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2017.03.05 22:18カテゴリー:Technologyタグ:ロボットサイエンス大学研究動物ロボット動画動物FacebookシェアTwitterツィートLINELINEで送るPocketPocketはてなブックマークブックマーク 車輪までついたタチコマは最強のデザインなのかも...。自然界の生き物は、ロボットをデザインする際によく真似られます。生物は進化の末、理にかなったデザインをす...


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四脚ホバーにはかなうまい
ナニを今更w
"車輪までついたタチコマは最強のデザインなのかも"『 』
昆虫のデザインも必ずしも完成されたもんじゃないんだな、きっと人間の姿もまだまだ進化の可能性が残されているんじゃないかな?
"歩く場所が複雑に入り組むジャングルなどで暮らす昆虫にとっては、速さに優先順位を置いた二脚歩行より、安定した三脚歩行を用いるのは理にかなっている"
自然における生物進化の結果が必ずしも最適解ではないというのは、実は創造論に対しての反証になりますね。神(誰か)がデザインしたなら最適解になるはずなので。>
なるほど、平地だものね→
なるほど
『ロボット研究者が自然界の昆虫より優れた6本脚の歩行方法を編み出す』 記事にも研究されているけど何をもって優れるとするかという評価軸、優先度が異なる。整地での走行速度だけなら多脚歩行より車輪がいい。
たしかにタチコマや、タチコマがおる!
ロボの場合安定性か高速性かで歩行モード変えられるのが利点だな -
以上
掲載元: ロボット研究者が自然界の昆虫より優れた6本脚の歩行方法を編み出す|ギズモード・ジャパン


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