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ハザードマップと重なった浸水域、それでも犠牲者防げず:朝日新聞デジタル

92コメント 登録日時:2018-07-10 05:34 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 住宅地が大規模に冠水した岡山県倉敷市真備(まび)町は、過去にも同じ河川が繰り返し氾濫(はんらん)していた。危険を知らせる洪水ハザードマップは、今回とほぼ同じ浸水域を想定しており、河川改修も計画してい…...

Twitterのコメント(92)

「国交省は湾曲部分よりも下流側に(高梁川と小田川の)合流地点を付け替えて水を流れやすくする工事を計画し、今秋には工事用道路の建設を始める予定だった」。「国交省は耳を貸さず」ってどこの話?遅かったとおっしゃりたいのかな? /
行政や組織の積極性はもちろん大事だけど、最終的には個々人の危機管理意識の問題だからね。
生きる為に備える。
食う事寝る事と同レベルで考えよう。
あとで読む。
避難勧告、批判指示が出されても、二千人もの人が避難しなくて取り残されたのだから、この自治体の警報のあり方自体を問うべきかもしれない。 /
「そんなものがあったとは、知らなかった」。 /
「上流側の水位が上昇する「バックウォーター現象」が起きたことが原因とみられる」バックウォーター… /
お仕事でハザードマップ良く見るのですが、一度チェックするのをおすすめします!家は大丈夫でも、案外近所に危険区域あったりすることもあるので…
異様に英語に拒否感のある国民性で,なんでハザードマップなんていうよくわからない用語が普通に使われてるのかよくわからない(´・ω・`) /
ハザードマップ上も想定済みで起きた被害。ここから何を学ぶべきか。
土地購入者へのハザードマップの提示を義務付けたらいいのに(。-ω-)
やっぱり、ある程度は予想されてたんだよ。

『ハザードマップと重なった浸水域、それでも犠牲者防げず』
川のそばに住んでいるのでハザードマップを初めて凝視したけど、我が家周辺だけが何故が外水内水どちらも安全区域だった。知らずに慌てて家を飛び出す方が危険という事を家族で共有しました・・・。 / "ハザードマップと重なった浸水域、それ…"
まあこういう事例を見てると、ある程度の犠牲は仕方がないのかな、と思うよ
自治体は「ハザードマップの地域です」と標識に看板をくっつけておけばいいじゃん。 あとどーするかは住人が考えればよろし。 /
公と個でうやむやにして忘れる前に、国や市の責任を指摘して置くべきだ。特に今の国交省は責任転化して逃げの一手だろうと言っておく。
川のすぐそばに住んでる。ハザードマップでは1階は浸水するのは分かってる。それ以上の水位になることも考えておかなきゃな。→
しっかりと防災について考えるべきですね
まぁハザードマップ見てから住めよ、なんだけど、ハザードマップというものが存在しない時代に自宅を購入した人はなかなか踏ん切りつかないよなぁ。 /
これだけ大規模になったからこそ考えたい「ここには住めない」という地域へのIターン施策や「田舎は素敵だよ」という幻想/
引っ越しを考えてる人は、引越し先エリアのハザードマップを不動産屋に見せてもらった方がいいですよ。

