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富士山に危うい矢印 須走口7合目、町が消去検討|静岡新聞アットエス

11コメント 登録日時:2017-07-14 09:35 | 静岡新聞アットエスキャッシュ

小山町の富士山須走口本7合目の山小屋「見晴館」の近くで、登山ルートとは違う方向を示す矢印がペンキで描かれていることが13日までに、町などへの取材で分かった。矢印の先は起伏があり、足場が悪い斜面が続き、山梨県の吉田口下山道に合流する。静岡県側山開き後の初の週末を控え、関係者は「大きな事故につながりかねない」と懸念する。 町などによると、矢印はおおむね2メートル間隔で、岩石や岩盤に白色のペンキで描かれ...

Twitterのコメント(11)

こういうのもさ、いかにも人類の想像を絶するキモくて邪悪な朝鮮人どもの考えそうなテロだよね。
危ういながらも自力でルート開発した上で落書きしちゃったヤツが居るだと……!? →
これは悪質すぎる!
関係者によると、2016年の開山期には無かったという。16年の閉山後から雪が降り積もるまでの間に描かれた可能性
悪質すぎる…
これ現地で見て不思議だったんだけど。幻の滝見たいに、この先に何か見所でもあるのかな?ってくらい明後日の方向に矢印ふってあって笑った。
以前に泊まった所の近くじゃないか、危ないなぁ
これが故意なら冗談じゃ済まないね!
須走口7合目、町が消去検討/静岡
キモすぎるイタズラ。

「登山ルートとは違う方向を示す矢印がペンキで描かれている…」って(-_-;) >  須走口7合目、町が消去検討|静岡新聞
以上

記事本文: 富士山に危うい矢印 須走口7合目、町が消去検討|静岡新聞アットエス

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