自閉症患者をなだめていた黒人療法士、無抵抗なのに警官に撃たれて手錠をかけられる(動画)

19コメント 登録日時:2016-07-22 19:51 | ハフィントン・ポストキャッシュ

New video shows moments before @NorthMiamiPD shot unarmed man with hands in air: https://t.co/YbXRNBaDVR @BrianEntin https://t.co/UKHHIYd00z— WSVN 7 News (@wsvn) 20 July 2016 アメリカ・フロリダ州ノースマイアミで7月1...

Twitterのコメント(19)

ちょっとタイトルの表現が気にくわないけどアメリカであった事件。

施設から外にでていた自閉症の青年とその青年を落ち着かせようと付き添っていた専門職を見て、
状況が理解できずパニックになったとおぼしき警官が発砲・致傷したもの。
撃たれた理由は誤射と説明、しかし手錠をかけた理由は説明されないという・・・。
@kakkun_xoxo この黒人はセラピストで、パニックを起こした自閉症患者をなだめていただけなのに、丸腰で撃たれた。アメリカの一連のヘイトクライムの一つだよ。
「何故自分を撃ったんですか」「分からない」「警官たちはロボットではありません。警官たちは神の創造物であり、過ちを犯すのです」

事によると警官は指示に従っただけなんでしょうね。人種差別の問題ではなく、現代人の反社会性の問題なのです
#
警官たちはロボットではない、過ちも犯すのです。
そうおっしゃるのは過去から学習してからにしましょうよ。
黒人でなければ撃たれない 🔫自殺しようとしている銃を持った「白人のヒスパニック」の男がいるという通報を受け警官が現場に到着した時、キンゼイさんは自分の患者を落ち着かせようとしていた。銃と見間違えたのは、おもちゃのトラック。(動画)
?
明らかに黒人と自閉症者に対する差別の帰結。
反射的な行動?!つまり深層に刷り込まれた感情から出た行動か?/私は、「警官さん、どうして私を撃ったのですか?」、彼は「分からない」と。/
# HuffPostJapanより
(T ^ T)
うわぁ…これひどすぎる…
アメリカ・フロリダ州ノースマイアミ
百歩譲って、警官が本当にそう思ったゆえの過失としても、アメリカでは特殊な行動を起こす可能性のある知的障害者でも簡単に照準にされてしまうということ。もう手の施しようがない。
何なのこいつらという感想が真っ先に浮かんだ。ここ最近の報道を見ると、米国南部の警官は黒人だったらとにかく撃っとけと教育でもされてるのかと戦慄した。
患者をなだめていた黒人療法士、無抵抗なのに警官に撃たれて手錠をかけられる
@HuffPostJapan

┅でww、何が言いたいの?
リベラ組合長が何か語る度に余計分かり難くなるような┅。

要は、白人はチキン野郎❔
またまた、酷い話だ‼️
#
どう見ても自閉症の患者の方が的としてデカいよね。
(^_^)
高江の機動隊による暴行とダブるなぁ。。。

【New】 患者をなだめていた黒人療法士、無抵抗なのに警官に撃たれて手錠をかけられる(動画)
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自閉症患者をなだめていた黒人療法士、無抵抗なのに警官に撃たれ手錠をかけられる(動画)
言い訳の意味が全くわからん「警官がキンゼイさんは被害者で命の危険があると思ったという意味での過失で白人男性を止めようと誤ってキンゼイさんを撃った」
以上

記事本文: 自閉症患者をなだめていた黒人療法士、無抵抗なのに警官に撃たれて手錠をかけられる(動画)

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