スタンリー・キューブリックが映画『2001年:宇宙の旅』のラストを解説する音声が見つかる | ギズモード・ジャパン

45コメント 登録日時:2018-07-11 13:14 | ギズモード・ジャパンキャッシュ

38年の時を経て日の目をみたお宝。1968年に公開された映画『2001年:宇宙の旅』は、名作だと言う人と非常にわかりにくく退屈だという人がいます。私は映画学部でキューブリック監督のことを専門的に学びましたが、35歳まで退屈派、繰り返し見た...

Twitterのコメント(45)

監督の解説。これを映画だけから読み解くのは無理じゃね?
そんなんあんのか? 解説自体はわかるようなわからないような……。
幼年期の終わり的な思想が根底にあるとは思っていた
とっても興味深い記事を教えてもらいました!
矢追純一氏!やるな・・・・っ
エンディングのみを言うのはアシモフの作品を読んでいない証拠。
「地球幼年期の終り」がこの映画のベース。
人類の進化についてがこの映画のメッセージ。
…スターチャイルドは日本に再び生まれ変わり、出る杭は打たれ社会からつまはじきにされ、潜在的なその力を発揮できることもなく一生を過ごしましたとさ。

待って待って待って、こんな記事見つけた!!!
これだ!ラストの解釈:
スタンリー・キューブリックが映画『2001年宇宙の旅』のラストを解説する音声が見つかる
スタンリー・キューブリックが映画『2001年:宇宙の旅』のラストを解説する音声が見つかる:GIZMODO様より
@AlligatorNight 小説の方もあとがき&解説読んでようやく分かる部分もあるしこれは解説に頼っても仕方ない
・キューブリック が映画『2001年:宇宙の旅』のラストを解説する音声が見つかる |
成る程…!
矢追さんがっ!若いっす!
まずそれにやられました…
へーーーーーーーーーー おもしれーーーーー
最初に見た時は意味が分からなくて、途中で眠気と戦った記憶が(;^ω^)

あれから何度か見たけど、今回また、これを踏まえたうえで見てみよう!!
なるほど、そう言われれば。納得。
昔、いろいろ話題になった「2001年宇宙の旅」のスターチャイルドに至るラストシーンが何を意味するのかが明らかにされました。
なるほど!そういう背景をキューブリック監督は考えていたのか!知らなかった!って、、、わかるかいっ!そんな背景
「スタンリー・キューブリックが映画『2001年:宇宙の旅』のラストを解説する音声が見つかる」。聞き手が矢追さんというのも驚き。
確かに、観終わった後にスッキリした感じはなかったからなぁ。また久しぶりに観てみよう。
必要な解説と不要な解説があるけど、この解説は必要な、2001年宇宙の旅をさらに楽しむ事ができる解説だね。
この話、原作を読んでたらだいたいそんな感じだったと思うが、私の記憶違いか /
こんなこと言われちゃったらまた観たくなる…笑
解説しちゃったのか!
スタンリー・キューブリックが映画『2001年宇宙の旅』のラストを解説する音声が見つかる


私も初めて観た時は寝たけど…笑。でも当時機械萌えは新しい経験だった。白亜のビジュアル、純文学的表現、恐怖の表現の美しさと言ったら他に類を文字数
これは…聴いた方がいいんだろうけど、本人による解説とか愚の骨頂だよなぁ。。
ミステル矢追が若い! そして、黒電話越しのインタビューという辺りに時代を感じる……。
全人類の謎が矢追さんによって80年代すでに明らかにされてたなんてすごいのね👀‼️
あとで読む
(読みたいような読みたくないような)
あー、やっぱりサイコーの映画だった。
自分は退屈だけど名作派。
"インタビューしたのは、UFO研究家の矢追純一氏!"
なるほどな〜/
原作を読めば大体わかる。
原作を見事にミニマライズした傑作。

映画だけ見て理解しようとするのは愚行。
てっきりあの部屋は精神生命体とか情報生命体とか呼ばれる存在になったって解釈だったんだけど全然違ったのか・・・。
ラストの解説よりも、11PMの企画でインタビュアーが矢追純一氏って方が衝撃的なんですが。
へ〜矢追さんがインタビューしたんだ。
最後の部屋はそういう意図だったのか〜!
矢追さんというのが・・・
マジかよ!今さらかよ!
俺の大好きな映画、2001年宇宙の旅。
最後のあの会話の無い10数分の(本人の!)説明
世界には知らなければよかったと思うこともある/
当人による肯定ってのが目新しい点かな?→
「インタビューしたのは、UFO研究家の矢追純一氏! 1980年当時に人気だった深夜番組『11PM』のために撮影されたもの」! /
ああああ!!!(キューブリック崇拝派の私的興奮)
以上

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