僕は今のマンションを選ぶ際にはきちんと確認済みです。
(洪水よりも津波の影響を考えての事でしたけど)
「正常性バイアス」が招いた悲劇とも言えるけど、ハザードマップが周知されていないのも問題か。 →
自然災害の力は強大で、被害を0とすることは難しい。だからこそ行政だけでなく市民も事前の対策が必要。しかしそれだけでなく、両者の繋がり、連結型社会関係資本があって初めて減災の効力が最大限に発揮されるのですね。
真備町付近で、すでに水が流れにくいことが指摘されていたのか。過去にも動揺の浸水が発生。工事の予定があっただけに残念だ…
「そんなものがあったとは、知らなかった」って
これを機会に全国民が知って、必要に応じて警報が出たら避難指示や特別警報を待たずに避難するようになればいいな /
(´・ω・`)作っても知られてなければ作ってないのと同じ……
土砂崩れと洪水で死んだ人の内訳が知りたい。一緒くたにされがちだが、この二つは取るべき対策としては全く別問題。
オンラインで見られるハザードマップは全自治体でどの程度あるのか。
ハザードマップの危険エリアに住んでいる時点で情報感度が非常に低い人達なので(指定前から住んでいる場合を除く)、日常からの避難訓練やサイレンなどを警報を設置して強制的に動かすしかないだろう。 / "ハザードマップと重なった浸水域、…"
そりゃ住んでる奴が逃げないんだから被害は出るわな。
またしても役に立たず。→
深夜に避難指示でてもなかなかリスク高くて、2階のほうが安全なケース多そう… /
マップがあってもみない人はふつうにいる
河が溢れるってゆるやかな津波だとな…地震もだけど水は危険て心しておかないと
災害のたびに繰り返される正常性バイアスによる判断ミス。日頃「自分は大丈夫ではない」と言い聞かせる習慣が必要かもしれません。
僕も自分の住居地域のハザードマップを昨日確認しました。
皆さんも確認を。
ハザードマップ知らなかったは通じんでしょ…
不動産業者に倫理観求めること最初から諦められてた。 /
ハザードマップはネットにもアップされているから、絶対に見ておいたほうが良い。不動産の調査でも必ずチェックする。 /
ハザードマップは予見していた!
元住民だけど、「まさかここまで」というところまで浸水していたからなぁ(東北地震被害者の気持ちが分かる)。地震対策で自宅の家具をもれなく固定できている人がどれだけいるか、みたいなものかも。 / "ハザードマップと重なった浸水域、そ…"
夜間だったものな。暗い大雨の中を避難するよりは、と、様子見をしていた方もいらっしゃるんだろうか。河川工事の着工が今秋からだった、というのも悔やまれる。/
#朝日新聞 の保身しか考えないアサヒる記事。自分たちが国民をペテンにかけて選ばせた旧民主党(現 #立憲民主党)が2011年に仕分けた #スーパー堤防 や公共事業が悪とレッテルを貼った行為 に一切言及しない。卑劣極まりない新聞社。
足立区もしっかりとしたハザードマップ作ってるけど、目に触れる機会が少ない。今年から花火大会の豪華なパンフは各家庭への配布を止めた(エライ!)が、ハザードマップは毎年各戸に配布するとかしちゃってもいいんじゃない?
結局そういうことなんだよな。公共がどれだけ力を入れて対策をしても結局被害の程度を決めるのは住民の意識の問題なんだよな。

全戸にハザードマップを配っていたが、住民の男性(48)は「そんなものがあったとは知らなかった」
超危険地域に住んでてハザードマップ見たことないとかどういう神経してるんだ…復興とか言ってるけどこんなとこに住んじゃだめ。>
川の近くに住んでるから、後でハザードマップ見直しておこう……。 /
みんな危機意識持ってないからな。津波の時も、「避難しろ」って言う呼びかけを笑って無視した人がたくさんいたそうだから。
メディアさん論点ずらしてね?
ハザードマップが悪いわけじゃなくて、気象庁の警告を無視して対策もせずに宴会してた安倍自民党が悪いんでしょ?これ、人災だから。
"危険を知らせる洪水ハザードマップは、今回とほぼ同じ浸水域を想定"
結局みんな見てないし、地域を理解できてないんだよね
倉敷市真備町は、過去にも同じ河川が繰り返し氾濫していた。危険を知らせる洪水ハザードマップは、今回とほぼ同じ浸水域を想定しており、河川改修も計画していた。予測していた災害で、なぜ30人近い犠牲者を出したのか。

朝日新聞デジタル
ハザードマップは予め用意されており、特別警報も避難勧告も早めに発表・発令されてたんだよなあ。すぐ動けないのもわかるし難しい /
小学生の男子 5名 C判定

