TOP > ニュース総合 > 朝日新聞デジタル > 高野山の僧侶に労...

高野山の僧侶に労災認定 64日間連続勤務、うつ病に:朝日新聞デジタル

62コメント 登録日時:2018-05-17 12:54 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 世界遺産・高野山(和歌山県高野町)の寺院に勤める40代男性僧侶が、宿坊などでの連続勤務が原因でうつ病を発症して休職したとして、橋本労働基準監督署が労災認定していたことがわかった。男性僧侶は寺院を運営…...

Twitterのコメント(62)

僧職者の労災認定に違和感をもつ方もいるかも知れないが、その実態は観光客に対応させる職務を強要して、本人の修行や教義の学習・布教などの宗教行為を疎外しており、まったく労働者として扱われている。救いを求めた寺院でうつ病とは。ブラック宗教は高野山だけではない。
僧侶は本来、真理に仕えるのが勤め。
その意味にても、因明・内明等が大切。
ホテル業もどきをも、やたら頑張らせるのは、
筋違いに思いますけれども、
高野山の事だ…、いつもの無策・失策かも。
64日間連続勤務、うつ病に。 世界遺産・高野山(和歌山県高野町)の寺院に勤める40代男性僧侶が、宿坊などでの連続勤務が原因でうつ病を発症して休職した
「修行にはげむ」と「労災」の違いはいかに?「ずっと坐禅」を「ブラック寺」という時代なのか?
(なんかグチャグチャ、本末転倒、わけわからん😣💦)
ブラック新聞社がブラック寺社を報道します。自社をブラック企業と報道するのはいつですか?正に自分達には甘く、他者には厳しい報道姿勢にいつも関心します!
精神力を鍛える場所なんじゃ…^_^;
おかしいでしょ。高野山に行って心洗われたいなんて思ってる人いるかもしれないのに。僧呂がうつ病って…。
「高野山の僧侶に労災認定」朝日新聞より
労働なんですね。
>
企業体+研究機関という中世の大寺院の形態に戻ってるなら、役僧は役僧としてあつかうべきでは。
大変だなぁ…
世も末だな。笑
面壁九年とか言うのに修行64日でへこたれちゃダメだろ、と思って読んだら単なるフロント係だった /
このニュースを読んでの話だけど。
64日間連続勤務、うつ病に:朝日新聞デジタル
いま宿坊体験のエッセイを読んでいて、興味がわいて検索したらこのニュース…たしかにお坊さんて仕事と考えるとかなりブラックなんだろうなあ…
坊主もたいへんだなー - はてなブックマーク - 人気エントリー
寺の掃除や炊事も修行なのだから宿坊で働く事も修行の一部→分かる。修行なので毎日16時間、2ヶ月休みなしです→ムリ( •̀ㅁ•́;) /
てゆーか、そもそも僧侶って労働者になるのか。考えてみたこともなかったな。

 64日間連続勤務、うつ病に(朝日新聞デジタル)
高野山ってブラック企業だったのか
お大師様の弟子が欲得優先か… 高野山の僧侶に労災認定。 -
ブラックテンプル /
高野山の宿坊で働く僧侶がブラック労働でうつ病になって労災認定され提訴だそうだが、
そもそも「僧侶」って職業なのだろうか。
無慈悲な高野山。神も仏もありゃしない。
そもそも、僧侶の雇用契約ってどうなんてんだろ?>
"昼間は宿坊のフロント係としての受け付け業務などを担当"これはお坊さんの仕事なのであろうか /
高野山のお坊さんですらうつ病になってしまう超ハードワーク
僧侶でも鬱病になるんですね。
寺もブラック企業に…
うーん😐ほぼ365日間連続勤務なんだけど😭
僧侶も労災なのか、宿坊は修行とは違うからか?
<僧侶といえど、2ヵ月休みなしでは、鬱にもなろうというもの…
鬱になるとはまだまだ修行が足りんな(笑)
僧侶の方々の労働環境もかなり大変なようですね…。
労働か修行か
これはなかなか微妙な問題。「職員として雇用」されているのだから、この件は労災なのでしょうね。「修行僧の修行」との区別を、はっきりさせなければならない時代ということでしょうか。
高野山の宿坊は何度もお世話になってるけど、ブラックなお寺もあるのね。。お世話になってるとこがそうでないといいけど。
僧侶て労働者なんですね。勤怠管理難しそう。
高野山の僧侶にうつ病とか労災とか慰謝料とか未払い賃金とか...
そういう世俗的でない隔絶した世界に生きる人達かと思ってた。
お坊さんは1日8時間以上の「お勤め」や「行」をしているはずですが…
… …
裏高野の方が名前の怪しさに比べてホワイトかもしれん
「宿坊」を知らなくてスルー、結果内容を誤解する人が多そう。
何だか変な話だな。
そういう人は僧侶になっていいのかよくわからん。
お坊さんでも、うつになるのか・・・
これは…

 64日間連続勤務、うつ病に(朝日新聞デジタル)
悟りの境地から程遠い話やな。>
あほか。
朝日などで、僧侶の通信資格などあったが、
どうせ、その程度で、僧侶の資格を取ったんだろ。
だから、坊さん郵便なんかで、アマゾンに負けるのだ。
僧侶と言ってもやはり「労働者」なのか。そりゃあ疲労とストレスでうつ病にもなるよ…
64日間連続勤務なんか僧侶である以上、当然のこと。何のために出家したのか。うつ病になるのは誤った宗教を信じた害毒です。今すぐにでも改宗してはいかがだろうか。
僧侶も労働かー。⇒
連勤に加えて最大18時間勤務かあ……
僧侶の仕事は「勤務」であり「労災」適用になるという考え方に現代人は何の疑問も持たないのでしょう。
それを非難しているのではなくて面白いなと思っただけです。
じゃあ千日回峰行なんて絶対無理やね。
そうか…仏教のお坊さんもうつ病になるんだから…(以下意味深的省略) →
神も仏も救ってくれないんやね(´Д` )
「僧侶」というカテゴリーの「仕事」があったということがびっくり。「仕事」なのかぁ~。「仕事」ねぇ。
高野山(和歌山県高野町)の寺院に勤める40代男性僧侶が、宿坊などでの連続勤務が原因でうつ病を発症して休職 労災認定
「修行」では済まない時代になったのですね…
以上

記事本文: 高野山の僧侶に労災認定 64日間連続勤務、うつ病に:朝日新聞デジタル

関連記事