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アメリカ・カリフォルニア州ののローレンス・リバモア国立研究所は3月19日までに、機密指定が解除された核実験の映像をYouTubeに順次公開した。核兵器物理学者のグレッグ・スプリグス氏は、リバモア国立研究所が15日に掲載したインタビューで、「将来の物理学者」のために、研究所がこの映像を再分析していると述べた。しかしスプリングス氏によると、核実験映像を一般に公開した理由は他にあるという。この映像は「核...


Twitterのコメント(10)

核爆発の映像って白黒かCGでしか見たことなかったかも知れない。 / (ハフィントンポスト日本版)
とても考えさせられます。
あぁ……………
映像のショッキングさより、なぜ今公開かというタイミングの方が気になる。数年前に公開された映画「トゥモローランド」 が描いてた破局を避けたいがためなのか。
@HuffPostJapanから
平和もないのに、平和だと言えるのか
怖っ!!間違ってもNorth Koreaには持って欲しくない…😱
ピカドンという言葉を思い出しました。
二度と使ってはならない。

# @HuffPostJapanより
民間人も何も関係なく、広範囲を焼き尽くし、放射能という後遺症まで残す非人道的な兵器。二度と使用されてはならない。
世界で取り組んでいくべき最重要案件のひとつ。
アメリカは「1945年から1962年の間に210の大気圏内核実験を行った」
以上
掲載元: 核実験の映像、機密解除でYouTubeに公開される(動画)


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25コメント 2017-03-17 18:29 - www.cnn.co.jp

米核実験の映像、ネットで公開 (CNN)米国が第2次世界大戦終結から約20年の間に実施してきた核実験の記録映像の一部が機密指定を解除され、ローレンスリバモア国立研究所がインターネットで映像を公開した。 米国は1945年から62年までの間に210回の大気圏内核実験を実施し、何台ものカメラを使って実験の映像を記録してきた。 そうした映像を管理してきたローレンスリバモア国立研究所は、推定1万本のうち、...[続きを読む

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