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スタンフォード大19歳がインターン先に東京を選んだ理由 | BUSINESS INSIDER JAPAN

13コメント 登録日時:2018-10-05 17:15 | BUSINESS INSIDER JAPANキャッシュ

イノベーションの聖地といわれるシリコンバレー。そのシリコンバレーで2歳から育ち、合格率4%台という超難関スタンフォード大学に入学した伊佐山美佳さん、19歳。同大学は入学者の国籍分布を公表していないが、一学年1200人ほどいる同級生の中で、...

Twitterのコメント(13)

「細部まで作り込む美意識や他者への思いやりが息づく日本発のクリエーションは、シリコンバレーでもとても憧れられているんです。」
作り込むよりも優先にされてることがあるから作り込まないだけかと思ってたわ
→アメリカでは大学生のインターンは一般的。

彼女は「大学生の夏休みといえば遊び」のイメージが強い日本に危機感を持っている。
稀に見る両親が共に日本人で、高校から直接スタンフォードに入学した学生さん。

-失敗から学べ
-オールA(無難な結果)よりもBやC
-リビングの可動式のホワイトボードで家族全員でディスカッション

シリコンバレーで育った影響もあるだろうけど、教育がかっこよすぎる…
"伊佐山さんが発表した回答が間違っていたとしても、教授からは必ず「それはきっとこういう考えに基づいたんだね」といったフォローの言葉や、「すごくいい視点だ」という褒め言葉が返ってくる"
昨日、シリコンバレー帰りで、超有名外資系イノベーション企業に勤めるキャリアウーマンの友人と夕ごはんを一緒し、よい刺激をうけたところ。大人になってリスクをとるには自信が必要で、挑戦した経験を積まないと難しい。日本の職場で感じる自己肯定感の低さは弊害だ。
言及されてないけど、名前とか親の教育方針の話から察するに、絶対にWiLの伊佐山さんの娘さんだと思う。流石
やる気があればどんどんトライしたらいいんです。彼女はアメリカ育ちだけど日本で育った日本人でもできるはずですよ。→
憧れの企業の東京オフィス。来日した事による日本の学校教育意識に低危機感を感じたという。19歳にして育てられた環境による違い。これまでは失敗を恐れず、苦手に挑む事に意義があり早くにして企業インターンやボランティアが組まれ大人として扱われてきたよう。
素晴らしい!

"教育方針は「失敗を恐れずチャレンジせよ」"
そうなのか…!日本もこうなってほしいなぁ。

>「アメリカでは高校生から企業インターンを経験するのは普通のことで、企業側も未熟な学生を受け入れる体制が整っています」
本当スタンフォードは卑屈になってる暇がないしとにかくダンチでバラスシいので出来るなら子供入れるんだけど、絶対日本に戻ってこないだろなー。/ via
同い年とか。とてつもなくインスパイアされた。分野は違うけど僕も頑張る。新事業は必ず大きくなり多くの人の役に立つ。負けてられない。頑張ろうよみんな。
家のリビングにホワイトボード…やっぱ家庭環境のもたらすものは大きいねぇ
以上

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