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グーグル社員が「労働時間」を問われない理由 —— 「時間で管理は愚かな考え方」だ | BUSINESS INSIDER JAPAN

312コメント 登録日時:2017-12-06 06:54 | BUSINESS INSIDER JAPANキャッシュ

日本で深刻化している「長時間労働問題」。もしこの問題があの「Google」で起こったとしたら、同社はどう対処し、解決するでしょうか。Googleで人材育成やリーダーシップ開発に携わってこられたピョートル・フェリクス・グジバチさんにお話を伺い...

Twitterのコメント(312)

@BIJapanから
残念ながら、この人の考え方には共感出来ないな
そもそも「管理」という概念から捨てないとダメなような・・・
この通りすぎてもう何もいうことはない。
ワイのシャッチョに見せたら発狂しそう
@BIJapanより 当たり前な事を当たり前にできるグーグルはえらいw
働き方に関する良記事。
「Fail fast, fail forward(まずは失敗して、失敗して前に進もう)」
時間でカリキュラムを管理するところから学校は脱することはできるかしら。 @BIJapanより
必要なのは「長時間労働」ではなく「短距離走(スプリント)」という考え方。もっと流行らせるべき:
(自律できると信じる)一番の鍵は「上司・部下の信頼関係」/「元気」で「家にいる」なら、集中して考える仕事があっているでしょうし、逆に「元気がない」のに「オフィスにいる」ならすぐに帰ったほうがいいんです / "グーグル社員が「労働…"
短い時間で成果出せるやつを長時間拘束することじたいがビジネスのムダ
@BIJapanから なかなか面白かった
必要な時は長時間労働も有る。上司は部下の健康にも目を配る。
当たり前なんだけど。
「長時間労働解消の一番の鍵は『上司・部下の信頼関係』」ものすごく納得
@BIJapanより
勉強になった。
日本の上司はクソだって、はっきりわかるね。
だけどそれは「長時間労働」とはニュアンスが違って、スポーツに例えるなら「スプリントをしている」と言われます。

これな。
なんでもかんでもルールで縛るのマジで不毛〜
@Makoto_Shirota こういう話ですね。
残業監視ドローンのアンチテーゼ /
Googleが必ずしも正しいとは思わないけれど賛同できる部分もあり。
時間で働く風習がエンジニアのイノベーティブを失うきっかけとなってるよね。
これは一見の価値ありだと思う。長時間働きたいとかそういうことじゃなくてね。

@BIJapanより
ほんとこういう考え方の会社で働きたい
りそうだよな、、。
こーゆーのが普通になると、世の中変わるんだろうなぁ→
あわせて読みたい:

『例えば、営業職、企画職、あるいは管理職もそうですが、いわゆるホワイトカラーの職業に就く人を「時間で管理する」というのは、愚かな考え方なんです。』
メッッッチャ良い記事だ
だから、僕は残業(?)しないんだ。きっと。
要するに、一日30分労でよくない?

"人が集中して何かに取り組んでいる状態のことを「フロー状態」と言いますが、ある研究によると、ホワイトカラーの人は一日8時間の勤務時間のうち、「30分」しかフロー状態にないそうです。"
どうやら先日「未来を変えるプロジェクト」に掲載されたピョートルさんの記事がビジネスインサイダーに転載されて、めちゃくちゃバズっている模様です…ありがとうございます…
日本は昭和で止まってる感ある。もうすぐ平成終わるんですけどね /
> 「自分が暇だというのをまわりに示す」必要がある
これ、僕の仕事のやり方そのもの。でもこれを「フツー」の会社でやると大きく誤解される。そのディレンマです。

