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CNN.co.jp : 20光年先に「浮遊惑星」が存在、恒星を周回せずに漂流

195コメント 登録日時:2018-08-08 14:53 | CNN.co.jpキャッシュ

地球から20光年離れた宇宙空間に、恒星を周回せずに宇宙空間を漂う「浮遊惑星」とみられる天体が存在する――。学術誌「アストロフィジカルジャーナル・サプリメントシリーズ」にこのほど、論文が発表された。この天体の磁場を分析した結果としている。...

Twitterのコメント(195)

「その可能性がある」ってことらしいんだけど、ロマンだなあ
ダイソン球殻による宇宙船ではないか?
天体の名称は「SIMP J01365663+0933473」。
質量は太陽系最大の惑星である木星の12.7倍で、
磁場の強さも木星の200倍以上だという。
表面温度は815度を超える。
地球上の人間の愚かさがバカバカしく感じる雄大なニュースをどうぞ。
恒星を集会していなくても惑星って呼ぶの?

天文学の難しいことはよくわからないけど、「自由浮遊惑星」って名前、いいよね。
惑星くらいおっきくても、自由に浮遊してられるんだよ。
スタートレックみ
「惑星と褐色矮星のちょうど境界に位置づけられる天体」
松本零士さんがこういうの凄い好きそう
そもそも「惑星」と名付けておいて規則性を求めるほうがおかしいのじゃ
サーディオンの最終ステージ思い出す
20光年先に「浮遊惑星」🌐
恒星を周回せずに宇宙空間を漂う

米ニューメキシコ州観測所にて。
太陽系外の天体の磁場を
電波望遠鏡で測定したのは初🎉

天体は木星の質量12.7倍、磁場200倍超。

論文著者アリゾナ州立大
メロディー・カオ氏
「惑星と褐色矮星の境界となる天体」
松本零士感ある。
へぇ〜。近いじゃん。
どうやって大きさや質量を計算するんだろう。
浮遊惑星、という語感の、すごい松本零士感…
<天体の名称は「SIMP J01365663+0933473」。質量は太陽系最大の惑星である木星の12.7倍で、磁場の強さも木星の200倍以上>
どういう軌道を取っているんだろう。単一の構成には属さない、付近の恒星群の共有惑星ということなのかな? /
デススターヽ(。☉౪ ⊙。)丿
恒星を周回せずに宇宙空間を漂う「浮遊惑星」が存在 質量は木星の12.7倍
(そんな物があるのか・・・)
8月8日に話題になったバラン星はこちらです。
すごーくワートリみがある!!
レプリカ先生!!あったよ!!
マザーシップがついに飛来してしまうのか?
いやいやまじか。
これか。宇宙戦艦ヤマトに出てきたバラン星ってやつ。
これ怖いよねー。
恒星のリーダーシップって大事だなって思う。
おっ!バラン星を発見!

▶️
こういうの見るのホント好き
恒星の周りを回らなくても、惑星、と呼ぶのは適切なんだろうか…(もとの意味が、変な軌道を描く星の意味だから正しいのかもしれないが)
弱った太陽の未来ってどうなるんでしょうかね...?
SFがはかどりますね。
未来のない日本の事より星を見ている方がワクワクする。アベノミクスなんて浮遊どころか夢遊のペテンと詐欺にウンザリする。安倍晋三宇宙に撃ち上げてくんないかな。。。。頼むぜ。。。。
馬鹿な、惑星型ジャミングサーバーはアンドロメダとマゼランで禁止されている筈。対処も中心を吹き飛ばすしかない。
星にもフーテンがいるんだなあ。みつを
あくまで可能性の段階とはいえ、興味深い話ではある。
自ら恒星(太陽)になり損なったやつ。今でも彷徨ってる。なんだか感情移入しちゃうね。
オーロラが、波動砲で浮遊大陸を吹っ飛ばされた跡にしか見えん。
おお浪漫。漂流する惑星とは。
う~む・・・。バラン星にしては太陽系に近すぎるか・・・。
・・・ブロンソン・アルファと言うには、ちょっとデカイか?
そもそも浮遊惑星なんてものが存在するなんて知らなかった。デススターもちょっとした浮遊惑星
20光年とか割と近いような。2016年発見、今回磁場の測定結果が発表された。質量が木星の12.7倍で、惑星と褐色矮星の境界くらい(の惑星) /
おお、浮遊惑星! SF的妄想のはかどるワードであります。私もハヤカワ文庫で出した『SF飯』で、宇宙港の近くに放浪惑星(浮遊惑星)を置きました。
2016年の発見当初は褐色矮星(恒星ほどには核融合プロセスを維持できない小規模な天体)と見られていたが今回の観測で惑星と褐色矮星の境界の天体
とされた。木星のデカいやつみたいな感じか。
/ .co.jp : 20光年先に「浮遊惑星」が存在、恒星を周回せずに漂流
"表面温度は815度を超える。ただこれは、約5500度に達する太陽の表面温度に比べれば「寒冷」と言える。"

