613コメント

ペンシルベニア州フィラデルフィアに住むマーティン R. シュナイダーさんは、ある日間違って女性の同僚、ニコル・ハルベルクさんの名前でクライアントにメールを送ってしまった。そしてそれは、思いもよらないような結末になった。彼は女性が「目に見えにくい形での差別」に直面しているという現実に気付かされたのだ。一体どんな出来事だったのだろう。一連の出来事にショックを受けたシュナイダーさんは、彼とニコルさん...


Twitterのコメント(613)

ガラスの天井。厄介なのはこの記事のように証明できないこと。
# @HuffPostJapanより
この手のアレ
さもありなん→
男性と思われてるうちはスムーズにいくこと、確かにあるんだよなぁ。常に見下さないといけない人がいてさ。
@HuffPostJapanから
この話がどこまで本当かつ普遍的な話かはわからない。でも、なんとなく信憑性があるような気がしてしまう。
これですね。
これを思い出した
面白い。


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最近読んだこれを思い出した。みてるかも: -
おっぱいの話してたらTLの方々が一斉にこれに言及してくれてた(おっぱいの話しててすみません)(ありがとうございます興味深い)
@chabobunko なんかこんなのありましたね、と。
あるある/
性差別よりも暴力的なあれこれの方が気になる業界ではあるかな、うん
どの生き方でも男女共に普通に差別して差別されて生きているんだよね。
分けないと他人が怖いんだよ
@HuffPostJapanから
自由で平等なはずのアメリカのほんの一部なんだろか。それともほとんど?
久々にド胸糞な記事を見た。
要約:同僚の女性が性差別を受け続けてた

呆れるというか何というか…仕事で相手の性別なんか気にしたことないけどなあ…。事実だとしたらカルチャーショックすぎる。偶然この上司と客がクソ野郎だっただけと信じたい。
変なプライドとかあるんだろうなぁ
女は仕事で差別れるらしい。確かに自分では実力のつもりでも「どうせコネ」「誰かの女だから優遇」とか思われがち。でもそのぶん得をしているとも思うし、女とか抜きに本質を見てくれる人こそ必要な人だから差別は良きフィルターにもなる。
?
今日これ系の方から電話がきた記念。
何がしたいのかすら教えてもらえないのにどう対処すりゃええねん。

# @HuffPostJapanより
「何より最悪なのは、この出来事が私にとってはものすごくショックだったにもかかわらず、ニコルはとってはごく当たり前だったことです」
@_y_olanda ヨラちゃんの好きそうな話題よー。
@HuffPostJapanから
なんかわかる気がするな_(:3 」∠)_
同じことを言っても女だとみると舐めてかかるような女性蔑視の傾向が未だにあります💢  差別に対する男性たちの気づきと理解がもっと必要です。
実際に今日も直面している問題だ。私は面倒いから、他の人(男性)に返答催促のTELさせるが。

# @HuffPostJapanより
「私たち女性は、権力のある男性を恐れて何もできないという悔しい思いを、何度も何度も味わっています。」ってとこが胸にきました、、
ここに出てくる「厄介な男性クライアント」が、「日本は女尊男卑だ!」とか言い出す手合いなんだろうな。
>
こういうの読むと
「なんか...なんかな...」
ってなるわ

# @HuffPostJapanより
追い詰められて不安でプライドが傷つけられて。そういうときに男は女を殴るんだよな。
名前もそうだけど、私の観測範囲では年齢も結構深刻。年齢の情報が入った途端に、態度があかん方向に変わる人がいる。

@HuffPostJapanから
見えない世界、恐ろしや。
よくある話。
長いこと勤めてると、時間とともにそれが変わっていくことも経験する。それは単に自分のスキルが上がるからだけじゃない。「若い」「女」じゃなくなるから、でもあるんだ。 / "女性の名前で仕事のメールを送ってみたら......見えない差…"
「そしてそれは、思いもよらないような結末になった。彼は女性が「目に見えにくい形での差別」に直面しているという現実に気付かされたのだ。」
何がいいたいのかがうまくつかめない。
こんなこともあるのかと。
世の中には、相手が女性という理由で、バカにしたり絡んだりする人がたくさんいるのだ。