「労働」という言葉自体今の時代にそぐわない。 /
これは考えたことなかった

"今、自分にどれくらいのエネルギーが残っているか」、そして「今、どこにいるか」という2つのことを考えてみるとよいでしょう。"
この記事すごく不思議なんだけど、喋ってるの元グーグルであって、現社員じゃないよね。それに、アメリカはホワイトカラーの時間管理ってしないのが当たり前じゃないの。グーグルに限らず。 /
なるほど「まずは自分が健康で、自分のことに責任を負える状態でいなくてはいけない。」社員が「労働時間」を問われない理由
クリエイティブで非定型的な、質の高い仕事を提供できる会社しか生き残れない -
『元気』が大事❗
こういう当たり前のことがなかなか浸透していないんだよなあ、誤解しているというか。秒速じゃないけど、同じくらい稼ぐのなら短時間のほうが良いに決まってる /
大切な考え方。

@BIJapanより
まぁ。そうだよね。
働き方改革の前提に考えるべきは「労働時間」で人を測らないこと。

特にホワイトカラーは時間ではなく成果で評価すべきという話。

とにかく現状の長時間労働はどうにかしないといけないんだよね。

あらゆる社会問題の根本原因の1つ。
これですよ
@BIJapanより

素晴らしいの一語に尽きるな。さて、そのような環境を実現するためには……
ニッコリ(๑´ڡ`๑)苦労は云々ばなし。ブラック企業のはなしとごちゃまぜで、良い方向向いてない。眠い。
「営業職、企画職、あるいは管理職もそうですが、いわゆるホワイトカラーの職業に就く人を「時間で管理する」というのは、愚かな考え方…」/
「今、自分にどれくらいのエネルギーが残っているか」、そして「今、どこにいるか」という2つのことを考えてみるとよいでしょう/
自分が集中してコードを書ける時間はどれくらいなのだろう?なんとなく5時間が限度だと思ってたけど、この記事読むともっと短い気がして来た。
管理、評価方法を変えられる会社、それを運用できる人材に成せることか・・・ /
労働基準法くんのせいでは。あと鬼畜経営者の罰則が甘すぎでしょ、鬼畜経営者に二度と社会的信用を与えてはならないと思う
新卒では難しくても、いつかGoogleみたいな組織で働いてみたい
上司から「いい内容だから見ておいて」という旨で記事がメールされてきてて笑うしかない。
"ー生産性を高く保てる時間を長くするための秘訣はありますか? まず、「今、自分にどれくらいのエネルギーが残っているか」、そして「今、どこにいるか」という2つのことを考えてみるとよいでしょう。" / "グーグル社員が「労働時間」を…"
大体会社で集中してるときは余計なことしてるときだな

@BIJapanから
組織だけではなく個人の考え方双方必要なのと。本気で個人のあり方が問われる時代にきたね。
すんごくよくわかる。
成果だしゃ、そりゃ、何も問われないさ、、 自己管理できてたら、そりゃなぁ。 /
ま、一理。個人的には「経営と労働」と言う対立軸にずっと違和感がある。「労働者が作る労働者のための会社」を労働者が自身が望んで創れるかどうかと。ルールは従うのではなく造り育てるもの。と、なかなかねぇ… / "グーグル社員が「労働時…"
会社も個人も質の高いものが生き残る時代。
つまり、労働規制は一流の職場にあって困るもんではなく、二流の職場は一流を目指すべきで、人が死ぬ三流の職場には必須のもの。某日本企業の経営者団体の言う過労殺人免許の要求は詐欺である可能性が高い訳ね。 / "グーグル社員が「労働時間…"
参考に……
暇が周りにわかるようにする、なるほどー。
結局は評価というブコメに同意。個人目標はほぼ達成したはずなのになぜか低評価の時があって、上司も明確にその理由に答えられずモヤモヤしたんだが、結果を適切に評価する仕組みがないから労働時間が指標になりがち / "グーグル社員が「労働…"
かかった時間=成果物 なら確かに時間給はアリ。日本は違うからな~。)
少しずつ変わった価値観を、少しずつ変えていこう。
何も反論は無いです:
「日本人は、日本の会社は、Googleのようには変われない」というのは、ただの「思い込み」です。

