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2017.04.21 17:10カテゴリー:Scienceタグ:サイエンス大学研究動物写真海外 FacebookシェアTwitterツィートLINELINEで送るPocketPocketはてなブックマークブックマーク 黒光りする、巨大なエントツガイ。新種の生物が見つかることはそんなに珍しくないとはいえ、これまた見た目も生態もすごいのが見つかりました。その名も...


Twitterのコメント(20)

なんか、イヤンな形態。
地球の機能等維持に貢献してるんだなあ、こつは。二枚貝というより二枚目じゃんかよ。
/ 生命の神秘、と言えば聞こえは良いけど正直気持ち悪い!
チューブワームと似てるな /
生態すごいな。 /
でかいチンコだな。
毒を食べる貝ってワクワクするね

でもこの貝、見た目がチン……
※閲覧注意※

ヒルのデカいやつみたいな
キモいンゴねえ
凄い生物だな→
体内の化学合成細菌と共生し、泥の中の硫化水素から栄養を得ていると。チューブワームに似ている。エントツガイとはいい名前だが、「食事中の方は云々」という注意書きが意味不明だ。なんでこれで食欲を損ねるんだ。 / "ニョロっと黒光りする…"
尻尾の方がフナクイムシに似てるなと思ったら本当に親戚だった
面白い貝だな
とても興味深い記事だが1番肝心な事が書かれていない。
これは食えるのか?
ニョロっと黒光りする巨大な新種生物エントツガイは、海底の有毒ガスを食べる。

エントツガイには、エラ部分に住み着く細菌にとり、有毒な硫化水素が食料で、細菌が硫化水素を有機炭素に変換し、それをエントツガイが食べるわけです。
栄養状態が良すぎると自壊するプログラムが埋め込まれてるように、多様な種になることで生命そのものが生き残ることを戦略としてる希ガス
以上

記事本文: ニョロっと黒光りする巨大な新種の生物、見た目のインパクトだけじゃない…! 海底の有毒ガスを食べる|ギズモード・ジャパン

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66コメント 2012-01-08 09:19 - karapaia.livedoor.biz

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