😟
ハザードマップ配ってもどうせ住民は見ないだろうし、そこを自治体責めてもどうしようもない…
どうすればいいのかね…
ハザードマップは見とこう(どうせ部屋付近クソなので逃げ場所を)
自分の地域も確認する→
今回の水害、倉敷はハザードマップどおりの浸水だったとの記事です。
ハザードマップ通りか…⇒
自宅周辺のハザードマップくらい普通見るでしょ? この男性は流石に無防備すぎる。
《倉敷市は全戸にハザードマップを配っていたが、住民の男性(48)は「そんなものがあったとは、知らなかった」と言う》
民主党がコストをけちった地域だから。
まぁ、既に人が住んでる状態でマップ情報だけ更新されても引っ越すわけにもいかないよね。センサー等IoTの駆使による警戒システムを構築し、防災訓練の徹底をするしかないのでは。>
どうやらマッチしていたようで/
そんなものだと思うし、自分ではどうにもできない人も大勢いるだろうし。でも最後は自分だけが頼りだということかな。
「倉敷市は全戸にハザードマップを配っていたが、住民の男性(48)は「そんなものがあったとは、知らなかった」と言う。」
マップがあっても自治体のサイトまで見にいくのは少数派。郵便受けに投函してもいいと思う。
防災意識の低い人が実際に被害に遭うということか
河川に近い住民の方は自分の地域のハザードマップの確認をしましょう。
浸水域も浸水深も想定通りなんだよ。避難情報も早めだったんだよ。でも逃げない人多いんだよなあ。改善の余地は大いにあるけど、命を守るための行動を強いるのに、どこまで行政がやるべきなんだろうか?
※警報から約1時間前後に河川の氾濫
想定内でも想定外になった惨状、要は意思決定や行動の遅さ、妄動を慎み秩序を重んじるが故に被害甚大に。もう、列島災害はサバイバルと思う
ハザードマップと重なった浸水域、それでも犠牲者防げず(朝日新聞デジタル)
倉敷市は全戸にハザードマップを配っていたが、住民の男性(48)は「そんなものがあったとは、知らなかった」と言う。
浸水被害は想定とほぼ重なっていた。
倉敷市は全戸にハザードマップを配った
住民の男性(48)「そんなものがあったとは、知らなかった」

いろんな問題がみえてくる。
これ読んでると、あらためて雨による被害が大きくて多い事を痛感させられるなぁ。。。
"今回の決壊は、高梁川と小田川の合流地点付近が湾曲して水が流れにくくなっているため、上流側の水位が上昇する「バックウォーター現象」が起きたことが原因" /
避難勧告が出ても避難しない。
ハザードマップを作ってもそんなの知らない。
そりゃ犠牲者出るよ。
毎年のように豪雨がある可能性を考えて、自分の身を守る方法を考えておかないと。ウチの前の多摩川だって、もしかして堤防超えて氾濫することがあるかも。
まさにこの状況。
行政だけで無く、一人ひとりがきちんと対応する事。
「そんなものがあったとは、知らなかった」
倉敷市は全戸にハザードマップを配っていたが、住民の男性(48)は「そんなものがあったとは、知らなかった」と言う
:活かされなかったハザードマップ⁉️
血税の無駄遣いか❓
重要な情報とどうでも良い情報を等価と認識できる形で配ったら、配ってないのと変わらないこともありますよね……
安倍の国民無視の政策が悪いとはっきり主張しろよ。日本の最高責任者なんだろう。
なんでハザードマップを確認しないのか……
災害が起こるたびに検証され、同じことが問題になっている気がします。防災のシステム・仕組みが今のやり方では限界なのではないだろうかと思ってしまいます。 /
岡山県倉敷市真備町
経済が今よりも停滞していたら、こういう地域を復興させようとなるのだろうか。わかりきっている災害の起こる場所。地震を思えば、どこも一緒という考え方もあるが、比較的地盤の安定している所とそうでない所というだけでリスクが変わる。
紙一枚貰っても誰も危機感持たんよな。/
結局、こういう話になる。
避難情報やハザードマップなど、行政は知らせる努力、住民は知る努力が重要。行政の力だけでなく、地域コミュニティーや個人がきっちり動くことが必要/
15年の関東・東北豪雨では、茨城県常総市を流れる鬼怒川の堤防が決壊した際に、多数の住民が自宅に取り残され、『ハザードマップが避難行動に結びつかない実態が明らかになった。』
実際は配布していない。危険を知らせることに消極的な行政の思惑がある。
「うちは海抜何mなの?ネットにも出ていないの。そういう地図を学校で出せばいいのに。水は低いほうに流れるんだよ。」
メモ
ハザードマップ
浸水想定区域
土砂災害想定区域
流域治水
地先の安全マップ
ここ、何で「しかし」なの? 「やはり」とか「案の定」となるべきところでは? 避難勧告を出せば水位上昇が止まるとでも思ってるの?
以上

記事本文: ハザードマップと重なった浸水域、それでも犠牲者防げず:朝日新聞デジタル

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