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売上増も多店舗展開も捨てた企業——「家族で晩御飯」の働き方をフランチャイズ展開に | BUSINESS INSIDER JAPAN

58コメント 登録日時:2018-10-11 05:21 | BUSINESS INSIDER JAPANキャッシュ

経営者や事業責任者にとって、ビジネスをスケールさせ、利益を追求していくことは「責務」とされています。けれどもその方向性とは真逆のスタンスを取り、「売上増や多店舗展開は捨てている」と公言する企業が京都にあります。株式会社minittsが運営し...

Twitterのコメント(58)

面白い考え方だなぁ。こういう発想が出来る人の元で働きたい。 →
良い働き方だな。利益を追い求めることが幸せにつながるのかどうか、ずっと前からみんな疑問に思っていたことが、社会課題になりつつある気がする。 /
以下引用→仕事って本来、自分の人生を豊かにするためにあると思うんです。お金を稼いで、楽しく過ごすためのもの。(中略)いちばん大切なのは、家族や大切な人との時間。

売上増も多店舗展開も捨てた企業—|
いやこれはすごい。すごい!!!最近読んだビジネス系働き方系の話でダンットツに感動した!!!読んで!!!!!!!!!!!→→
こういう割り切り方って
生きていくために大事だ🌈
いいなぁ。すごいなぁ。
経営のプロにも否定された「100食完売したら閉店」のビジネスモデル

⇨「自分が働きたい会社」であるために、売上増や多店舗展開は「捨てる」
とってもいい。自分が会社をやるなら、潰れない会社をつくりたい。そうなったらやっぱり「人」しかない。
どんどん増えてく気がする。KGIは会社のメンバーの幸せ、みたいな。>
良い!→
スモールビジネスの鏡みたいな経営だと思う。次にやるのが「売上半分の店」というのも良い。
個人的にはこういう商売のほうが確実だから、ビジネスプランコンテストとかあんまり好きじゃないんだよな...|
10/11 売上増も多店舗展開も捨てた企業。「家族で晩御飯」の働き方をフランチャイズ展開に〜国産牛ステーキ丼専門店「佰食屋」。1日100食限定。社員は売り切って就業時間通り残業ゼロで帰る。早く売り切れば早く帰れる。人の成長に合わせてお店を増やし現在京都市内に3店舗〜
こういう生き方はすごく共感する。できるできないは関係なく、試行錯誤していけば道は開ける。独立したからって売上至上主義じゃなくていいのよね。

"絶対に譲れないのは、「家族で晩御飯を一緒に食べられること」。それまでに余裕をもって帰れる、ということですね。"
共感しかない。|
自分が働きたい会社を作る。
地方のパン屋さんとかでこういうやり方のお店がポツポツ出てきましたね。というか元々は飲食とかはこんな感じが多かったんじゃないのかなあ?
いい会社だ。
ねぇー何なのこの会社マジ素敵なんだけどもうぅ〜〜。逆に最近っぽい。
これは面白いモデル!
そして「会社は明日の責任を。みんなは今日の責任を。」って震える。
めっちゃかっこいい!!
これは面白い!
こんなケースも生まれてきてるんだ…!京都行ったら、食べに行ってみなきゃ◎
良い記事。阿部大さん、紹介あざーす>
ほんとそれ
「利益を会社に残していくと、今年頑張ったその人がいつまで経っても得しない。稼いだら稼いだその年にいる社員たちに分配するのが、自然な考え方だと思うんです。」
>「頑張ったら自分に返ってくる仕組み」を飲食店にも導入できないかな、って考えたんです。そこで「1日100食」と上限を決めて、「早く売り切れば、早く帰れる」となったら、みんな頑張れるんじゃないか