# @HuffPostJapanより
日本もそうなのかな、日本でメール使って仕事したことないからわからん / 女性の名前で仕事のメールを送ってみたら......見えない差別に気づいたある男性の話+
ドイツでもこの体たらく。日本は、この百倍はひどそうだな
@HuffPostJapanから
あーーーこれはあるなあーーーー
ここまで酷くはないけど私も経験ある
「あ、こいつ私のことなめてるな」って腹立つわ
これはひどい(´;ω;`)
ついったのクソフェミおばさん、オタクに憤慨してる暇あったらこういうのを叩けばいいのに
女性差別?よのくそ
フェミの味方するつもりは無いけどこれは非常にわかりやすい女性差別ではあるな。
マーティン「私達の」 ニコル「メールアカウント」 マーティン&ニコル「入れ替わってるー⁉」 『メールの名は』 それはともかく実際は結構深刻な問題を内包しているとは思う。男か女かってことでこうも扱いが違うのか…
なるほどなぁ。女性差別は、するほうだけの問題じゃなくて、女性を部下にしたときにも問題になるんだなぁ。>
さふぁ: -
これすごい変。経験が長く仕事ができると思われている男性と、そうじゃないと経験の浅い女性の名前を交換したのに、明らかにミスリードする書き方。名前以外の条件を同じにして比較しないと。文も急に男女差別に結論付けだして違和感すごい
恐ろしいな、これ…。
興味深いのは、この事象は誰もが女性不遇の男女差別と思うだろうに、男性保育士には賛否両論あるところ。
@HuffPostJapanから

性差だけで仕事の差別を受けたって経験はわたしも多いなぁ
悔しい思いは多々してきたよね。
米国や米社を男女平等の理想郷と宣伝しているのは、嘘であるの
で注意や警戒が必要である。日本では、終身雇用や一括採用など
で日本人男性を雇えなかったので、日本人女性を優遇して煽てて
きたに過ぎない。 @HuffPostJapan
>>
話は変わるが、共有メールボックスっていいな。
交渉する相手によって人を変えたほうがうまく行くなら、上手に活用したい。

将来的にはAI botかな。
ネトゲでも見たな。あからさまに態度が変わるケース。宿命なのか。
ちょっと不思議な記事。男性であろうと、「人と同じことを言おうと自分の言うことだけは信用しない厄介な相手」の相手をした経験はあると思うのだけど、なぜこの人には原因が「個人が嫌われている」でなく「性別」だとたちどころにわかったのだろう?
最近というかあるある話
こんな話が実際にあるとは
働きだした時実感したくないな
ダイバーシティとか言って、アメリカもこんなもんなんか、ただただクソだな

# @HuffPostJapanより
このクライアントや上司の様な人によく会うけど、みんな平等に、が出来ない人に対して距離を置く以外、他人が出来ることなんてないと思う。無意識は犯罪!
タイトルだと分かりづらいが、なかなか面白い
「相手によって態度を変えてない?」っていう自己観察スキルはこれからどんどん重要になってくると思うから、こういった記事読むと気を引き締められてよい。|
外国でもしょーもねぇ偏見あるんだなぁ
これはひどい。翻訳が少し微妙なので、翻訳を参考にしつつ原文を読むと良いかも。
この記事"アメリカですらこうなのか"みたいなコメントが多いんだけどみんな米国にどんなイメージ持ってるんだろう。 /
これか?て事案があったのよ
ビジネスネームで男性名の天龍源一郎を名乗りつつ、電話もボイスチェンジャー使ってシャカシャカ声にせねばか
性別で無意識に先入観を持たれる事例。でも人種・学歴・卒業校名・職種など先入観のタネは多い。
# @HuffPostJapanより
こんなことがあるのかよ。。。
女性側からのストーリーも。


# @HuffPostJapanより
差別含むマウンティング目的で無駄に手数増やされたら関係者に共有&外れてもらうよね〜性別問わず。暇なの?集中しろとしか。

女性の名前で仕事のメールを送ってみたら...見えない差別に気づいたある男性の話 @HuffPostJapan
読んだ ■ | The Huffington Post
電話で編集長は?って言われて「私が編集長です」って言ったら責任者出せって言われて「取締役です」って言ったら社長を出せって言われたことがあった。社長(男性)に替わったらすぐ黙った。年輩男性からの問い合わせ。
#
ひどい話だけど、よく見る光景だよなぁ。女じゃ話にならん、店長を出せ!とかバイトでも言われたわ
こういうこと、日本でもあるとするといややな。