は?
いかにもガミラスの前線基地がありそうな…
強力な地場があって小さくない質量があって、しかし核融合反応をしないって不思議なんだが、木星の十倍を越えると核融合が始まるとか勝手に思っていたんだが、そう簡単なものでもないということか。
自由浮遊惑星とは、それはまた奇天烈なものを発見した。概念を実体化したような存在感w。SFを超えるw。>
20光年とはまた近いな。まあ妖星ゴラスみたいな事態にはならんだろうけど、オウムアムアといいユニークな天体ってけっこう存在してんだな
宇宙空間を漂っていても、地球から見える位置が動く程ではないのだから、惑星という呼び方は変。
暗いだけで、恒星と呼ぶのが正しい。
バラン星はある、そういうことですか?
浮遊惑星そのものより、なんでこんなでっかい惑星?が恒星から家出できたのか不思議。あとコレ当てれば2000億ゼタジュール出るのかしら、宇宙物理たん??
知的生命体が惑星ごと移動している可能性( //
宇宙って面白いなぁ →
20世紀だったら「遊星」などと呼ばれていたかもしれない星の発見。核融合出来るほどの質量がなかったため、恒星になれなかった星なのかな。
恒星に捉われない惑星ってあるんだろうか?と思ったことあるけど、あるんだね…意外と近いし。本当かな?
米の学術誌で論文を発表 20光年先に漂う「浮遊惑星」が存在
自由浮遊惑星…
惑星に見えるだけで移動要塞の可能性を捨ててはならない。
白色彗星帝国…
こんなのが漂流してるとか、宇宙は不思議で不気味っすな
20光年先に「浮遊惑星」が存在、恒星を周回せずに漂流>天体の名称は「SIMP J01365663+0933473」。質量は太陽系最大の惑星である木星の12.7倍で、磁場の強さも木星の200倍以上だという。
これはユゴスですね間違いない
こんな星があるとは!
真田さん風に説明してほしい・・・
冥王星「人類よ、たしかお前ら数年前に惑星の定義を決めたよな。そして俺を惑星から外したよな。そいつを惑星と呼ぶ根拠を示してもらおうか」>
浮遊惑星! なんという響きのいい言葉か!
ヤマトが発進するしかない!
遂にバラン星が見つかったかガミラスが集まってるのかな?(ワクワク)
巨大ガス惑星が一つの恒星系に三つ以上あると(だっけ?)軌道が安定せず一つ系から弾き飛ばされる説のやつかしら。|
最近余り聴かなくなった「遊星」が華麗に復活!

シュークリーナーのワクさんで遊星王子も復活しよう
けっこう近くにあるのね!