「時間で管理は愚かな考え方」だ| via
1030: タイトルだけで十分な話。各企業経営者と人事担当者は本気でこのあたりを考えていかないと今後会社から優秀な人材ほど離れていくと思うよ。 /
スウェーデンでは1990年代には「時給2500円以下」の仕事が淘汰されました。 /
フロー状態より不労状態が続いてます /
暇だと主張するって考え方すごい。
>
NetflixといいGoogleといい「自由」を大切にする「働き方」を採用する企業が増えてきてる。
最近帰らないといけない時間でお尻ドリブンしてる。またどこかでスプリント必要なんだけど、、
最短距離で走る方法。出世したければ、誰にも負けない実績を残す。それと同時にコワーキングスペースで仕事をして人の輪を広げていくこともいい。
本当の意味での「働き方改革」って何だろう。そんなことを考えさせられる記事でした。
「 「時間で管理は愚かな考え方」だ」
以前Google社員の平野さんとお話させて頂いた時も感じたけど、面白い考え方。日本の企業は、建前とか通則にこだわり過ぎてて、良くも悪くも真面目なんだなて思た。
グーグルでは、部下が上司を評価します。勿論、上司が部下も。

@BIJapanより
-

職場としてあまりにも完璧
もっと言ってやってくれ
すべてがすべて導入できないかもしれないけど、大切な考え方、やり方なんだとおもう。来年、学生を教える立場になるのだから、参考にしたい。
「大切なのは『質の高いアウトプットを出すこと』だからです。『それをできるだけ短時間で』」
この記事は面白いなぁ。
せやな
「自分の健康・エネルギー・時間というかぎられたリソースを最適化する。」

@BIJapanより
何この考え方良い
結局、社会で誰かがやらないといけない低賃金の仕事を「外部」に押し付ける事によって成立する考えではないか /
google社の働き方が話題になってるけど、今自分の働き方もこんな感じだけどマジでオススメする。生産性は社畜してた時よりも全然上がるしストレスないからハゲないんで今すぐみんな転職すべき
俺いま暇です。ありがとうございます。/
当たり前っちゃ当たり前で大事なこと
いままでの経緯を考えると日本で同じことをやるのは難しいだろうが、文中にあるとおり、できないとまで言ってしまうのは、思考停止だろうと思った。 /
いい記事だった /
ほんとこれ導入してほしい 出来高制でいいじゃん無駄な残業減るし。
顧客の正解が悪い意味でいい加減すぎるところから始まる奴隷階層が根本にあると思うわ。
トレンドでグーグル社員のハッシュタグが上がっていたのはビジネス・インサイダーの記事の影響?

このへんの話ってラズロボックの『ワーク・ルールズ!』のときに結構もりあがっていたので既視感。
"大切なのは「質の高いアウトプットを出すこと」「それをできるだけ短時間で」" /
「ある研究によると、ホワイトカラーの人は一日8時間の勤務時間のうち、30分しかフロー状態にない」

問題点はこれな
「「チームメンバーのパフォーマンスを最大化しなくてはならない。そのためにも、まずは自分が健康で、自分のことに責任を負える状態でいなくてはいけない」」
Fail fast, fail forwardか いい言葉やな
考え方は同じだなー
そう言うけど、それはやっぱり優秀な集団だからですよ。大半の労働者なんて、放っておけばサボりますからね。私なんかもう糸の切れた凧も追いつかない、凧の切れた糸状態でだらけますよ、ええ。自慢することじゃないけど。
@BIJapanから
グーグル好きの自分ですら半信半疑で読み始めたけど、ちゃんと読んだら至極まっとうな内容だった…
記事中のクラシコムって会社、他の記事でも読んだけどいろいろ挑戦していて好きな会社。/
"評価の中には「部下が本音を話せる間柄か」のような項目も含まれています"さすが人事が心理的安全性の高さがチームの生産性を上げる重要な要素だと研究結果を発表する会社 /
撮影場所、なんでYahoo JapanのLODGEなのww
ほんとにその通りかと
いい悪いより以前に、俺たち一般人は間違いなくGOOGLEには入れないよw。このピョートルさんはトンデモなく頭いい人だよ。ポーランド人。 /
グーグルはいつもわたしみたいな「やる気はある凡人上司」「やる気だけある怠け者」を刺激してくれる。正論すぎてぐうの音も出ない。

