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407コメント


Twitterのコメント(407)

これをどう考えるかだな。全て自由になった空間では人間の思考は目的を失いかねない。秩序立てが難しくなる。
+大変結構!鴉、鳩、雀、野良猫、家畜にもやりましょう。恩返しがあります。手はボランティアで間に合います。
表題が、釣。内容と違う。→
賞味期限切れ前でも処分されてしまう食品を、大手スーパーなどから譲り受けて提供☆初「すべて無料」のスーパー
先日、この記事を読んで日本にも出来たらいいなぁーと思いました。
毎日 賞味期限切れ商品がゴミと化す。
もったいない…
は?バカじゃね?と思った人、是非読んでみて!
無料とまではいかなくても、こういう試みは日本でも必要だと思う。
コンビニや飲食店で働いた事がある人なら廃棄食品見て切なくなった事何度もあると思うんだ。
日本も食品ロス多そうだけど,こーゆーことはできないのかな。
やはり行動しないと始まらないか・・・
賞味期限切れ前でも処分されてしまう食品を、大手スーパーなどから譲り受けて提供する。無料は世界初。 あったら結構行っていまうかも?!
これは 資本主義の わく内での とりくみだろうけど。でも いま 世界中で 資本主義の 矛盾が でまくっているなか、衣食住・医療・教育・介護などが 無料だったら~と よく 想像する。


「食品ロスは豪州でも課題…シドニーのあるニューサウスウェールズ州の09年の調査によると、平均的な世帯で年に…約8万6千円…に相当する食品を捨てているという」
家賃などの運営的課題はありそうだけど、素晴らしい取組。店内がオシャレな感じなのも良い。日本でこういうのできないかな。
日本でやったら入店10時間待ち() |
世界初の無料スーパー 俺的考えでは反対。無料になるまで待つ乞食が沸いて結果普通のスーパーや八百屋が赤字になる
これ、すごいなー。
タダより怖いものはないというが、こんなん出来たんか…。
先進国ぽいな。ロシアでは最初から腐った野菜バンバン売ってるからな。
スーパーなら、世界初だろう。
日本では、もったいない精神でご近所さんに配る習慣があるしなぁ。。

/
大量お持ち帰りからの転売はどれくらいいますかね?
趣旨に賛同したオーナーの意向により、ボランティア従業員は家賃無料。運営はドネーションにより成立。

まさにお金を媒介としていない里山資本主義的発想!
「もったいない」国の日本が、食べ物を無駄にしていて、とても遅れている。無難第一の社会を正しく変えたい。/
ベーシックインカムできるできない ほざいてないで、こういう確実にできる事から  日本もさっさとマネして欲しい。

いただきます ごちそうさま って言葉は、目前に見える食べ物だけに向けて言ってればいいのか?…日本は。
それが成り立つ要素や条件があることは理解できるが、さて。
これは啓発的な意味が大きい事業だけど、価格なしで寄付を募ったほうが結果としてお金が集まり顧客満足度も上がる場合はある。お寺へのお布施も本来そういうものだった。
約10人のスタッフはボランティアで
家賃や光熱費は趣旨に賛同したビルのオーナーの厚意で無料
こんな条件が満たされれば別の場所でも展開したいと
シドニー南部
オズハーベストマーケット
素晴らしい!!(◎_◎)
単純に消費者に廻すんじゃなくて、ジャムなどの保存食の製造原料にするべきじゃないかな。そもそも生産段階の農家で豊作処分しているんだから店頭分だけ対処したところでねぇ。/
すげぇな。いろんな人の思いやりでFREEの世界が実現してる。
も、こういう世界観を実現するツールになってけば良いなと思いつつ。

 値札なし、レジもなし
すごいなあ。
【 】
シドニーのあるニューサウスウェールズ州の09年の調査によると、平均的な世帯で年に1036豪ドル(約8万6千円)に相当する食品を捨てているという。(シドニー=小暮哲夫):朝日新聞
これは画期的。無料の理由→「賞味期限切れ前でも処分されてしまう食品を、大手スーパーなどから譲り受けて提供する。」【 値札なし、レジもなし:朝日新聞デジタル】
長島龍人さんの「お金のいらない国」

是非読んでほしい。
CEOが、お洒落〜♪
これがリアルに浸透してきたら
まだまだチャンスがあると思える
宅配で同じようなことやってるNPOはあるみたいだが、スーパーにすれば申請する必要がないから、日本でもやって欲しい
こういう取り組み素敵だよね
/
素敵な人もいる。
見づらかったから上げなおし↓
日本にも出来るといいな🙋
毎日150人ほどが来店し、約2千点の品物の大半はなくなる。客には寄付をお願いし、開店から5週間で約170万円が集まった。寄付は食事提供事業の費用にあてられる。
都会でこんなことできるの豪州人の暮らしが豊かだから?日本は世界1金持ち国連続25年なのに→世界初「すべて無料」スーパー値札なしレジもなし スタッフ10人はボランティアで家賃/光熱費は趣旨に賛同したビルのオーナーの厚意で無料 #シドニー
これすごいなぁ。
ナイスアイデア
セカンドハーベストさんみたいですね!

