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ロシアがトランプ氏の問題情報を握っている? 今の事態にどう至ったのか - BBCニュース

65コメント 登録日時:2017-01-12 18:56 | BBC Japanキャッシュ

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Twitterのコメント(65)

そのポップスターの父親(不動産系大富豪)はモスクワにミス・ユニヴァースの大会を誘致した立役者で、ポップスター自身が自分の家とトランプの関係を自慢していたという。/トランプにはモスクワでの大会の際のセックス・スキャンダル もあったね。
シリアを受けFSBがどう出るかだな〜
「モスクワの主要ホテルに泊まる人は、部屋にはミニバーだけでなく、隠しカメラやマイクも備えられているはずだと考えた方がいい。」こマ
たとえ疑惑が本当だとしても、先にばれてるからロシアの言いなりになる必要はない。よかったではないか(笑)<各氏の一連の発言の背景には、米政府の情報諸機関が当時、公表せずに抑えていた情報があったのだ。それを今や、アメリカ人全員が耳にした。
9.ビデオを見ないことには、内容が本当かどうか知りようがないからだ。指摘内容は確かに、どぎついものだった。
これがもし本当のことだとしたら、
心底から驚愕するなあ〜。
ゲイノウジンが陰でフリンしてたなんて話は霞んじゃうなあ。
「クレムリンが次の米最高司令官についてそうした「コンプロマート」(失墜させられる情報)を持っている可能性はあり得ると、米中央情報局(CIA)は考えている」
今回の話の背景はこういうことなんですか。へー。/
愛国とか何とかファーストとか言ってる奴の正体は洋の東西を問わず同じ(笑)
性的な内容もタブーだがトランプ新大統領には大きな影響はないだろう。それよりも金銭が対象ならば大問題。

こういった伝聞情報の繋ぎ合わせは信じない様にしているが、ロシアに良い様に利用される程の弱みを...
論点は国民がどう思っているか。トランプならやりかねないと大目に見る風潮ができてしまえばトランプの勝ち。でなければレームダックに……。
便利な馬鹿者、
便利な馬鹿者をありがたがる馬鹿者、
便利な馬鹿者を使えることに喜んでいる馬鹿者。
どれも、欲が深いばかり。
「ロシアがトランプの弱みを握っている」との報道の内容、これまでの経緯、はこのBBCの記事が詳しくまとまっていると思う。 突然出て来たものではなく、随分前から情報機関合同で調査が行われており、選挙前から政府高官が公表を呼びかけていたと。
BBC★ 今の事態にどう至ったか
前代未聞の次期米大統領をめぐる国際的スキャンダル。
トランプはロシアの操り人形になりさがったからこそ、プーチンを褒めそやす。
共和党もこのまま黙ってはいまい
《CIAとNSAの両方のトップだったマイケル・ヘイデン氏はあっさり、トランプ氏を「ポレズニ・ドゥラク」と呼んだ。ソ連時代からの用語で、「便利な馬鹿者」のことだ》
◇スケベオヤジのハレンチの部分は判るが時間をかけて本人も気が付かない内に信条や資金がコントロールされていると分析できる部分があるて事か?!、、、
<エージェント。操り人形。いずれも、モスクワから何らかの影響を受けているか、支配されていることを示唆する。>
ミスユニバースって絶対前夜とか凄そう笑
bbcニュース -
例えばトランプの疑惑。思わせぶりだが、BBCは結局、隠し撮り云々に裏付けが無いこと、ロシアとのビジネス疑惑も無いとしてる。
唯一、選挙資金の疑惑だけ提示してるが、ヒラリーと比較したら?

不適切な言い方だけど、面白すぎる
アメリカ自身がやってきたことの一部を開示したというレベルでしょうか?w日本はそういう手口で操り人形が政治をやってきたってわけねw→
"モスクワの主要ホテルに泊まる人は、部屋にはミニバーだけでなく、隠しカメラやマイクも備えられているはずだと考えた方がいい。"/
「放尿プレイ」がどうたらこうたら・・おもろい展開になって来た。今や最大の"権力者"になったトランプを監視・追求するメディアに『がんばれ!』と応援したいのは山々なれど・・『報道内容が本当なら』ちうのは無いわなぁw お里がねぇwww
ひどいことになってますな…
…加えてCIAとFBIを含む共同タスクフォースは、ロシアがトランプ氏の会社や選挙チームに資金を送った疑いについても捜査している」φ(..)
つまるところ、情報機関はサンダースが大統領になることを望んでいるということだろうか(`・ω・´)
注意深く読む必要がある記事… /
BBCの記事。ゴシップ誌の記事ではない。BBCが間違わないとは言わない。しかしBBCであるということを肝に銘じて読んでおくべき。
BBC:

ポール・ウッドのレポートの日本語訳。一読をおすすめします。これがタダで読めるのはすごい。
CIA前長官(昨8月のNYタイムズ)「我々情報関係者ならプーチンはトランプをロシアのエージェントとして採用したと言うだろう」『CIAとNSAでトップだったヘイデン氏はあっさり、トランプをポレズニ・ドゥラク(便利な馬鹿者)と呼んだ』
まぁ役者が違いすぎるからね。
外交を商売の交渉くらいにしか考えられない相手なのだから、手玉に取るのも簡単過ぎか。
このアメリカの情報機関の錯綜ぶりというか分裂ぶりは、ソ連の末期みたいだな。
トランプに記者会見で「アナザー・ビューティ」と皮肉な形容で呼ばれたBBCによる詳細なウラ事情記事。
CIAとNSAの両方のトップだったマイケル・ヘイデン氏はあっさり、トランプ氏を「ポレズニ・ドゥラク」と呼んだ。ソ連時代からの用語で、「便利な馬鹿者」のことだ
最後の1行まだ判断し直す余地があるの?>
取材が深い。。
「これに加えてCIAと米連邦捜査局(FBI)を含む共同タスクフォースは、ロシアがトランプ氏の会社や選挙チームに資金を送った疑いについて捜査している。」  BBC-
「選挙前に両方の情報を目にしていたBBCのポール・ウッド記者が、いずれも明るみに出た今の状況について報告する」 *記者会見でBBCを褒めてたね
どういう生きものに原爆のスイッチを与えているのか。米国が壊れているのは世界中誰の目にも明らかなこと>>>
「ロシアがトランプの問題情報を握っている?今の事態にどう至ったのか」BBC

「報道内容が本当なら次期米国大統領はロシア政府の恐喝対象になり得る。クレムリンがそうした情報を持っている可能性はあり得るとCIAは考えているようだ」
マイケル・ヘイデン氏はあっさり、トランプ氏を「ポレズニ・ドゥラク」と呼んだ。ソ連時代からの用語で、「便利な馬鹿者」のことだ。
ビッチのオメコ掴んだるで!って言うような御仁ですから、エロ漫画なプレイが写ってるんでしょうね。→
最新のトランプスキャンダルに関する比較的中立な論考か。ただゴールデンシャワーが本当だとしてもロシア側が脅かしてトランプが屈する話には思えない。>
- それを今や、アメリカ人全員が耳にした。就任まで1週間余りの時点で。次期大統領が本当に、ロシア政府に恐喝されていたのか、国民は判断しなくてはならない。
「CIAとNSAの両方のトップだったマイケル・ヘイデン氏はあっさり、トランプ氏を「ポレズニ・ドゥラク」と呼んだ。ソ連時代からの用語で、「便利な馬鹿者」のことだ。」
ロシアがトランプ氏の問題情報を握っている? BBC

大統領選の最中からトランプとロシアの関係は取り沙汰されていた。「各氏の一連の発言の背景には、米政府の情報諸機関が当時、公表せずに抑えていた情報があったのだ」
英BBC「トランプ氏についてヒラリー氏は「プーチンの操り人形」、CIA・NSA元トップは「ポレズニ・ドゥラク」(ソ連諜報用語で「便利な馬鹿者」の意)と呼んだ。
当時未公表の情報が各氏発言の背景だった。
米国民は判断する必要がある。」
セックススキャンダルならまだいい(実際トランプ氏にとっては大して痛くないだろう)、金は色々とまずい、けど果たして確度はどの程度なのだろうか…
BBC記者による解説。おもしろいw
嘘か本当かわからんが、仮に本当だとしてもノーダメでしょw 酒場で「良かったか?」とか聞いてみんなで楽しく話すような話題 >トランプ氏はモスクワにあるリッツカールトン・ホテルの大統領スイートで複数の売春婦と一緒にいるところを撮影された
反縁故法も利益供与で普通に腐敗しそうだし、弾劾がちゃんと機能するのか?BBCも記者会見から締め出されるのだろうか?に注目して見てる。
「FSB関係者たちは元MI6に対してトランプ氏はモスクワにあるリッツカールトン・ホテルの大統領スイートで複数の売春婦と一緒にいるところを撮影されていると伝えた」
※こういうことだったの?😿
これが漏れたら、
トランプは、ケッケロケーのケ だろうが、ニクソンの時のような
罷免運動がおきる
日本じゃ総理の罷免運動がおきても、ケッケロケーのケ だろうが、、、
つまり日本で言うなら正力ポダムが総理になったようなもんだ、なったようなもんだけどね実際『プーチン氏はトランプ氏を気づかないうちにロシア連邦のエージェントとして採用したんだと、われわれ情報業界関係者なら言うだろう」と』
情報が表に出るタイミングもまた重要な情報か。/
"各氏の一連の発言の背景には、米政府の情報諸機関が当時、公表せずに抑えていた情報があったのだ。それを今や、アメリカ人全員が耳にした。(中略)次期大統領が本当に、ロシア政府に恐喝されていたのか、国民は判断しなくてはならない。"
この記事はとても面白いですよ。 「 今の事態にどう至ったのか」
反対に聞きたいが、トランプ氏のどんな情報が漏れたら彼にダメージを与えられるのだろうか(・ω・)?

どうもマジネタに近いらしい
「国益」よりも自分の弱みの「秘匿」を優先する大統領。彼は"Make America great again."と言ったが、さすが偉大な国だw|
これ、読んでてゾクゾクした。去年の初夏くらいから、ポツリポツリと点景で目にしていた話が、ひとつに繋がった感じ。モレルの話にしろリードの話にしろ→
以上

記事本文: ロシアがトランプ氏の問題情報を握っている? 今の事態にどう至ったのか - BBCニュース

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