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『うる星やつら』からオーケストラまで、日本屈指のマルチ・ミュージシャンのキャリアを紐解く | BARKS

97コメント 登録日時:2018-04-16 10:54 | BARKSキャッシュ

小林”mimi”泉美が日本のシーンから姿を消して30年以上が経つ。10代の頃からプロ活動を開始し、20歳だった1977年にレコード・デビュー。当時率いたフライング・ミミ・バンドには渡嘉敷祐一(Dr)、渡辺モリオ(B......

Twitterのコメント(97)

『「ラムのラブソング」は10分くらいで書いて、そのままOK』この人凄いなぁ・・・。
めちゃくちゃ面白かったです。自分が耳にしてきた音楽に小林泉美さんがことごとく絡んでいた感じ。
面白すぎる -
小林泉美さんのインタビュー面白い
@umigasuki8 最近何されてるんだろうとちょっとぐぐったら

こんな記事が。うる星やられた頃合いから慌ただしかったんですねぇ。。
デペには意外と日本人が関わってる
音楽の事しか知らなかったけど天才なんだなあ。Future Funk的な特集かと思って読んだら驚いた。→
これです
卓球先生のツイートから
最後の方にある言葉のように、アニソンやって新しい風を吹き込んで欲しいな
何となく讀み始めたら文章もすごい喋ってる感があって面白い で後半ドストライクの話題が來たり|
すごい…行きたかったなぁ
あまりにも面白いので本にして出して欲しい。
フライング・ミミ・バンドの小林泉美さん、表に出なかったキャリアが多才すぎて驚き!>『うる星やつら』からオーケストラまで、日本屈指のマルチ・ミュージシャンのキャリアを紐解く
ミミさん記事読み応えありすぎた……
やっとよんだ。
EP-4、チャクラ、小林径、ホルガー・ヒラー、ワープ、R&S、フェラ・クティ、シスコ…なんなんだこの人はw
なにこれ?凄すぎるだろ。
フォレストガンプに話聞いているような、凄すぎてホラみたいなホントの話。
「あと小林径っていうDJがいたんですけど、ジャズ系の。」今も御活躍です(^_^;)
@pianonymous404 「ラムのラブソング」と言えば、つい先日こんな記事を見つけました。とっても面白かった。
これ凄い読み応えある。
波乱万丈な音楽人生。
高中正義の『虹伝説』武道館ライブでのエピソードやスクェアからのオファー、アルバム「Nuts Nuts Nuts」にデビュー前の布袋(寅泰)が参加してた話とかすごく面白い。LP持ってたけどラテン系だったので気づかんかったわw
気になってた方、今 また日本で活動はじめたんだなぁ!見たい。
エピソードに登場するメンツがすごいな。東音(pf)出身とは知らなんだ。
これも、読む!
小林泉美といえば、個人的にはキティフィルムの映画音楽。『翔んだカップル』とか。デペッシュ・モード、スウィング・アウト・シスター……。なるほど。
出てくる名前がすごすぎ。
なんと。小林泉美インタビューとはめずらしみがある。すごいレアな話が盛りだくさん。 『うる星やつら』からオーケストラまで、日本屈指のマルチ・ミュージシャンのキャリアを紐解く
ああン?