汐留イタリア街でもこういった形で試してみたい /
たとえば、 なんかにしても、実態としてはビルのオーナーの厚意やボランティアによる店舗運営で成り立っているんだよね。それは豪州がそれだけ民度が高いからであって日本では不可能だろう(景気が良くなれば可能かも)。
有料でもいいから日本もやるべきだけど、なんだかんだ理由付けして永遠に出来ないだろうな。。
今の日本では無理かも知れない。一つは「賞味期限当日でも値引きで売れる」国内事情。それとやっぱりモラル。
近所にあったらいいな
素晴らしいね。社会課題でもある、廃棄ロスの解決や、先進国の飢餓問題解決にも影響あるね。
値札なし、レジもなし(朝日新聞)処分されてしまう食品を、大手スーパーなどから譲り受けて提供する。まだ食べられるのに廃棄される「食品ロス」問題に対する意識を高めてもらい、生活に困っている人々の支援も狙う。
食品ロス問題、海外では色々な試みが行われているね。 /
各スーパーが、この取り組みをしてもいいんじゃないかと思う >
これはすごい なるほど
日本ではどうなんだろう?
だけど是非こんなアイディアが日本でも活発になってほしい。食品ロスの比率が大きすぎる国なのだから
すげぇなこれ
世の中的にあまりいいことない気がするけど、いつまで続くかね。→
食品ロスを減らすという観点からは素晴らしいけど、品質や安全の責任はどうなっているのかな?
その辺は自己責任でってことかな。好意が仇にならなければいいと思う。
。日本にもぜひ導入してほしい。廃棄食品は温暖化にだって影響ありそうだ。
今の日本じゃ、業者の足の引っ張り合いと、金を払わない貧乏人は品物が腐ってても文句言うなみたいな血も涙も無い蔑みと、客の意地汚さを、三つ一度に見せつけられそう。
日本もこういうのやった方がいい。食品ロス、非常に多いはず。
【 】
賞味期限間近 廃棄ロス オーストラリアの取り組み
活用されていない不動産を「活用するお手伝いを無料で」して寄付をいただき何らかの形で社会に還元するのもありかな→
すごーい /
客には寄付をお願いしている。 /
こういう事って日本では中々難しいとは思うけど…。先進国で一番食料自給率の低い日本が、食料を一番捨てているってこの無駄何とかするべきだよね。本当にもったいない!
🗾じゃ無理だろぅ(´・ω・)(・ω・`)ネー
この取り組みには運営費がかかるのが難点です。廃棄ロスを出してきた店舗でそれぞれ提供すればどうでしょう。廃棄ロスそのものも減ります。
すげーな!
日本にも無料スーパー出来ないかな?www
ウチも、やり方は違うけど、無料を目指してます。
これは良い試みですね。大量に廃棄されてる日本でもやってみればいいのに。
「オーストラリアのシドニーに『すべて無料』のスーパーができた。賞味期限切れ前でも処分されてしまう食品を、大手スーパーなどから譲り受けて提供する」

日本でもコレやろう。
すばらしい取り組みだと思う。■
あって然るべき。「すべて無料」のスーパー。値札なし、レジもなし:
いいなこれ話→
海外はこういうのが早いし意識高いよなー。日本だと圧力かけられて潰れる気がする。
すごい!

(大意)
オーストラリアのシドニーに「すべて無料」のスーパーが出現した。
賞味期限切れ前でも処分されるような食品を、大手スーパーなどから譲り受けて提供。
「食品ロス」問題の意識向上と生活困窮者の支援を狙う
≫朝日デジタル
これかなり良いんじゃないか?
朝日:

引用:客には代わりに寄付をお願いしている。4月の開店から5週間で2万豪ドル(約170万円)が集まった。寄付は団体の食事提供事業の費用にあてられる。
よくスタッフまでつけれるなと思ったがスタッフもボランティアか
利他的なことに 理由があろうとなかろうと オレだって!
面白い! /
スポンサーが付かないと破産だな。
需要と供給の新しい形やね。
貧困や難民の多い地域にも出せるルートとかあればいいけど。その場合、ボランティアや寄付の部分でバランスが取れないから出来ないジレンマ
↓んで、近隣のまともなスーパーが潰れ、働く場所がなくなると。
こんな風にうまく行けばいいよね。
「開店時間は平日の午前10時から午後2時まで。毎日150人ほどが来店し、約2千点の品物の大半はなくなる。客には代わりに寄付をお願いしている」
食品ロスや貧困問題に
バイロンベイもそーだけどちょっとオーストラリア気になるな。緯度もほぼ一瞬だしさ。>
俺も無料のセクサロイドを世に放とうかな
日本は、資源が乏しい島国のくせに、食糧廃棄率が世界でも以上に高い国。少しは反省して、こういうまともなこと位、猿真似をしろよ!
いい!ほんとにいい!!
|他では売れなくなった物を。「客には代わりに寄付をお願いしている。4月の開店から5週間で2万豪ドル(約170万円)が集まった」。寄付が集まるというのは、こういう思い切ったことをしてもらうためにも大事。
素晴らしい!!(๑>◡<๑)いい話聞いてなんだか元気出た!
タダほど高いものはない、という言葉もあるので、僕だったら何か怖くて利用できないな。。 /
オーストラリアは本当に
こういう所が優れてると思う。