?
女ってだけで客から軽んじられるのもう仕方ないと思ってるけど男の人は気付いてないのか。

@HuffPostJapanから
なるほど。
とてもためになる話だし、我が身を顧みなければならんな、こりゃ。
僕が仕事でやり取りするのは殆どが男性で、こういう事態には出会った事はないけど、もしプロジェクトのメンバーに女性が入ってきたら、こういう点にも注意しないと。
?
企業だけでは無く女性は悔し涙を流してる。
?
相手の対応が柔らかくなるのかと思ってたら真逆だった。こんな女性差別をしているのは日本だけかと思った。
若い女性だと特にね。でも自分も若い女医さんに診てもらった時、役得ウハーってなった反面ちょっと不安だなーと思っちゃったことあって自己嫌悪になった。
メールのみの対応なら署名を一見して女性とわからないようにすれば解決するのでは。。。
?
仕事柄、同僚は女性ばかりなのだけど、時折窓口で女性職員に横柄な態度を取る患者さんの所に顔出すと、途端に大人しくなる。これもこの話と同じかな?
これ、すごい面白いと思った。多分業種によっては逆もあると思う。性差って生物学的・本能的な違いだからゼロにすることは絶対にできない。無意識のうちにバリアができてしまう。難しい問題。
仕様についての質問に回答した時。
同じ事を言っているのに、私の発言には耳を貸さずに、男の人の発言には即刻頷いて
「いやぁ、プロがいて良かったですね♪」
それ以来その人にはあんまり意見を言わないようにしてた(๑•́‧̫•̀๑)
#

👦🏻日本だけではないようだ。
こういうことの逆だってもしかしたらあるのかもしれないけど、なってみないとわかんない部分だよね
とても興味深い話なんだけど
記事がとても読みにくい
海外のフェミニストは、なぜ彼女ら戦ってるのか、理解できる。海外の男女差別はまだ根強い。一方日本は?潤滑油な挨拶を「セクハラ!」とか言ってフェミニスト気取り。本気で差別と戦ってる人に失礼だと思わんのかね。
これがヒラリーの言っていた硝子の天井か
こういう差別に対して「男性社員に代わってもらう」とかで対応してると、それによって差別が温存されてしまうジレンマもあるよね。難しい。/女性の名前で仕事のメールを送ってみたら… - ハフィントンポスト
自分は遭遇してないけど、いまだに「女とは仕事したくない」とか言うやつ本当にいるんかな…この事件は海外だけど日本でもありそう
「そこで我々は、実験をしてみることにしました。2週間お互いの名前を交換する、という実験です…」
いろんな意見あるけどこれ頻度や内容は違えど男性もあるからね?
女性が相手の時同性じゃなきゃ無理とかおじさんとかパリピ風の男性は女性が担当することを要求したり
映像やってたらこういうことばっかりですね。男性は女性と話すとき一度、「この人が男だったら」というていで話してみてください。
見えない差別に気づいたある男性の話
《私たち女性は、権力のある男性を恐れて何もできないという悔しい思いを、何度も何度も味わっています。》
女性スタッフにはタメ口と子供じみた「うんうん」相槌に変わるウスッペラーノの逆パターンな

?
男尊女卑は日本だけじゃ無かったのか
# @HuffPostJapanより

あるある過ぎて…
何回オッサンになりたいと思ったことか…
これね、あると思うよ。
# @HuffPostJapanより

そんなことは良くあること。
女として重宝されるのは酒の席だけだよ。
あとは馬鹿に指せるだけ
わしが問い合わせの電話出たらすぐ「男の社員が上司出せ」的なことおっさんに言われたことある
言われた名前は調べた結果、偽名の可能性あり٩( 'ω' )و

