TOP > エンタメ > BARKS > 60年代の熱狂が...

60年代の熱狂が甦る、ビートルズ、ストーンズの貴重ライブ音源がCD化 | V.A.(洋楽) | BARKS音楽ニュース

12コメント 登録日時:2017-07-06 17:19 | BARKSキャッシュ

ザ・ビートルズ、ザ・ローリング・ストーンズの1960年代のライブ音源を収めたアルバム4作品が、7月7日(金)に同時リリースされる。 今回発売されるのは、ザ・ビートルズの『ル・パレ・デ・スポー 1965』『フィラデルフィア&インディアナポリス 1964』、ザ・ローリング・ストーンズの『ル・オランピア 1965』『アンファン・テリブル・ライヴ 1965~1966』...

Twitterのコメント(12)

録音から50年が経過していて、1度も公式リリースされていない音源なので、著作権切れです。これからパブリックドメイン化音源CDのリリースが増えそうな気がしますね。
このニュースのビートルズ等のライブ盤はJASRAC許諾を得ているらしい。隣接権切れで音源自体はパブリックドメイン化したので(国によって違う)、楽曲自体の著作権をクリア
すれば法的に問題なくこうした製品を出せるということなんだろう。
本日発売🎶
今日発売だよ〜〜(^-^)/
@andymusicwatch 転載されてヤフーニュースにまでのっちゃった。/
しかし、これは一体…何?
現代ロックンロールの源流かな
それもいいが、やはり日本武道館公演を出すべきでしょう。
ハーフオフィシャル的な盤かな
韓国もビートルズらしいぞ。裏切り者。早く天才のアリタ様本人にお金を返しなさい。命令です。
前からアマゾンにも出ててわたしは今のところ見送りですが、barksに載るってことは日本が絡んでるんすね。帯付きだし。
//
ビートルズの方がストーンズより高いね。

60年代の熱狂が甦る、ビートルズ、ストーンズの貴重ライブ音源がCD化(BARKS)
以上

記事本文: 60年代の熱狂が甦る、ビートルズ、ストーンズの貴重ライブ音源がCD化 | V.A.(洋楽) | BARKS音楽ニュース

関連記事

画像で見る主要ニュース