これによって
GMO(遺伝子組換え)や
農薬まみれで大量生産された
食品のニーズが減っていくと
良いと思う。

経済優先よりも
命を大切にする社会に
していきたい。
アリやな🤔>
早く日本にもできてほしい
日本人は民度低いから日本じゃ無理だな。初日から貧困層が殺到して暴動不可避だろう。貧困と格差の後進国ニッポンは絶望で塗り尽くされてる。俺が生まれた頃は良い国だったらしいけど今や面影もないな /
これは素晴らしいね
日本にもできるといいな --
まだ食べられるのに廃棄される「食品ロス」問題に対する意識を高めてもらい、生活に困っている人々の支援も狙うそうです。わたしたち消費者の意識も大事です。
オーストラリアのシドニーで、賞味期限切れ前で処分されてしまうような食品を、大手スーパーなどから譲り受けて提供する。:
無料でも運営できるのには理由がある。約10人のスタッフはボランティアで、家賃や光熱費は趣旨に賛同したビルのオーナーの厚意で無料。こんな条件が満たされれば、別の場所でも展開したいという。
はいかっこいい〜試合終了〜
《賞味期限切れ前でも処分されてしまうような食品を、大手スーパーなどから譲り受けて提供。「食品ロス」問題に対する意識を高めてもらい、生活に困っている人々の支援も狙う》
凄いなコレ
「客には代わりに寄付をお願いしている。」
「約10人のスタッフはボランティアで、家賃や光熱費は趣旨に賛同したビルのオーナーの厚意で無料。こんな条件が満たされれば、別の場所でも展開したいという。」 #食品ロス #ごめんなさい
すご
いかに食品ロスが多いかを物語ってるな。
こうゆうの待ってたの。゚(゚∩´﹏`∩゚)゚。食いしん坊とって本当に心が痛い問題なんだよぁ食品ロス……
日本でもこういうのできないのかな。。まだ食べられる商品棄てたり、賞味期限内でも会社規定で店頭に出せない商品もあって何か歯がゆい
ついにきたな、食品業界の革命への第一歩。
→リアル0円食堂
「High Rise」の真ん中ら辺にある略奪スーパーかと思ったら違った
とても有意義で、とても素敵なことだなあと思います。
素晴らしい試み。
いろいろやばそう
これはすごいね。
こりゃ素晴らしい✨
@DrTomabechi 苫米地さんが何年も前から著書の中で提言していた事が、やっと一件、実現したみたいです。しかも、日本以外の国で(苦笑)
日本にも来ないかな(_・ω・)_バァン
実際、廃棄される食材の殆んどは食べるのに問題がありません
寄付で賄える愛の世界への大きな一歩
武力に金をつぎ込まなければ誰もが金持ちのような生活が出来る
態々買うのが馬鹿馬鹿しくなります
金をとっている所からの苦情はありそうですね
ユニークな試み。うまくいくといいな。▷
全部無料って凄いな
ほほう。
>スーパーの客には代わりに寄付をお願いしている。開店から5週間で2万豪ドル(約170万円)が集まった。寄付は団体の食事提供事業の費用にあてられる。
こういうのもっと実現してほしいな。
おーーー!いいね
お!キタコレ!
ちなみに、ベーシック・インカム信者だから、
働きたくない人は、もう働く必要はないと思ってる
/
希望はある。
これ日本でもやってほしいけど、お金持ってる人が取り合って無くなりそうな気がする…
素晴らしい。ボランティアがいなくても、このように回るようなるとさらにいいモデルになる
:朝日新聞デジタル
どうなんだこの寄付額は(´・ω・`)… /
世界的には、Dood Bankって言うのが30年くらい前からあるけど、それはそこまでスポットは当たってなかったよね。
事実、知っている人は少ないし。
これは面白いが人件費とか寄付でまかなえてるのかな。食品提供もスーパーから無料提供?
日本にも必要だな...
良いなこれ
賞味期限切れ前でも処分されてしまうような食品を大手スーパーなどから譲り受けて提供する。「食品ロス」問題に対する意識を高めてもらい、生活に困っている人々の支援も狙う。

記事本文: 世界初「すべて無料」のスーパー 値札なし、レジもなし:朝日新聞デジタル

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179コメント 2017-07-08 08:28 - news.livedoor.com

オーストラリアのシドニーに「すべて無料」のスーパーがオープンした。賞味期限切れ前でも処分されてしまうような食品を大手スーパーなどから譲り受けて提供する。まだ食べられるのに廃棄される「食品ロス」問題に対する意識を高めてもらい、生活に困っている人々の支援も狙う。 無料のスーパーは、シドニー南部の「オズハーベストマーケット」。約200平方メートルの店内に果物や野菜、パンやコーンフレーク、ビスケットなどが...[続きを読む

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