@cnn_co_jp
Amazing ‼️😳
後のバラン星である。(近っ! )
ヤベーのきた!
かっこいい…。自由浮遊惑星大好き /
ウオーーーー
寝ようというところでおもしろそうなニュースみつけちゃった
浮遊惑星…20光年だとけっこうちかいのでは?
争いに敏感だった頃「惑星同士だって衝突するのだから人間は喧嘩くらいする」と大先輩のセリフに勇気が湧いたのだけど、自由に浮遊する星が観測されたらしい。せやろ、と呟いてしまった。
浮遊惑星や浮遊恒星の周りにコロニーを建設して、多世代恒星間移民船として使えないかな。銀河を漂流しながら種をばらまくのだ。
怖いーーーー!!😱でも面白いーー!!
「20光年先に「浮遊惑星」が存在、恒星を周回せずに漂流」
こいつが、太陽の重力に捕らえられたら?と考えるとおそろしくなりません?
ネイバーの乱星国家やんけアツい!
移民船だったりして(;´Д`)
ヴァンガみある
星が浮遊してると聞くとなんだか恐ろしくて怖い気持ちになる。
おお…本当にあるもんだな。あるのが道理とは言え。
「散歩する惑星」という奴だねぇ
ガスコンロ完備の惑星かな。
惑々するよね。こういうのなんか。
面白いですね〜!
このニュース面白すぎてググりまくってる
そんな星があるんだ…小説みたいだ
こんな星があるんだね😆❤️
こーゆーの
(´-`).。oO(すてきだ
@cnn_co_jp 太陽系に近づいたらどうなるのだろう、、。
気になるねぇ〜〜、こういうの。
宇宙の偉大さを感じる。
すごいなぁ。
質量は木星の12.7倍、磁場の強さ木星の200倍以上、表面温度は815度超。惑星と褐色矮星の境界に位置付けられる。
遊星X?!>
恒星を周回しない自由浮遊惑星か。まるで、宇宙戦艦ヤマトの世界を見ているようだ。太陽よりは寒冷としているが、それでも表面温度は815度というw
これは興味深い🙄
わずか20光年先にこんなものが漂っているだと……??
こんなに興味深いニュースは久し振りだ
こういう話、割と興味あるねん。
アルマゲドン的な事はないよね?
文字通り、「惑星」だ
木星の12.7倍って絶妙なサイズだな /
お薦めしてもらって読んだSF『竜の卵』が面白くて、その続きを読んでいるみたいでわくわくする。こっちは中性子星の話だけれど。
いずれにせよ浮遊惑星という語感ほどの孤立感はないな。 → "2016年に他の4つの褐色矮星と一緒に見つかった" "昨年、実際には若い恒星群の一部であり、質量も当初の想定より小さいことを発見" /
ロマンと恐怖があるやつ
こういうの考えると眠れなくなる
!!!すごいね、夢のようね、20光年か、わりかし近いね、木星より12倍も大きくて、まだ惑星扱い、宇宙ってすごい、巨大なガス惑星が、暗い宇宙空間をひとりで突き進んでる、熱撒き散らしながら、すごい、いい、ロマン
こんなの今の渡世に此れからの私達の生活に何の役にも立たない無駄金でしょ!
宇宙の寅さんやー 20光年先に「浮遊惑星」が存在、恒星を周回せずに漂流( )
これはぜひ、白色矮星ではなく、惑星であってほしい。「旅する惑星」。なんと浪漫のある響きだろう!
この時はまだ、小さなニュースでしか無かった…
十数年後、人類はその惑星の、本当の
恐ろしさを知る事になる…
「20光年先に「浮遊惑星」が存在、恒星を周回せずに漂流」
宇宙を語ると色々なことが酷くちっぽけになってくる。
時にはそんな考え方もありだと思う、ちっぽけなことで一喜一憂するなかれ。
へー
なんか
SF的な惑星。
ほおおお?浮遊?星も自由になって来たね!
彗星帝国にちまいない。
ユニクロン来たぁあああああ❗
先っちょのオーロラ、なんで発生するの?
ロマンがある。どういう理屈なんやろ。
太陽系の大きさを1.58光年とするならだいぶ近い。銀河系内には恒星の2倍の数の浮遊惑星が漂っているそうで。宇宙は広いな。面白いな。>
わずか20光年とは。モノリス投入で核融合反応に点火だ。 /
バラン星みたいなものが実在するかも?というのは、なかなかワクワクする記事だなぁ。
地球から20光年離れた宇宙空間に、恒星を周回せずに宇宙空間を漂う「浮遊惑星」とみられる天体が存在する。
こういうタイプの惑星もウジャウジャ在るんだろうな。
>>天体の名称は「SIMP J01365663+0933473」。質量は太陽系最大の惑星である木星の12.7倍で、磁場の強さも木星の200倍以上だという。