なるほど!
お金はあくまで、自分たちの夢を叶えるもの。夢は、「この会社をできるだけ続けていくこと」なので、それ以上に稼ぎたいという欲はあまりないんです。それより、自分の時間がなくなってしまうほうがつらいです。
ああ、行ってみたいです。
最初は、主人が作ってくれる「ステーキ丼」が何よりも美味しくて、「死ぬ前に最後に食べたい」っていつも思ってたんですよ。でもそれを私がずっとひとりじめするんやったら、誰かに食べてもらったほうがいいんじゃないかな、と思って。…最高のお言葉ぁ
すごい →
素敵な話だなー。ブラックで当たり前だと思われてる業態でも工夫次第。>
売り切れたらおしまいっていいよね。ラーメン屋さんとか蕎麦屋さんにもあるけど/
めちゃ素晴らしい考え方だと思います、人間って欲張りだからなかなか実行できないよ。賛否あるだろうけど、ひとつのビジネスモデルとして確率してる。
なぜ?がブレないから支持される

>>
インセンティブみたいに、もっと「頑張ったら自分に返ってくる仕組み」を飲食店にも導入できないかな、って考えたんです
理想の経済圏は僕もこんな感じ。小さなチームで仕事を回して、自分に必要なお金だけもらってあとは社員に還元するみたいな働き方がしたい。勇気貰った
VCは投資先の売上・利益率が多かろうが少なかろうが、やる作業は同じだから、金額小さいと避ける傾向にあるもんね。。>
実家が飲食店だから分かるけど、定食屋って忙しさの割に全く稼げないから、この業態は非常に素晴らしいと思う。
地方に求められるのってこの形かもしれない。
Read: -
めっちゃ正しいな。
これはこれで素敵な働き方。利益の追求ではなく幸せの追求を。自分にとって何が幸せかを明確にできる人は強い。もっとクリアな飲食店とかサービス業の働き方が増えたら良いと思う。

売上増も多店舗展開も捨てた企業——|
面白くて最後まで一気に読んでしまいました!
なるほどーーーーーーーなんか凄い現代的な発想。
大規模な出資とかを受けてなければ、こういう企業は多いにアリだし、こういう生き方のほうが幸せだと思う。
共感!すごく色々参考になる!!
個人的にだど、プロダクトやサービスを追及するのはもう古いかなと感じてる。
ここでは「働き方」だけど、こうした仕組みというか哲学、思想を追及する方が、よっぽど世の中が幸福になると思うし、これからの未来に必要と感じる。

売上増も多店舗展開も捨てた企業
@BIJapan
飲食店とかって労働集約モデルで「働く人」が馬車馬のように働かされてるイメージだけど

そういう世界観を無くそう。

賃金+別の対価を提供しよう(win-winに)というのはとても良いと思う
へーおもしろい!自分に正直だな|
売上増も多店舗展開も捨てた企業100食売れたら閉店の働き方をフランチャイズ展開に|
"どこまで頑張る"が決まってると頑張れる。先を見せずに現場に負担押し付けの働かせ方にはもううんざり。結局ダレて生産性ガタ落ち。
"いちばん大切なのは、「自分たちが働きたい会社」であること。"身につまされるなぁ
こういう事じゃないのかな。
"売上増も多店舗展開も捨てた企業——「家族で晩御飯」の働き方をフランチャイズ展開に"
いろんな経営者がいて素晴らしい。

絶対に譲れないのは、「家族で晩御飯を一緒に食べられること」。

「内部留保の5億円を使って、設備投資します」って言われても、その5億を稼いだのは今いる社員であって、別に設備投資しても彼らは報われないじゃないですか。
>子育て中の人やシングルマザー、障がい者など多様な人材を正社員として登用し、時短勤務や有給休暇の完全取得など、まさに「超ホワイト企業」でありながら、2012年の開業から現在は京都市内に3店舗を構え、いずれも30分から2時間待ちと盛況を見せています
| すっごい面白い。「嫌な事」を辞めて全員のモチベーション爆上げされてる。内部留保してどうすんの?とか、早く帰れる事を報酬として頑張るとか。逆に他はなんでこう出来ないんだろうと。
売上増も多店舗展開も捨てた企業??「家族で晩御飯」の働き方をフランチャイズ展開に ( INSIDER) 経営者や事業責任者にとって、ビジネスをス
以上

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