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地球そっくりな惑星、11光年先の銀河系で発見:朝日新聞デジタル

17コメント 登録日時:2017-11-21 20:01 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

Twitterのコメント(17)

地球そっくり(環境)な惑星発見。
これまでに見つかった中で2番目に近いそうだ。
その距離、11光年。
時速100kmの車で行ったとしたら
1億年以上かかる。
これで「近い」のだから、宇宙のスケール半端ねぇ!
こういう話、めちゃワクワクする!
>惑星までの距離は太陽と地球の20分の1しかないのに、惑星の表面温度は熱くなりすぎず零下60度~20度に保たれているという。
地球という惑星が1つ存在するのだから、他に似た星があっても不思議ではない。むしろこれだけ広い宇宙に生命体が存在するのは地球だけという方が不思議だが。。
あべこべ惑星だったら、きっと天才でモテモテ!美人な私がいるはず!!
現代の技術では、移民船というものができない限り人類が到達することはできないなあ
マジか~、スゴいロマンある話。
が、絶対いけないけどね。
衛星も飛ばせない。
11光年とか遠すぎ。
11光年先とか、SFの見過ぎで至近距離に感じる /
意外と多いのかも。
おっ!ついに!

地球そっくりな惑星、11光年先の銀河系で発見
いつの日か、近い将来
宇宙戦艦ヤマトみたいな使命を帯びた人たちが宇宙に旅立つ日が来るのだろうかね・・・
見出しの「11光年先の銀河系」って表現は誤解を招くよ。
今度に発達した文明は物理的な身体を持たなくなると思うので、地球外の知的生命体との接触は難しいと思うけど、
こういうのはわくわくしますね

地球そっくりな惑星、11光年先の銀河系で発見
宇宙は思ったより小さくて、観察していた地球そっくりな星が地球だったら面白いのになー。
以上

記事本文: 地球そっくりな惑星、11光年先の銀河系で発見:朝日新聞デジタル

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