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イーロン・マスク、重大な決断の前に自分に問う6つの質問 | BUSINESS INSIDER JAPAN

23コメント 登録日時:2018-02-11 10:42 | BUSINESS INSIDER JAPANキャッシュ

イーロン・マスク氏は大きな決断の前には、必ず自分に6つの質問をする。このやり方を、自己流の科学的な方法として活用している。発明家でエンジニアであるマスク氏は、4つの10億ドル規模の会社の立ち上げに成功している。ペイパル、ソーラーシティ、...

Twitterのコメント(23)

ジェフ・ベゾスの方法も載ってます。「イーロン・マスク、重大な決断の前に自分に問う6つの質問」|
これは真似させていただきます!

学ぶは真似ぶですな!

最近、教わったことを実行!🧐🧐🧐
多くの人は
「これは正しい、なぜなら私がこれが正しいと言ったから」という方法を取っているがこれは
「極めて非科学的だ」
すごくいい。ネット業界は「とりあえずやる」というのがあるけど、もうそろそろこれぐらい吟味してもいいと思う / JAPAN:

「分かりにくいことを理解するために極めて有効な方法だ」
研究の思考回路と同じ。誰もやったことがない事業を始めるときは、
ビジネスでも研究でも芸術でも似たプロセスを経るのだろう。
マスクを発明家と呼ぶのはどうなの?
確かにアイデアは出すし金も出すが自身が何かを発明してるわけじゃない
イーロン・マスクのこういう態度すごく好き。見習いたい。
科学的な思考法の定義としてわかりやすい!これを常に実践し続けるのは簡単ではないが、習慣になるまで意識し続けたい。
本当か?
(違うとこから)本当か?
(また違うとこから)本当か?
「身体知性」(佐藤友亮著)〜読んでいる。医師は論理的な知性とそれを現場で補完しているそうだ。/ @BIJapanから
"同氏はこうした証拠に基づいた決断方法を重視し、事実と考えを区別できない人を批判している。"/
319: こういうのを何というか教えてしんぜよう。「禅問答」というのですよ。 /
論理の穴をなくすのは言われてもやってみると難しい。思考が続かない。 / (Business Insider)
「6つの質問」の一番目が「質問する」ってなに /
新規事業はみんなが上手く行きそうだと言う企画が大抵失敗する位読み難いもの。理屈で詰められることには限界がある。だから仮説が怪しくなった時ピボットする速度と士気を落とさないパワーが肝だ / "イーロン・マスク、重大な決断の前に自分…"
まーねー。でも「結論を論破できる人が1人も見つからなかった」というのが「反論はたくさんあったが自分は説得されなかった」だけになってる人、ネット上にも政界にも山ほどいるからな…。自己客観視は難しい。 / "イーロン・マスク、重大な…"
自分の結論を論破する反論を探す。
極めて重要な姿勢

@BIJapanより
備忘録として。

@BIJapanより
反論も探すってのがミソか。 / (Business Insider)
実に科学的な態度だ
ベゾスもマスクも日本ではホリエモンも、理系の人間。インターネットは計算を助ける装置だから理系と親和性が高いと思う。実際、このアプローチ方法はすっげぇ科学的だし。
以上

記事本文: イーロン・マスク、重大な決断の前に自分に問う6つの質問 | BUSINESS INSIDER JAPAN

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