのストックを全て使われてしまったのです。毎日やりくりして、2~3日先までの食材を計算して調理していたスタッフは気が抜けてしまいました。しかも、なかなか手に入らない調味料もほとんどなくなっていました」
色んな体験談や経験をしてきたけど、日頃からの
「自己完結力の維持」
が、本当に大事なんだなって思う。

@HuffPostJapanから
「団体の目的と得意分野を伝えていただくとこちらも具体的なお願いをすることができます」本当これに限るし、段階別で支援が確実に出来るのを証明したんだよな
>気がつくと、翌日用に仕込んでおいた芋や葉物が全てなくなっていました。翌々日用の缶詰もありません。こちらのストックを全て使われてしまったのです。

# @HuffPostJapanより
〈避難所運営で心掛けたこと〉を、実際に避難所で生活していた防災士さんが語っています。全ての災害時に当てはまるわけではないかもしれないけど、ぜひ。
めちゃくちゃ参考になる…
怖い。いや、怖い所は書いてないんやけどなんか、こう…うん、考えなあかんことやけど怖すぎて考えたくないなぁ…。
そこにいないとわからないことって多いよなあ…⇒ #
大切なことが記されています。長文ですが、読んでください。忘れないでください。→ # @HuffPostJapanより
支援活動で大切なのは、現地で何が必要なのかを把握した上で邪魔にならないように活動をすることだと思いました。
そしてこれを読んだ自分も、首都直下地震の際に何ができるのか、考えようと思います。 /
# @HuffPostJapanより

とても大切なことが書かれていた
地位近辺避難所の炊き出し班だし、心して読む。っていうかさ、防災減災に対してはもっと意識高めに持っても良いと思うの本当に
# @HuffPostJapanより
再掲。これ何回でも読んでおきたい。

@HuffPostJapanから
途中までしか読んでないけど、ためになりそうなので
大変興味深かった
どこか一文を引用して紹介、というようなものではないので、全文読んで欲しい。
こういう経験からのまとめはすごくありがたいけど、実際自分がその環境に於かれたときにどれだけ覚えていて、どれだけ配慮できて、どれだけ実行できるのかなんて、本当に分からないよね……
お話相手ボランティアのコンプライアンス問題や、ストック食料を使い切ってしまった炊き出しボランティアの話しなど、支援について改めて考えさせられます。【「東日本大震災、体育館避難所で起きていたこと」(HuffPostJapan)】
# @HuffPostJapanより

経験者しかわからないことを知る。
知ってると知らないでは全く違う。
5年前は海外に住んでいて震災を経験していないけど、その時何が必要になるのか、どう言う困ったことが起こるのかとても参考になったブログでした。
これは是非一度は目に止めて考えておいて欲しい
自分が被災者になったとき、支援者になったとき、両方の立場で非常に参考になりました。これだけ詳細に記録されたのは大変だったと思います。
これはかなり貴重な当事者証言として、永く保存されるべき。

@HuffPostJapanから
避難所運営のポイントや効果的な支援などたいへん参考になる記事ですね。
本当に読んで良かった。時間忘れてずっと読み続けてしまった。避難所でこんなことが起きてるんだって、ものすごく細かくわかった。知らなかった…。カップラーメンてお湯がいるもんな、単純なことだこと改めて気付く。「困る支援」もわかりやすかった
これは是非読むべき.是非.:
ニュースだけじゃわからんこといっぱい書いてある😢
人が集まったあとの統率の取り方のうまさと難しさの話と、自分を守る努力がそれを助けにくる誰かの負担を減らせる話でもありました
困った支援のところがとても参考になった。まさか自分はやらないだろうと慢心せず、肝に銘じよう。支援のつもりで相手を傷つけるのは絶対だめ。

# HuffPostJapanより
長めの記事やけど、一気に読んだ。
すごく問題点が整理されてて良い記事です。
炊き出しで、そこにある材料を善意とはいえ勝手に使っちゃねえ…
こういうのを蓄積して次の災害に活かさないとな。行政だけでなく個人で把握しておくこともだいじだとわかる
すごく勉強になる
# 冒頭の「避難しました」という札のところからもう参考になることばかりだった。
長い記事だけど非常にためになる。読むべし。
# @HuffPostJapanより
今日はテレビを消して、こんなお話をゆっくり読んでみるのはどうでしょう。5年前のこと、今からのことを考えつつ。
多くの学びを次に活かす。
改めて強く思いました。
【東日本大震災、体育館避難所で起きていたこと】

