「お金より時間、ゆとりの価値観が変わった」 映像・音楽アーティストusaginingenに聞くドイツの暮らし

32コメント 登録日時:2014-05-03 09:47 | ハフィントン・ポストキャッシュ

usaginingen(ウサギニンゲン)という名で活動するドイツ・ベルリン在住の映像・音楽アーティスト、平井伸一さんと平井絵美さん夫妻(写真)。アイスランドのレイキャヴィクで開催された音楽祭「Reykjavik Visiual Music Punto y Raya Festival 2014」のライブ・シネマ・セッション部門でグランプリを獲得するなど、世界を舞台に活躍し...

Twitterのコメント(32)

たまたま見つけて良い記事だなぁって。去年のですが。→
このお二人は相当ステキです。ウサギニンゲン。
9/20、西粟倉にもライブでやってきてくれます。ぜひ!
— 考え無しだった人が考えるようになったというだけの内容。駄目だった人が普通になったという幸福論って多いよな。
アフィリエイター様にオススメ!!
考え方ひとつで人生は劇的に変わるもんだなぁ。
いい暮らし。
ゆとりがあるから、考える事が出来る。"@kubomaga:若い方、働き盛りの方、ぜひ読んでください!
素敵なお2人ですね。/
『 映像・音楽アーティストusaginingenに聞くドイツの暮らし』を読む。そうだね、海外へいると考え方・気づきがあるもの。
フリーの演奏家で定住出来るのはよほど条件が揃った人で誰でも出来ることじゃないと思う。/
幸せの答えは、一人一人で違うはずだ。
3.11以降自分も考えるようになった。
外国の人に日本人も親切だって言われるケド、消極的な親切だよね。
日本もこんな価値観をもっと大切にした方がいいと思う。 RT @mm_hiro13: 「お金より時間、ゆとりの価値観が変わった」 映像・音楽アーティストusaginingenに聞くドイツの暮らし
なるほど、良いね。
伸一さんと絵美さんは、ベルリンで人々と接したり、興味があることを調べたりするうちに、「たとえ、多少値は張っても、いいと思うものになるべくお金を使う」「自分たちの行動が、生産者や企業の応援につながる」と思うようになったという。
東京だって負けてないぞ!
東京だって、東京だって…
┗(↑o↑)┛<エゥンェゥゥゥゥゥン -
ドイツ行きたくなった。やっぱ時間が1番大事。こーゆう記事は価値観広がるなぁ /
人生で一度、なにより「時間」を大事にして暮らしてみるのはいいことかもしれない。/
ベルリンに行って見たいな。
@WadjetOsaka こういう人達もいるのにね →
usaginingenに聞くドイツの暮らし 食品の値段を安くするためには、効率を重視して生産量を上げる必要がある。しかしそれは、自然環境や動物の生育に大きなダメージを与えることにもつながりやすい。安さだけで選ぶと、その生産体制を後押し・・
国や仕事や時期などで一概にいえませんが、外国で暮らす日本人からこういう感想はよく耳にします。
『「お金より時間、ゆとりの価値観が変わった」映像・音楽アーティストusaginingenに聞くドイツの暮らし』@HuffPostJapan
ウサギの二人のインタビュー。QT@kubomagaハフィントンポストのusaginingenのインタビュ−。彼らの意見は、ほぼそのまま私の意見でもあります。ベルリンのゆったりした暮らしから、東京時代とは違う「幸せ」を見つけることに。
ハフィントンポストに書きました!若い方、働き盛りの方、ぜひ読んでください!
「お金」から「時間」へ!ゆとりに対する価値観が変化|usaginingenさん
水戸周辺はそもそも豊かな土地。
条件は揃っている、と思う。
@HuffPostJapan いいですね。経済的に豊かなんだから日本もゆっくりすればいいのにね……
The Huffington Post 昨日から様々な記事を読みましたが、この記事が一番のお勧めです。 -
消費するだけの東京生活から人生の豊かさを感じる生活を手に入れることがで来たその理由。ふむふむ o(^_-)O
以上

記事本文: 「お金より時間、ゆとりの価値観が変わった」 映像・音楽アーティストusaginingenに聞くドイツの暮らし

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