脳科学者・藤井直敬に聞く「VRの世界で、人は服を着るのか?」 | ギズモード・ジャパン

40コメント 登録日時:2016-10-20 11:31 | ギズモード・ジャパンキャッシュ

「VR(仮想現実)の世界で、人は服を着るのか?」その疑問を脳科学者・藤井直敬に聞きました。...

Twitterのコメント(40)

猫になるのが正解です > 「VRの世界で、人は服を着るのか?」|ギズモード・ジャパン
科学の果てに「信じるか、信じないか」に結局立ち戻るというのも妙な話で面白かった。>
ユビキタスとか言われてた時代が現実になると我々はその環境を当たり前として意識しなくなるし、これが日々の生活や物の考え方とか世界を地味に大きく変えた。
VRで他人に認証される必要がなければ服は不要だと思うのです。多少なりと他者認証の必要があるから服を着る訳です(・ω・)ノ
VRはVRでない。ヘッドマウントディスプレイを必要とする時点でVRとしての世界観が崩れている。 /
よく分からない、もっと読み直さないと。
仮想現実空間で人は服を着るのか。着る必要はあるのか。
未来のVRは現実世界と区別のつかないVR。今我々の認識する現実もまたやはりVRと認識が出来ないVRなのかもしれない>
VR世界で普通の服が一般的になるであろうことには同意するが、「スタートレック」のくだりや柄が変えられるシャツのくだりはちょっと理論がないように思える
結局、サイコパス世界がドンドン現実と化していく… ◆
VRが広がった世界ではより感触が大事になる気がする。肌が直接感じる着心地はかなり精神状態に作用するんじゃないかな。|
え?今はみんな服を着てるの?
「仮想現実の世界で、人は服を着るのか?」

興味深い記事。僕らはこれからどんな世界に向かっていくんだろうね〜
HMDはコンタクトになって、その後マイクロマシンとなってダイレクトにバーチャル世界にダイブできるということですね。
もちろんこの世界が当然に現実だと思っているが、一方で以前にイーロン・マスクも言っていたように、この世界は既にバーチャルなのかもしれない。→
信じる、についての部分は同感。技術革新を考えても、抜本的教育改革は必須。。
人は信じることで生き続けられる。/
思ったより深い話だった。。
アバターが前身で仮想現実では動く立体アバターになるのか。マトリックスのようなリアルな感じになるのか。どうなのかね。
ジョン・マクモニーグルという未来透視の人が未来の人間の服装は「ジャンプスーツ」みたいだ、と言っていたけど案外、それはVR技術で依存性がましたアバターの服装文化から起因するのかもしれないw
脳科学者・藤井直敬に聞く
「VRの世界で、人は服を着るのか?」

VRというテクノロジーが人々の生活を
どのように変化させるのかは
意外と語られていません。

というか、ぼくたちが本当に知りたいのは
そこだったりするわけです。
"脳科学者・藤井直敬に聞く「VRの世界で、人は服を着るのか?」"

「この世がすべて嘘である可能性は常にある」か…
何にでも選択可能になったときはもはやどんな思想や宗教を信じて生きてくか?
「テクノロジーが進化した未来では、バーチャルは現実世界にオーバーレイしてくると予測していました。」あれ、広告だったのか。|
この記事は面白い
冒頭の写真の流し目ズルい。

最後の最後でねこさんが全部持ってった感かわいい
VRの世界で、服は洗濯されるのか??
「社会的な属性が自分にオーバーレイされてくるので、現在アバターでしているようなことは、おそらくできなくなると思います」
「だって、世の中にSF作品はいっぱいありますが、変な服を着ているのって「スタートレック」ぐらいですよ」いろんな方面に喧嘩売ってるようなw
人はすべてを信じることで行きていける生き物らしい。確かに自分の経験上、信じているものっていっぱいあるな。 /
「ヘッドマウントディスプレイ(HMD)を必要とする時点で、本当のVRとはいえない」わかる
いずちゃんが最高にかわいい//
面白いけどVRとAR/MRが同一というのは違う気がするなぁ
VRは体感覚含めての仮想を目指すと思ってるからなんだけど
VRの世界で積極的にキャラを裸にさせようとしてる人たちならすでにいる -
よく藤井先生が話している内容だけど、「VRの世界で、人は服を着るのか?」という視点での話はユニークで面白かった。必読。
以上

記事本文: 脳科学者・藤井直敬に聞く「VRの世界で、人は服を着るのか?」 | ギズモード・ジャパン

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