TOP > 政治・経済 > BUSINESS INSIDER JAPAN > 会社を辞め順風満...

会社を辞め順風満帆だった僕がなぜ「生きてる価値がない」と思い詰めたのか。そしてうつを抜けるまで | BUSINESS INSIDER JAPAN

39コメント 登録日時:2018-07-11 13:20 | BUSINESS INSIDER JAPANキャッシュ

リクルートを退社して、2017年1月に複業研究家として独立した西村創一朗さん(30)。フリーになった後も、人事コンサルタントやメディア出演の仕事も順調に入り順風満帆、のはずだった。Business Insider Japanでも複業を実践す...

Twitterのコメント(39)

「誰かの役に立っていたい、社会に価値を提供したい。
そんな気持ちが人一倍強かったからこそ、「生きている価値がない」と思いました。」

すごい共感する。そんな時、
どうしようもなく惨めな気持ちになるー!😭
共感。キャパが超えて崩壊しないように自己管理が本当に大切…

「仕事量が自分のキャパシティーを超える「満員電車状態」が、2017年3〜4月頃には常態化。「週休3日」を掲げつつも「仕事を一切しない日」は1日もなく、バッファが全く確保できていなかったのです。」
家族とローンある状態から独立すりゃそうもなるわ。独立は色んな意味で自由人的になれなきゃキツイ思う。
フリーランスになったことで仕事があっても不安で眠れなくなった

いつかやってくる人生の辛い時期を乗り越える「免震構造」の作り方
自分の中で「ヤバい」と分かっていても、どうすればいいか分からず、悪循環に陥ってしまうの分かる。

>
しかも仕事や家族の話から30後半くらいの方なのかなと思ったらまだ30歳!俺と殆ど変わらない!
>>中途半端に仕事をすることも、SNSを見ることもやめました。
これは大事だと思う。ダラダラ仕事してても意味ない。
「相談することの生産性の低さ」

特に男性はそう思うのかも、普段から自分のことをよく話す女性と比べ。
男性の初回自殺の死亡率の高さもここなのかな
うつ病を通り抜けて
関係者に迷惑をかけたことを謝り行った彼の勇気が更によい関係を育むことに。
家族で生きることの辛さや喜びを教えられる記事
西村さん、これからも応援しています。またご一緒にお仕事したいです〜!
お子さんのサッカーチームのコーチもしていましたよね、すごい…
将来への「不安のあまり、利益が伴わない仕事も含め、依頼があったら何でも引き受けるという状態になっていった」あるある→会社を辞め順風満帆だった僕がなぜ「生きてる価値がない」と思い詰めたのか。そしてうつを抜けるまで
"果たして5年後、10年後、今と同じように仕事はもらえているのだろうか。世の中の変化に対応しきれなくなるのではないか。" / "会社を辞め順風満帆だった僕がなぜ「生きてる価値がない」と思い詰めたのか。そしてうつを抜けるまで | …"
この記事はすごくわかる。
完璧主義だと手は抜けないしキャパ越えして手が回らないと自己否定してしまう。

複業に興味はあっても本業に手が回らない状況だと手を出せないって人多いんじゃないかな。
良かったですね(^ ^)↓

「「誰の役にも立っていない自分」を許せず、気まずくて、後ろめたくて、音信不通になっていた。それなのに誰一人、そんな僕を非難せずに「帰ってきてくれ...
不安は、自分を追い詰める。不安は周りからの期待であって、それが自分を追い込む。そこそこにしないと動けなくなる。寝るか、開き直るか。それでよい。あるゾーンになると、自分で判断できなくなるからね。
免震構造をつくるというのは大切だな。人はいつでも強くいられる訳じゃない。
おお、西村さんそんな状態だったのか… -
西村さん大変だったんですねフリーランスは病みやすいって話をたまに聞くし、アメリカでは起業家の半分が精神疾患を抱えているというし僕自身も辛い時期あったので、こういった現実はもっと知られてもいいよなと。こういうのを表に出せる勇気すごい。
私もこんな長い長いトンネルに入ったことがあります。
地下鉄のホームで毎日「あと一歩で楽になるのに」と思っていました。
何に対するのか分からない怒りと自己嫌悪で世の中は灰...
いやーこれは他人事ではないな。
自分も時間の問題かと思ったわ。
これ大事だよなあ。"興味の幅が広く「やりたいこと」を「やるべきこと」より優先してしまう癖があるので、「やりたいことをする時間は全体の20%まで」というルールを自分に課しました" / "会社を辞め順風満帆だった僕がなぜ「生きてる価…"
会社を辞め順風満帆だった僕がなぜ「生きてる価値がない」と思い詰めたのか。そしてうつを抜けるまで 色々考えさせられます…。
:リクルートを退社して、2017年1月に複業研究家として独立した西村創一朗さ…
私も、長男が2歳の頃に熱性痙攣を起こしてから同じような気持ちになったよ。周りに迷惑を掛けて生きるのが辛くて、一体何のために働いているんだろうって当時は思ったこともあった。 / "会社を辞め順風満帆だった僕がなぜ「生きてる価値がな…"
僕も過去にうつを経験しただけに、気持ちが痛いほどわかる。。冷静な判断ができなくなってしまうんだ。今はお元気になられたようで、よかった。|BUSINESS
西村さんと西村さんの家族が、今日、健やかで幸せでいてくれたらいいなって思うし、「あ、私手伝いますよ!」ってガンガン働きたいひとたちが、副業禁止や契約とかのしがらみを超えて、サクッと手伝えるようになったらいいなと思う。💭
西村さんのことめちゃくちゃ心配だったからこれ読んで安心というか泣きそうになった。身体が何よりの資産だよね。

朝渋入ってから西村さんとしっかりお話ししたことないから、今度お会いした時にはいろいろ話してみたいな✨
西村さんと今度は同じ社会人という立場で色々と楽しく挑戦していけるのが非常に楽しみ。
公私ともにたくさん触れ合いたい。
為になる。

会社を辞め順風満帆だった僕がなぜ「生きてる価値がない」と思い詰めたのか。そしてうつを抜けるまで 。
回復されて良かった。でもまだこういう総括には早い。リクの環境もそうだしこれまでの生き方が人以上に自己効力感を価値と感じる方である印象なので。 / "会社を辞め順風満帆だった僕がなぜ「生きてる価値がない」と思い詰めたのか。そしてう…"
たしかに最近みかけなかった
去年は割とこれに近い感じで本気でパツパツでした /
自分も学生時代に躁鬱病になった時期があった。就活では、ほぼ全ての面接でその話をした。あの時期があったからこそ、今の自分があると心から思っているからだ。
組織に所属していないことによる「将来への不安」はもちろんとても大きいやろうけど、昨今、いつ会社がどうなるともわからない。
なんにしてもバッファを持って生きていきたい。
辛い時期を経験された方の教訓は学びが多いですね。しかと心得ます。
ここまでさらけ出せること自体が素晴らしい。また西村さんと仕事したい!/
以上

記事本文: 会社を辞め順風満帆だった僕がなぜ「生きてる価値がない」と思い詰めたのか。そしてうつを抜けるまで | BUSINESS INSIDER JAPAN

関連記事