| 防災士 | The Huffington Post Japan
実際に災害に遭われた方が避難所運営で行ったこと、改善すべきこと、その他頂いた支援で気になった点など。
避難所での生活と支援について、必要なこと、やってはいけないことなどがよくわかる。
知っておくべきことがたくさん書かれてる。「ありがたかった支援と困った支援」とか。
困ったことを率直に述べ伝える文章が素晴らしいです。これは、自分が支援する立場であっても、支援される立場であっても頭に入れておきたい。/
支援について、炊き出し団体が「善意で」避難先の貴重な食材や調味料などを使い切ってしまうくだりとか目眩がしました…。これは確かにいいと思われる支援なんかも載っていて、とても参考になります。|
この中の「玄関に『非難しました』という張り紙の件は、ちと心に残った。些細な事だが安全確認に来た人の事を配慮する気遣い。有事の際にこれが出来る人でいたい
同情だの追悼だのじゃなく、いずれ我が身にも起こり得る事としてありがたく拝読。こうした災害時のひとつの例としてとても有用な情報だけど、避難所での経験や工夫が凄くて必読感ある。
支援する側も色々考えないとなあ…
炊き出しの団体ひどい…。名前出しなよー。
@HuffPostJapanから
体育館で過ごしたことを思い出す。あの時は皆が協力してた
半年前の記事ですが、折に触れて何度も読み返しています。
誰が何を求め、そしてどう行動すればよいのか、改めて考えなければいけないと思った。
大変貴重な内容を拝見し、自身が在住する北海道でも何かの際に役立てさせて頂きます。このような内容の話は他人事ではなく明日は我が身の心構えが大切と感じました。ありがとうございます。
ふむふむ。
私も被災し岩手県陸前高田市米崎小学校の体育館で二ヶ月間にわたり避難所生活をしながら避難所運営を経験しました。
辛かったことを振り返るよりも、こうした事実があって、こう対処した。こう心がけた。という事を、たまに振り返る事は大事かな、と思った。
『災害時に行政と自衛隊がすべてを何とかしてくれるという考えは捨ててください。』
陸前高田で避難所を運営した方の手記。避難時の状況を読んでたら脈がはやくなった。。。
重要。読んだ。ブックマークする。
新しい記事です。岩手県陸前高田市の避難生活において実感したことや経験したことを事細かに書かれています。

東日本大震災から4年経ちましたが、次の震災がいつ来るかはわかりません。ぜひご一読を。
被災された防災師の方が書き起こした貴重な記録。誰もが記憶しておきたいことが詰まっていました。→ ハフィントンポスト
短時間で大量の情報をインプットし、理解し、判断し、行動できるようになってないと、生命にかかわる。インプットする価値のある情報かどうかの見分け方も、大切だね。その意味でも、この記事 にちらり書いてあった観天望気は重要
→(必見の記事。繰り返し繰り返し読みたい)
「ありがたかった支援と困った支援」。読んでおきたい。
いままた読んでおきたい。
【逃げないという選択肢は、他人も危険に晒す】
一気に読ませてもらいました。貴重な情報です。私が被災したとき、ボランティアで支援するときの参考にさせてもらいます。➡︎
美談だけじゃない…悪い話ばかりでもない…話の割合や心情がどうであれ、それが知っておくべき現実だと思う…より良い次の準備のために…/
@HuffPostJapan 大変興味深く、一気に読んでしまった。ぜひご一読を。
あとでよむ
(佐藤一男)ハフポスト/
これ、帰ってじっくり読みます。
◇「善意からの行動とはいえ、スタッフの一人が「二度と来ないでください」と叫んでいました」何の確認もせずにこんな事をしてしまえるのか…。炊き出し支援。
いつ自分や家族が遭遇するかも知れないからじっくり読んだ。小さな子が集まる部屋のくだりで息子を思い出した。
@HuffPostJapanから

知っておくことが、いざという時の役にたちます。時々振り返り、備えを。。
FB経由で知ったこのページを見ているところ。リンクされている動画、一つ目はなんとか終わりまで観ていられた > [ハフポスト]
後で読む。メモ。→
東日本大震災
体育館避難所で起きていたこと
「全てに困っています。あなたが生活する際に必要な物全てが無いのです」
@HuffPostJapanから
一度読んでおいた方がいいかも。
防災、減災。そしてこの苦労を知っておく事。
東日本大震災、体育館避難所で起きていたこと。
素晴らしい記事だとおもいます。//
生活する際に必要な物全てが無くなります➡
事実を知ること、そして心構えとしてとても役に立ちました。 *
これは良い記事 :
まだまだ分かってないことだらけで反省だな
いざとなったら、自分で考え、回りを見て、人を頼りすぎず、行動することが大事だなぁ。 >
3.11から4年が経ったいまだからこそ、もう一度意識を高めておく必要があると思います。/ -
とても参考になる
後でもう一回読む。|
| 佐藤一男:シノドスは、ニュースサイトの運営、電子マガジンの配信、各種イベントの開催、出版活動や取材・研究活動、メディア・コンテンツ制作などを通じ、専門知に裏打ちされた言論を発信…
これは貴重な記録です。読ませて頂き感謝。
私達も自覚しなくては。
以上

記事本文: 東日本大震災、体育館避難所で起きたこと

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