Google では上司は部下の健康状態に目配せをしているらしいが、ゼロ年代の日本企業だと「部下を病院送りにした」と豪語し、俺強ぇぇアピールする上司が平然と存在していたからな。
どれだけバズっても日本は変わらないんだろうな
こりゃ日本企業が逆立ちしたって勝てっこないな
マネジメントの解釈が全然違うもん
どこの会社にもいる言われたことしか出来ない、言われたことすら出来ない人をどう育てればいいのか。そういう奴に限ってプライドだけは100人前で教わる姿勢がなかったりする。採用してしまった人事が悪いのか / "グーグル社員が「労働時間…"
"「Googleだからできる」と思考停止してしまうのは、それこそ根深い問題のように思います" /
「問われない」理由は、そりゃ何か他のもの(成果とか)が問われてるからだろうが、もし時間管理をなくしたいなら、まずはなぜそれが有用かを考えて、そのうえで代替案を探さないとでは。 /
これ理解できる人は少ないだろうな。暇なこと=仕事を与えないといけない、と考える人がおおいから
「僕は「上司と部下」という言葉自体好きではないんですが、日本では上司と部下という「形だけの関係」はあっても、そこに「信頼関係」があることは少ないんです」グーグル社員…
法律の障害をどのように切り抜けているか気になる…。
読んだ。ほぼ賛成。
言っている事はごもっともで賛成だけれど、クリエイティブな場所では、って感じがするけれど……。> @BIJapanから
なんか橘いずみの『永遠のパズル』を思い出した。
分かってる分かってる、でも出来ないって…
後で読も。=͟͟͞͞( 'ω' =͟͟͞͞( 'ω' =͟͟͞͞)
日本は個々人のミッションが明確じゃないからなー。
能力とかではないと思う。
凄くよくわかる。早くその理屈がわかるところに身を置きたい |
日本の労働者は賢いから、これが現代日本の大半の企業で実現できないことは分かる。どうすれば出来るようになるかは誰もわからないが
なるほど興味深い
これ中の人が超優秀だからこそ成り立つ気がする @BIJapanより
なるほどなーー
@BIJapanより
向上するにしろ落ちぶれるにしろ、自分で前もって決められるならもうちょい納得して働けるのかなと @BIJapanから
「日本もスウェーデンのように「意味のない仕事」を失くしていくのを会社の義務にしたほうがいいんじゃないでしょうか。」
「まずは失敗して、失敗して前に進もう」
本当それ。本っっっっっ当それ。
@BIJapanから
もっと言ってやってください(笑)
今日の業務とか、もう終わったから帰りたいよ
これこそがGoogleの中の人の勝手な思い込みなんじゃないかw 日本の会社システムはGoogleよりも歴史長いし優秀なんだと思うwww>「『日本人は、日本の会社は、Googleのようには変われない』というのは、ただの『思い込み』です」
@BIJapanから

実はタイムカード製ほど愚かなものは無いと思ってる。
「あの人は今、夢中になって仕事をしているから、夜遅くまで働いたり、メールを返してくれなくても邪魔しないでおこう」これ日本だと「ラッキー!この時間に居るから手伝ってもらおう」になってる気がする / "グーグル社員が「労働時間」を問…"
実践してるが、人に言って同意してもらえたことが一度もない
せや、わいは常日頃から寝るのもご飯食べるのも仕事のうちやからって

記事本文: グーグル社員が「労働時間」を問われない理由 —— 「時間で管理は愚かな考え方」だ | BUSINESS INSIDER JAPAN

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