?
ウチのサイトで記事タイトルに名前と肩書を載せてるのはこれを逆手に取ってる訳ですが。まあこれは性差でなく個人差=信頼度の違いという可能性もあるけど…
日本でもあるんじゃなかろうか。「お嬢ちゃん」と「お局様」しかイメージがない人は特に。女性上司の下でいっぺん働いてみると認識が変わるかもしれない。
若い女性はもっとだろうな。そのうえ、女は仕事を頑張らないと言われるわけで→
まじか…。日本でもこんなんなのか?
中性的な名前だと電話や対面でほぼ必ず性別確認されるしね。人として敬意が払われてれば、性別確約したい状況ってスポーツか恋愛かトイレの介助くらいだと思うんだけど。 / "女性の名前で仕事のメールを送ってみたら......見えない差別…"
# @HuffPostJapanより 自分もこうならない様に気をつけよう。
これ読んでたら昔見たチャンス!('97)おいう映画を思い出した。架空の男性をビジネスパートナーとすることで成功する女性の話だった
女は案外子供の頃からたくさんの事を諦めて大人になってる
女性の名前で仕事のメールを送ってみたら..見えない差別に気づいたある男性の話
# @HuffPostJapanより

これまんま弊社で笑った。ここでは客だけどうちでは会社のトップだわ。それと取引先。
大抵の野郎は気づいてない事実。これも給料のうちと言われる理不尽。
見えない女性への差別
(メールの名前を女性に変えてみた)
開いた口がふさがらない。 /
こんなにか :
この話から「アメリカ人って昭和のオッサン並みにマッチョなんだなぁ」以外の感想が出てこない
女だけの話じゃない定期。
コンビニのおっさん客でも女性じゃないと態度よくない人もいるし、逆に女性嫌いっぽい人もいるし。

?
# @HuffPostJapanより

とても悲しい話。現場職だとこういうのは少ないかも.
クライアントあるあるだね
?
なんとも衝撃的な話。男女で態度を変える顧客ってそんなにいるのか・・・
@HuffPostJapanから

詳しく書くつもりはありませんが、私には日常茶飯事です。
事実だとしたら胸糞悪すぎるんですけど…
# @HuffPostJapanより
日本だけじゃない定期
これが日本にあるかどうかってのがちょっと気になるが...あるんだろうな
ニコルさん不憫だ(´・ω・`) # @HuffPostJapanより
これのモーメントでした。
うん、うん。……うん。
女だとなめられる、ということか。▼ # @HuffPostJapanより
女性の名前で仕事のメールを送ってみたら……見えない差別に気づいたある男性の話

「男女で名前の入れ替え実験をしたら、女性名なだけで信用されない、相手が高圧的な態度になるといった問題が分かった」らしい。どこかでキチンと実験して欲しいな
全く思い当たらない。
男女平等に指示を出すと、「女性なんだから少しは気を使って下さい。」と言われる始末。
私の名前は高い確率で男性に間違われるので、意識したことはないがもしかしたら逆の効果があったのだろうか…。
無意識にこうなっていないか、すべての人が確認すべきこと。> @HuffPostJapanから
こんなことは日々ある。私や女性の先輩がどれだけ声をあげても、仕事を妨害されたり、酷い電話応対をされたりすることは沢山あります。
似たようなことを体験したことがある。
自分の企画が通らなくてそれを疑問に思った男性の同僚が持ってったら通った
絶望的な気持ちになるわ 仕事したくない
これは興味深い話であるなぁ。自身では対応相手の性別如何を気にした事はないけど、裏を返せばそれは自覚出来てない可能性もあるからな。
私の話が聞いてもらえないのは権威や肩書がないからでも苦労や修行してないからでもなんでもなくて、単に女だからだったのか。そういうことか。
前の会社の時に取引先の奴に電話で「女のお前じゃ話にならん!男出せ!」って言われたので台本書いて別部署の男性に電話してもらったこと有る…
メール仕事多いけどどうなんだろな…昔の職場で電話クレーム対応の際、手に負えなくなって男性に変わってもらった瞬間冷静になられたみたいなのはあった/
これが現実かあ
?

新卒で入った職場、面接の時に院長に「まぁうちは別に女性でもいいんだけどさぁ」
って言われたの思い出した。女性でもってなんだったんだろう。
私男の上司や男の先輩よりも一番真面目に業務こなして結果うつになりましたぜ。

記事本文: 女性の名前で仕事のメールを送ってみたら......見えない差別に気づいたある男性の話

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361コメント 2014-03-27 06:23 - toyokeizai.net

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