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向井秀徳が語る、音楽に向かう原動力「私は自意識恥野郎ですよ」 - インタビュー : CINRA.NET

30コメント 登録日時:2017-04-20 19:11 | CINRA.NET -シンラ-キャッシュ

ゴールデンウィークも終盤の5月6日、日比谷野外音楽堂を舞台に『THE MATSURI SESSION』が開催される。このイベントはもともと6年前の2011年10月に、向井秀徳が運営する「MATSURI STUDIO」を使用している3組、ZAZEN BOYS、KIMONOS、向井秀徳アコースティック&エレクトリックが集って開催されたもの。今回はさらに吉田一郎不可触世界とLEO今...

Twitterのコメント(30)

私も自意識恥野郎です。向井さんとお話してみたい。実際そんなことになったら頭真っ白けだろうな。すごい人です。私にとっては究極なところへいってる人というか、己を知ってる人。この人の言葉とか表現するもの、思想に心が締めつけられる感覚になる。
そろそろやっていきたい
向井秀徳『私は自分のことを「恥を知れば知るほど恥を知る男」と言っているんですけど…自意識恥野郎ですよ。…私がいつまでもグッとくる人たちは、「毒個性」を持っていますよね。私も「毒個性」でありたいと思います。>
自意識恥野郎、毒個性、そういう独自の言葉をすらっと言うのが面白い。
>「自分」という個性をもってして、あなたにショックを与えたいんです。
缶ビール飲みながらライブして最後の曲の後に「乾杯!」と言い残して去っていくのは個性強いと思います。
向井秀徳「今回最初に出る吉田一郎不可触世界も一人なんですけど、彼はなんと言いましょうか……一言で言うと、前座ですね。最終的に私のソロになるっていうのは変わらないわけです。」 -
自分という個性をもってしてあなたにショック与えたい ってワードがもはやいい意味でショック
自意識恥野郎最高。
I wanna be adoredとムカイシュートクも言うとる。
"トレンドにはまったく疎いので、ZAZEN BOYSにコンテンポラリーミュージックシーンのトレンドをフィードバックすることはできないですし、そもそもあまりそういう気持ちがないです。 " / "向井秀徳が語る、音楽に向かう原動力「…"
Matsuri フェス行きたいなー。野音で開催するには抽選に当らないといけないのか。
「自意識恥野郎」ってワードでずっと笑ってる。「おしゃべりクソ野郎」を彷彿とさせる、声に出したくなる呼び名。積極的に使っていきたい。
"単純に「音を出して楽しい」という、純粋なものだったのが、自分の作るものに自負が出てきて、「これは自分である」と思うようになった。"/
後でちゃんと読む
@CINRANETから
向井秀徳の考えた楽譜は日本語で色々書いてあってすごい抽象的な楽譜っていうのを聞いたことある。新アルバム楽しみです。 /
@CINRANETから
毒個性があるミュージシャンが好きになるのわかるわ。エイフェックスツインとか。
つくづく感覚的なひとだなと思うし、声で聞かないとちょっとダサいかんじ。わは。
向井!!!!!!!
共感します。同じ歳ぐらいの人の考えは良いところも悪いところもよくわかる。
嗚呼、日比谷へ行きたいな。
今も尊敬する人なんだけど、やはりナンバーガールの頃が一番好きだなー。
イベントいくから宣伝
向井さんは佐賀県がうんだロックすたー
「スルーされるのが一番切ないですから」ZAZEN、年に一度は、できれば二度はライブ見たいバンド。>>>
「最近私が参加したskillkillsなんかは、何年も前から知ってはいますけど、彼らはホントに新しいと思うね」
野音は抽選制なので、応募して、くじ引きをするわけですけど、そのくじがなかなか当たらない (向)
以上

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