20 光年,近い (近い)
CNN8/8:地球から20光年離れた宇宙空間に、恒星を周回せずに宇宙空間を漂う「浮遊惑星」とみられる天体が存在する――。学術誌「アストロフィジカルジャーナル・サプリメントシリーズ」にこのほど、論文が発表された。この天体の磁場を分析した結果としている。 →
自由浮遊してるけれども質量が木星の12.7倍もあるということは、以前は連星だったけれど外部からの大きな衝突等で離れてしまったんでしょう
ショルツ星とは別の星か。
「質量は太陽系最大の惑星である木星の12.7倍で、磁場の強さも木星の200倍以上…」
常識は常に疑って掛かれって事かな。
木星より12倍もデカいとかマジか
浮遊惑星はロマン
20光年先に行きたい
まぁ、そもそも褐色矮星とガス惑星の違いも、キッチリと定義できてるわけではないのでね。
近く回る天体がないと、どうやて質量を定めるか…
こんなの絶対銀河鉄道の停車駅じゃん
けしからん!住居不詳のプー太郎惑星め!

スタント遊星)
なにこれ萌える
恒星になるはずだったけどチリの量が少なくて木星型惑星1つしかできなかった上に周りに恒星もなかったのかね
これぞ「散歩する惑星」…
こんなんがふよふよしてる宇宙コワい。すごい。
まーた収容違反してんぞ財団(SCP脳
・質量は木星の12.7倍で、磁場の強さも木星の200倍以上
・惑星と褐色矮星の境界に位置づけ
・褐色矮星は、惑星としては質量が大きすぎるものの、水素核融合のプロセスを維持できるほどの質量がない天体
面白い星だ…(っ’ヮ’c)
興味深いね。>
なんじゃこれー!
浮遊惑星!宇宙戦艦ヤマトに出てきそうな
なんかロマンチックだな…
気になる。



20光年先に「浮遊惑星」が存在、恒星を周回せずに漂流
すごい。自然って規模がデカすぎて想像がつかない。
こういうニュースってロマンがあって好き
「太陽を持たないのに、何でオーロラが出てるんだ」と…(*`Д´)\(_ _)まあまあ…
なんか素敵('∀')
★【20光年先に「浮遊惑星」が存在、恒星を周回せずに漂流】(CNN)

>《質量は太陽系最大の惑星である木星の12.7倍で、磁場の強さも木星の200倍以上》

>《表面温度は815度を超える》
素敵✨✨
なんで磁場を分析したら分かるんかが分からん。
自由に浮遊していて球体は保たれるものなのだろうか。
ワールドトリガー(アニマックスにて。)で、周回しない惑星国家の話をレプリカ先生がしてた回みた直後だったからドキドキした。
ワクワクすっぞー😃
💫SPACEなだけに宇宙ネタ💫
質量は太陽系最大の惑星である木星の12.7倍で、磁場の強さも木星の200倍以上。表面温度は815度を超える。ただこれは、約5500度に達する太陽の表面温度に比べれば「寒冷」と言える。水準がすげぇ。
地球から20光年離れた宇宙空間に、恒星を周回せずに宇宙空間を漂う「浮遊惑星」とみられる天体が存在する――。
人を自由にする情報メディアン 地球から20光年離れた宇宙空間に、恒星を周回せずに宇宙空間を漂う「浮遊惑星」とみられる天体が存在する――。
以上

記事本文: CNN.co.jp : 20光年先に「浮遊惑星」が存在、恒星を周回せずに漂流

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