小林泉美でうる星つったら
Dancing Starだろうがこのデコスケがぁ!<言いがかりw
面白い。久しぶりに小林泉美聴きたいなあ。
『ラムのラブソング』しか知らなかったけど、こんなキャリアってある?
小林泉美の遍歴たるや…
サラリとはしょりすぎ。グラグラした!
「うる星やつら」から始まって、知らないうちに随分この人の音を聴いて育ったんだなぁと読み進めたら、豪太さんの名前まで出てきた!wオットの好みともここでシンクロ!
ぎゃぼー!小林泉美のインタビューだっ!
「うる星やつら」は「Dancing Star」がいちばんスキだったなぁ
幅広すぎて圧倒される、シスコだのR&Sだのワープだの俺すげえお世話になってんじゃん/
すんげー面白い。
この記事、すごい。日本のフュージョンからニューウェーブ、英国ロック、クラブ音楽、フェラ・クティまで、生の話が聞ける
♪あんまりソワソワしないで〜
小林泉美さんのインタビュー、意外なお話ばっかりで
Dancing Star ボーカルも楽曲も好きだった
久しく見ないと思ったら、海外で活動されていたと
面白い記事だった
後でじっくり読む
barksの小林泉美インタビュー、ここ数年の間に読んだミュージシャンのインタビューの中でも指折りに衝撃的だった。そしてここであがったミュージシャンを図らずともワンセット中に網羅するようなDJフクタケさんの恐ろしさも改めて感じた…!笑
いやぁ、面白いですねぇ。自分、アニメは良くわからないけど、それ以降のキャリアがすごすぎる/
ホルガー・ヒラーのプロデュースで出すのもスゴいけど、デペッシュのVioratorやスウィング・アウト・シスターのBreakoutで弾いてたていうのもスゴい・・。
布袋からケンイシイまで!日本の音楽界のバケモノ→
5/11のイベント、こりゃ行きたいやろ!と思ったけどこの日はエルメートの大阪公演なのだった…( ; ; )
超絶面白い。まさに超才人。高中からダフィからまさかのソニー初期のテクノ関係まで。 本当今で言うとこの菅野よう子ですね。すげーなー。>>>
これだけ凄い濃い内容なのに、見出しはこれかよ。
全然知らなかったけど小林泉美が日本にテクノやクラブミュージックを広める窓口だったのか。それでスタジオ仕事もしてるんだから凄すぎる。
才能がある人はどんどん外に行った方がいい。
今の日本の音楽業界のジャンルの偏りは異常です。型通りのものしか通用しないところでやるのは時間の浪費でしょう。
★うわーミミちゃん・・よく働きましたねぇ〜・・これは貴重なインタビュー。
いろいろ凄いな。ソロは聴いたことないので、オレ的には高中バンドのイメージが強い。
小林泉美が来日して、ライヴするって、すごくないですか。5月11日金曜日カブキラウンジ。<小林泉美City Pop Connection Vol.2>
めちゃめちゃおもしろい記事でした。。この人、僕が好きだった音楽にこんなに絡んでたのか。。
「フーン、アレだーシティーポップとかの人だー(鼻ホジホジ)」って感じで読み始めたらエグい感じの天才だった...。
メモ: 面白いという反応が多かった小林泉美インタビューをようやく読む。アシッドジャズまでしか知らなかったのでその後の会社の話が面白いな
モワックスやニンジャチューン、コンポストの話まで出てきて面白かった。
そらもうお世話になりました。元気そうで何よりです
経歴凄いし幅広い。ブンブンサテライツの名前もある( ・∇・)
懐かしい!80年代の高中バンドでキーボードを担当してたミミさん。当時ファン多かったんですよねー。その後スコア書きの方に行ったのは知ってたけど、ここまでがっつりワールド・ワイドに活躍してたとは!びっくりです。
なんと、小林泉美氏のインタビュー!
さらっと語ってるキャリアが凄い。海外に音楽やりに行くってこういうことをいうんだよ。なんとかすばる君。『「うる星やつら」からオーケストラまで、日本屈指のマルチ・ミュージシャンのキャリアを紐解く 』
凄すぎないかこの経歴。恥ずかしながら存じ上げなかった。/
面白かった〜
良いなぁ、ミミさんの天才ぶりクッキリ。ぜひ一読を。
その節はお世話になったMimiさん!
小林泉美さん。ホルガー・ヒラーだのEP-4だのシスコの経営だの。 /
小林泉美インタビュー。あらゆる意味ですごい。 >
小林泉美さんのインタビュー記事! /
小林泉美のインタビュー凄かった。クセナキス好きで佐藤薫や板倉文と繋がってたのも意外だったしデペッシュモードのバック弾いたギャラが安かったというのはとても良い話だ
小林泉美、すごいな。
すごすぎる
小林泉美、高中のバックとかで覚えているけど笑っちゃうぐらい凄えな笑

『うる星やつら』からオーケストラまで、日本屈指のマルチ・ミュージシャンのキャリアを紐解く
Read:
小林泉美! 久しぶりに名前を見たなぁ。才能もセンスもすごい人だけど、そうか、イギリスに行ってたのか。
濃密過ぎる。すげえ。
PARACHUTEや高中さんの1stは今ももってる。おなじふなしー産でも、ちがうものだ(꒪⌓꒪)
ぜんぜん知らなかった。スゲエ…
このインタビュー貴重過ぎない?
近年稀に見る貴重で素晴らしいインタビュー❣️出てくるミュージャンがことごとく音楽の神様。その人たちと仕事してたなんて、こんな人生送れたら最高でしょう😆🙌🏻
出てくるエピソードが面白すぎる。高中、ユーミンあたりなら理解できるけど90年代テクノにも深く関わっていたとは。スティーブン・ダフィ(ライラック・タイム)の名前が出てきてびっくりした。
小林泉美インタビュー。職業作家/スタジオミュージシャンとしても、90年代のソニテク以降の各有名クラブ系レーベルのコーディネートをしてた話含め、すごく面白い。
へえ、凄えな…マジで驚いた…
小林泉美さんがマジで好きで、うる星のドーナツ盤買ってた!ホルガー・ヒラーやコニー・プランクの話の時も何も驚かなかった。→
特に海外に行かれてからの、登場する人名とその時期の凄さにクラクラする。>
想像を超える内容だった、強すぎる…
ロングインタビューだけどイッキ読みした!面白い
(懐かしい)小林泉美さんのインタビュー記事だ、と読み始めたら出てくるメンツが高中正義やら布袋寅泰やらホルガーヒラーやらフロッグマンレコード等など、びっくりするくらい多岐に渡ってて目が点になってた。 / "『うる星やつら』からオー…"
やべー、こんなに凄い人だったんだ。知らなかった。
以上

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