Netflix版“攻殻機動隊”の可能性から「アニメ製作委員会問題」まで:プロダクション ・アイジー石川社長インタビュー | BUSINESS INSIDER JAPAN

44コメント 登録日時:2018-03-13 10:41 | BUSINESS INSIDER JAPANキャッシュ

アニメ版『攻殻機動隊』シリーズを世に送り出したアニメ制作会社、プロダクション・アイジー(Production I.G)が1月31日、Netflix(ネットフリックス)と包括的業務提携を結ぶと発表した。3月2日からはNetflixオリジナル...

Twitterのコメント(44)

やはりネットフリックス、先見の明あるな……
「アメリカでは脚本が100%」「必ず数年のうちにホームラン王を獲ってとか首位打者獲って」「現場のスケジュールを優先」←必ず1年、とかじゃ?「全話を納品した後にライセンス料」/成功するかは微妙な予感。 /
@BIJapanより 売れる名作を日本はまた作れるのか中国の名作が来るのか楽しみだワン。
結局のところハイリスクハイリターンに変わりはない
二次的な展開ができる。 /
すっっっっっっっっっっっっっっっっっっっごく必読
いいインタビューだった
アニメーション産業の展望を石川社長が語る・・・
具体的で良い記事。 -
社員の年収が上がるのは、相当先なんだろうな……。 /
@_syoan こちらになります。
週末にB観てみよう
どういう文脈で出たグラフかきちんと読み込まないと。というわけでブクマがわりに
日本現地法人がちゃんと仕事しているのだね /
Netflixで攻殻機動隊、ぜひやってほしい!
流れてきたグラフはこっからか
>今までの製作委員会の構造は、一回壊すというか、変えていかないといけないと思う|
めちゃくちゃ面白いな……
国産アニメの世界展開が加速? /
Netflixなどが潤沢な資金を出しても、監督らが無駄に費用がかさむアニメを作ったら下のスタッフにお金が渡らないと。そういった凝り性をどこまで防ぐかがアニメーターの待遇改善に関わるだろうね /
この辺も参考になる。
何がデカいって一辺に全話納品ってデカいよね、放送中のテコ入れとか無くなるわけだから
言葉濁してるけど期待できるかな?

@BIJapanより
原作→アニメ化の似たような仕組みを持ってる京アニもなんだかんだ言って凄いんよなぁ。BもAICOも良かったけどイマイチ心に残らなかった。AICOはガルガンティアすぎて見終わった後ガルガンティア見てた。 /
なるほど、この記事についてるグラフやな→
こういう事言える立場にいるのはIGとボンズだけで、そのIGとボンズが先頭を走り出した。素直に応援したい。 /
BIっぽくていい感じ
B: The Beginning、評判が微妙だからスルーしてたけど観なきゃ。 /
急所だと思う。人を育てる環境にあるか /
@BIJapanより
攻殻って原作者無視して勝手に作れるの?
B:the beginningは良かったし、ボンズのも面白い感じがするけど、大ヒット目指す作品では無いから、今後どんな作品が出てくるのか楽しみ。 /
"Netflix Japanのスタッフが間に入って触媒になってくれて、日本のアニメの良さややり方を説明し、本社を説得してくれた" 外資らしからぬ有能支社 /
企業にキャッシュがあるというのは相当強みだな。
@BIJapanから
本社と契約か、日本法人と包括提携か、そんな違いもあるんだなと。 /
このインタビューに載ってる製作委員会の図わかりやすいな
@BIJapanより
以上

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