TOP > 政治・経済 > BUSINESS INSIDER JAPAN > なぜ日本では家事...

なぜ日本では家事代行が進まない?ポイントは世間体からの解放と「対等感」 | BUSINESS INSIDER JAPAN

25コメント 登録日時:2018-10-18 17:54 | BUSINESS INSIDER JAPANキャッシュ

女性活躍、ダイバーシティ、働き方改革……ここ数年、それなりに議論され、実行フェーズにも移ってきたこれらの関連施策。しかし、仕事と子育ての両立の上で課題が残るのが、未だに女性に大きく偏る家事労働の部分だ。 「平成28年(2016年)社会生活...

Twitterのコメント(25)

それが国民性だからね。日本に合う合わないがある。
やはり自分の家を見せるのが嫌なんやろなぁ。
アメリカではペットの面倒とかを同じマンションの人に任せたりすることもあるらしい。
鍵を渡して。
同じマンションの人はハードル高いけど、家事代行は利用したいな。
家事に使う時間、めっちゃあるし。
家事代行はどんどん使えばいいと思う。体のために楽するの大切。
作り置き料理に抵抗がある私は掃除とかお片づけをお願いしたいわ。

なぜ日本では家事代行が進まない?ポイントは世間体からの解放と「対等感」 | BUSINESS JAPAN
女性の社会進出は進むが、男性の家庭進出は進まない...

それなのに広まらない家事代行、ハードルは日本人が気にする「世間体」
ダスキン来るから片付けなきゃ(使命感)だから
ここ詳しく知りたい >「現在シンガポール在住で、日本では共働きで2児の子育てをしてきた女性は、日本で産後に数回家事代行を使ったことがあったという。しかし、満足のいく内容ではなかった」
人目と「女性の責任」がどうしても頭にあるから、難しい。

割り切ってしまえばとても楽なんだけど。
日本人も海外だと平気な人多いけど、あれは外国人だからかな→
月1ペースでタスカジでお料理頼んでるけど目的は自分へのご褒美と学び。今週末は元栄養士の方にきてもらい栄養バランス、時短料理のコツ、オススメ調味料など教えてもらった。自分では作らない料理もあり毎回学び多々だし家族も喜ぶし数日ストックできるしほんとありがたや
ダウントンアビーでも取り上げられたけど、窃盗の心配もある。
確かに他人を家に入れて「家事をさせる」のはすごく抵抗があるけれど、プロに来てもらって「サービスを受ける」ことは前向きに受け止められるよなと思う。
25~44歳の女性のアンケート対象者のうち家事支援サービスは「現在利用している」が1%「過去利用したことがある」が2%。27%はそもそも「サービスを知らない」だった

なぜ日本では家事代行が進まない?ポイントは世間体からの解放と「対等感」 | BUSINESS JAPAN
この意識改革は何としてもやった方がいいですよ。
おちの妻もこれを理由に家事のアウトソーシングを好まない
中野円佳氏の記事。家事代行を「プロ」として打ち出すの、利用者も働き手もウィンウィンで、悪くなさそうに思います。/
女性としてのアイデンティティが家事育児というのが刷り込まれてるのもありそう。私もそういうの多少あるんだけど、家事育児を主体的に担うからといって、自分で手を動かす必要はないという考え方をしてるかな🤔 / "なぜ日本では家事代行が進…"
幼稚園ときから、家政婦さん来てたけど、そのおかげで母親はビジネス現役。お金も親父に依存せず、服に旅行に好き勝手楽しく生きてはりますで。
なるほど。"使わない理由としては、「他人に家の中に入られることに抵抗があるため」が47%でトップ。「所得に対して価格が高いと思われるため」という理由も45%にのぼる。" /
dmmの撤退は
・プラットフォームだが割と管理&育成コストがかかる
・マスに拡がりうる価格帯だと採算合わなすぎ
・しかし富裕層向けにすると市場が小さすぎる
からと思われる。ニーズあるなら価格上げればいいじゃん、って反応も多かったがそんな単純な話じゃない。
タイムリーな記事!私はcasyさんに作り置き頼んで本当に助かったし気が楽になったよ!!美味しい手作りご飯だからお金を払ったにしてもデリバリーやお惣菜ご飯のときの不思議な侘しさや後ろめたさがない!(そして今めっちゃ整理収納系のサービス探してる。。)
私独り身だけどめっちゃ頼むよ。敬意を持って。だからこそ要望とかフィードバックも本気でするし。>>>
究極的には賃貸なんかはデフォルトで家事サービスを付ければいいと思うんですよ。実際やってもらえば快適だってことに気付くし。既に1000万人以上もいる高齢のソロ婆さんの仕事としてもこれ大事だと思うんだよな。家事は自分でやらないのが当たり前の時代へ。
日本にはまだまだ「家事代行頼む=ダメな親」だと感じちゃう人がたくさんいる気がする。
楽しくない家事は外注した方がハッピーになれるのにね。
値段、家を見せたくない、家事サボってる感。これらが家事代行普及の阻害要因。
パパ育児休業取れない家庭、子ども3人以上いる家庭などに家事代行料金の補助を出すなどの政策があってもいいな、と。
家事代行、メイドさんについて、日本・シンガポールでの取材から3回にわたってBusiness Insiderで書かせていただきます。
以上

記事本文: なぜ日本では家事代行が進まない?ポイントは世間体からの解放と「対等感」 | BUSINESS INSIDER JAPAN

関連記事