Windows 10の回復パーティションから消えた「WinRE」の行方 (1/3):その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(116) - @IT

11コメント 登録日時:2018-08-09 07:14 | @ITキャッシュ

Windows 10 April 2018 Update(バージョン1803)にアップグレードしたユーザーの中には、以前はなかったパーティションが新たに追加されて不思議に思った人もいるでしょう。Windows 10 バージョン1803は2018年7月に半期チャネル(SAC)向けにリリースされ、インストールソースが...

Twitterのコメント(11)

うわあ、こんな地雷が仕掛けられているとは。Windows 10、あいかわらず気が抜けない。
現在のWindowsの高頻度アップデート戦略、誰が得してるんだろう……。 /
いやコレは面倒だわ.企業ユースでハマりそう
うおおお……こんな仕様が……。これはクリーンインストールをする人にとってはかなり留意すべき話では。しかし改めて謎が多いぞ、Win10。 /
あー。こういうことだったのかー。
担当者が適度に実装してDRも無しに世に出てきたようなクソ仕様でよくリリースしたなと。
Windowsにまつわる都市伝説(116)
うーん、回復パーティションが増えるっての、予め1GBで確保してゴールデンイメージ作るとかで回避できないかなぁ(個人のパソコンの感想です)
(3/3) - @IT この辺わけわかめ
"WinREのイメージが「C:\Recovery\WindowsRE」ディレクトリに配置…このままのWinREの構成でBitLockerドライブ暗号化やデバイス暗号化を利用する場合は、重大な影響を受ける可能性があります"
以上

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