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スクランブル交差点、オザケン、六本木のABC。90年代のような毎日だ<コグマ部長の営業日誌、これも仕事ですから>コグマ部長 - 幻冬舎plus

12コメント 登録日時:2018-05-17 06:24 | 幻冬舎plusキャッシュ

さて、先日アップしたところ、社内で俺と目が合った人間だけが「あ、あれ面白かったよ」ってこっそり言ってくれる営業日誌の第2弾。幻冬舎営業局・コグマ部長の「これも仕事ですから」。さぁ、俺の華麗なる日常をお楽しみあれ!...

Twitterのコメント(12)

悔しいほど面白い。文才すごい。
なかなかリアルな版元営業の日々。確かに面白い!次回も期待。
めっちゃおもろい笑
導線たくさんつくって一冊の本を売って行く過程が面白い。
沢山の思いが込められてんな。
偉そうで偉ぶってない。堅そうで柔らかい。そんなバランス感覚が素敵な文章だ!笑
幻冬舎営業局・コグマ部長の「これも仕事ですから」。
華麗なる日常の一幕に箕輪の勝算が😎
太田さんから日々学ばされてばかりです。
いつも本当にありがとうございます。
こういうスタンスの記事、自社サイトに載せられるのすごいなあ。読み物としておもしろい営業日誌 / "スクランブル交差点、オザケン、六本木のABC。90年代のような毎日だ<コグマ部長の営業日誌、これも仕事ですから>コグマ部長 - 幻…"
ゴグマ部長か 風呂敷 畳み人ラジオを褒めてくれた→「これはほんとにおもしろくて刺激になるコンテンツ。特に20代のビジネスマンは絶対聴いたほうがいい。仕事への取組み方、実践的なノウハウをこの2人が兄貴分的な感じでしゃべっている。」
人生の勝算、ちゃんと重版してあったんだ。抜け目ないなー。
ちなみに箕輪はメディアでは露悪的に活動しているが、実は誰よりも仕事熱心で、早朝深夜土日も関係なく連絡が入る。こっちが聞いたことも同様に即リアクションがあって、彼とのコミュニュケーションに時差がまったくない。
以上

記事本文: スクランブル交差点、オザケン、六本木のABC。90年代のような毎日だ<コグマ部長の営業日誌、これも仕事ですから>コグマ部長 - 幻冬舎plus

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