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「子宮移植」臨床研究の計画を提出 国内初に向けた一歩:朝日新聞デジタル

25コメント 登録日時:2018-11-07 19:36 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 子宮がない人に第三者の子宮を移植し、妊娠、出産をめざす臨床研究の計画案を、慶応大の木須伊織・特任助教(産婦人科)らのチームがまとめ、日本産科婦人科学会(日産婦)に7日提出した。国内初となる子宮移植に…...

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>生まれつき子宮がない「ロキタンスキー症候群」や、がんで子宮を摘出した女性が対象。

子宮がん、多いみたいですからね。希望ですね。
いや~一夫一妻当たり前、の前提にしといて不倫が盛ん、近親相姦嫌悪でありながら、夫の父親の精子で妊娠オケ
これって将来的には元男性への移植もできるようになったりするんだろうか。生殖能力ごとの性転換が可能になれば性同一性障害の人にとっては理想的と思うけど
生まれつき子宮がなかったり、がんで子宮を摘出したりした20~30代の女性は国内に推計5万~6万人。
そうした人に他人の子宮を移植し、出産をめざす研究が始まろうとしています
国内初に向けた一歩(朝日新聞デジタル)
他の臓器移植と一緒で他人の子宮をもらえば当然一生拒絶反応に苦しむのは素人でも想像出来るけど、やっと子宮移植の第一歩という感じ。IPS細胞で自分の子宮を作り移植出来る研究も進むだろうし。
その子宮はどこから持って来るの?男でも出産できるの?
トランスジェンダー男性が受けた性別適合手術で摘出された子宮なんかはどうなのかしら。あとこの逆で、トランスジェンダー女性が手術で摘出した睾丸は移植とかに使えないのかしら。
子宮移植手術のドナー(子宮提供者)として、トランスジェンダー(FtM)が想定されていること、書かれていないなぁ。
基本さ、人間の体の中に「余分・余計」な臓器はないわけだから、その「提供側の子宮」ってのは脳死した人のかな?妊娠できる年齢の女性が他人に臓器提供するとは思えないし。  国内初に向けた一歩
医者の独善でなければいいが、、、
おお!思っていたより早く実現しそうなのかな?
大きな一歩です!
・人口爆発は深刻な問題である
・新たに生み出さなくとも親のいない子供が国内だけでも何万人もいる
・動物実験により無関係な他者が犠牲になる
最悪類の研究の一つ
こういうのをみるとふと思い出すが
豚などで人間の臓器を培養するような攻殻の世界のような再生医療はまだなのかのう
が報道されているが,海外では既に男性が妊娠できる状況だからね。日本では生殖医療に関する倫理をもっと強化して欲しいものだ。
ふーむ。こういうのって、臨床研究でいいんかなぁ。治験にした方がよくはないか。
2014年10月の日本性科学学術集会で聞いた話かな?
一番気になったのは、提供してくれる人がどれだけいるのかという事なんですけど…
移植を受けられる確率ってかなり低いような気が…
ドナーはどういう人なんだ???? そこが知りたい。
人間の倫理観を技術が超えてしまった。そう感じることが多い今日この頃。
日本では法律上,誰の子宮から産まれたかで母親が決定します。子宮移植の早期実現を期待します。
へ、移植可能な部位なの・・・
MtFへの適用は……まあ無理だろうな。FtMから提供受ければ良さそうなんだけど
ある種の「妄執」と言えるかもしれない。もっとも人類は妄執とともにあってきたともいえる。この件のpros/cons-賛否は保留。よくわからんし。
#慶応大 のチームが #子宮移植 の #臨床研究 の計画を、#日本産科婦人科学会 に提出しました。倫理面なども含めた今後の議論は、どうなっていくのでしょうか?
女→男の性別適合手術者がドナーになるというのはありか?>
以上

記事本文: 「子宮移植」臨床研究の計画を提出 国内初に向けた一歩:朝日新聞デジタル

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