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2017.03.09 12:46カテゴリー:Scienceタグ:サイエンス大学研究FacebookシェアTwitterツィートLINELINEで送るPocketPocketはてなブックマークブックマーク ほぼ絶対零度の世界で成り立つ、新たな素材。たしか中学校あたりの理科の時間に、「物質の状態は固体・液体・気体の3つ」と習いました。固体には形と体積があり、液体には体積のみ、気体には形も...


Twitterのコメント(18)

超高温(およそ1億°K)の他に超低温(0°K)の状態もあったのね
super-solidって書いてるけど「超 硬い」じゃないんだ?
超固体 supersolid

「ただそれは、手で持てるようなものではなく、超低温の真空チャンバーの中だけで存在しうるんです」
液体と固体の性質を併せ持つと言えば「非ニュートン流体」を思い浮かべるけど、MITとETH Zurichのチームが作り出した「超固体」は常に両方の性質を併せ持つ新たな物質ということになるのかな?すごいけど、理解するのは難しい…
スーパーリキッドではダメなのか?
ふむ、いまいちピンとこないけど、文章はお上手
化学科に擬態したリンクを貼ってみるよ。この記事面白い。
固体だけど流れる液体。物質の制約を超えた「超固体」、ふたつのチームが実現
ボーズアインシュタイン凝縮か、知ってる知ってる 美味しいよね
説明を読んでも全く理解出来ない……。
固体だけど流れる液体。物質の制約を超えた「超固体」、ふたつのチームが実現 めっちゃ興味深い記事なんだけど、疲れすぎてて「ライス大学って美味しそう」って感想しか出てこない
ガラスは固体のような液体だっけ -
ほーっ!っとはいわずにいれないですね!
絶対零度で液体であり個体である物質です。レーザーを使う方法と鏡を使う方法で絶対零度を作り出せるのは面白いです。
新たな研究で、特殊な素材と環境を用意すれば、固体と液体の性質を兼ね備えた素材を作りだせることが裏付けられました
なるほどさっぱりわからん |
超固体ってなんぞや、と説明されてるけどそれを読むと「それ液体じゃないの?」ってなるなぁw
以上

記事本文: 固体だけど流れる液体。物質の制約を超えた「超固体」、ふたつのチームが実現|ギズモード・ジャパン

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