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松井秀喜さん「おい!歌うぞ」 同期も驚いた校歌斉唱 - 高校野球:朝日新聞デジタル

34コメント 登録日時:2018-08-08 11:02 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 第100回全国高校野球選手権記念大会の開幕戦の始球式を、大リーグ・ヤンキースなどで活躍した松井秀喜さん(44)が務めた。その開幕戦を、母校の石川・星稜高が抽選で引き当てる偶然。運命的な1日の裏話を、…...

Twitterのコメント(34)

あの試合は生で見ていた。
6番の福角は確かヒットを打っていたと思うけどね~。
ことごとくチャンスで回ってくる5番の月岩が可哀そうだったなぁ~。。。
このエピソード読んでまじで松井かっこいいな!ってなった。
松井秀喜が始球式をした1日を、星稜のチームメイト(当時6番打者)だった朝日新聞の記者が同行したこの記事、面白かった!「あの試合(5敬遠の明徳戦)で、お前らもこれぐらい打ってくれりゃあ」というジョークが最高。それにしても、この試合を星稜が引くミラクルっぷり!
「お前らもこれぐらい打ってくれりゃあ……」というのは、偽らざる本音なんだろうな。
>ところが隣の松井は、すらすらと、そこそこの声量で歌っている。「覚えてんの?」「あたりまえだろ」。質問を挟むのが邪魔と言わんばかりに返され、とうとう最後まで歌いきった

松井の記憶力の良さは有名だからね。
僕も小中の校歌は歌えても、高校は無理かもしれん。
「最後に「あの試合で、お前らもこれぐらい打ってくれりゃあ勝っていたのに……」。5打席連続敬遠の明徳義塾戦を引き合いに出し、当時6番を打っていた私を見て、ポツリと言った」w
この記事が好きすぎる
「あの試合で、お前らもこれぐらい打ってくれりゃあ勝っていたのに……」
まったくだ(高知県民より)
しかしこの始球式の件も含めて松井って持ってる男だよね。やはり長嶋の後継者。ゴイスー! - 朝日新聞
「あの試合で、お前らもこれぐらい打ってくれりゃあ勝っていたのに……」。5打席連続敬遠の明徳義塾戦を引き合いに出し、当時6番を打っていた私を見て、ポツリと言った。
中の人にしか書けない。
いい話だな。。
松井さんと野球部同期の記者の記事。同期ならではの空気が伝わってくる。
この記事、良いなぁ(о´∀`о)ホッコリとした気持ちになる。星稜が開幕戦のカードを引いた時に「仕込み?」と返信した松井の気持ちはとても理解できる(^^;自分もそう思ったし。
こういうの、なんかイイなぁ・・(*^_^*)
星稜野球部同期特権取材 /
なんか、ほっこりするイイ記事だなー!
「一瞬、恥ずかしさで「えええ」と思ったが、国民栄誉賞の受賞者を1人で立たせて歌わせるわけにはいかない」 /
めちゃくちゃおもしろい原稿だけど、こういう時のために朝日はこの記者囲ってたんだろうなぁ。元は取れたか
朝日新聞の報道姿勢は嫌いだが、さすがにこれは良記事。
なんだろう、笑いながら自然と泣けてくるんだよな。
どのふるまいも松井さんらしさを感じますねぇ/ 朝日新聞 2018/08/08
"「仕込み?」。そう思われても仕方がないぐらいの偶然。ただ、星稜の抽選順は49番目と遅く、それまでに他校に引かれてもおかしくなかったが、くじは残っていた"

理論上はどの順番で引いても同じ確率だよ。(^^)
この記事ほんますこ
如何にも松井っぽい裏エピソード。
なんか、ほっこりする記事やな。

>
この記事面白い♫
最後の一文節が当時を懐かしく思い出せる。☆
朝日さん、国際大会で勝ったら、君が代を自然と歌う行為と同じ気持ちではないでしょうか?いかがですか?
最後の一言…!笑。
「マジで?」「仕込み?」「お前らもこれぐらい打ってくれりゃぁ勝ってきたのに…」
そう思うよなあw 横にいたのは松井の星稜同期の記者さんだったのね。
記者は同期なのに松井さんに比べてずいぶん歳取ってるなと思ったら監督だった /
「あの試合で、お前らもこれぐらい打ってくれりゃあ勝っていたのに……」。5打席連続敬遠の明徳義塾戦を引き合いに出し、当時6番を打っていた私を見て、ポツリと言った。
朝日もこの手の記事なら疑念を持つことなく素直に読めるのだが。w
以上

記事本文: 松井秀喜さん「おい!歌うぞ」 同期も驚いた校歌斉唱 - 高校野球:朝日新聞デジタル

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