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キリスト、青森の山村に眠る? 「墓前」で慰霊の奇祭:朝日新聞デジタル

16コメント 登録日時:2017-07-17 12:43 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

Twitterのコメント(16)

《キリスト》、青森の山村に眠る? 「墓前」で慰霊の奇祭⛑
1⃣ 2017/07/17(36日前)🔥🔥12
🇫 149日ぶり📈
🏯 (11th/68)
💃🏻
何が驚きってまともにアカデミックな研究者が付いていて,DC取ってたり准教授だったりすることよ。
復活して墓から出てきたというのは聖書に書かれているので、別の場所に墓があるというのはオリジナルの設定と矛盾はしない。 /
「ここがキリストの墓ですか」「Yes.」 /
「墓前」で慰霊の奇祭。興味が無い人からは奇祭だとも言えるし、町おこしの点から考えたら、ええんではないかと。らきすたの祭りとかでもそうだしね。乗れる物には乗っておかないとね。
戦前に皇国史観に不敬とされたのに、戦後さりげなくオカルト的流行りとともに細々と復活して半世紀祭りが続くってところが日本の戦後文化の面白いところ。
ナニャドヤラ~、ナニャドナサレノ、ナニャドヤラ~
朝日新聞デジタル
ホテルに置かれているモルモン教の聖書によれば、処刑後、復活したキリストがアメリカに現れた!っていうことがモルモンの発端だということが書いてあるけどね
この話もここまで広げるとかなり面白いよね~
♪ナニャドヤラ~、ナニャドナサレノ、ナニャドヤラ~
奉納の踊り手をたばねていた佐藤久美子さん(68)は語る。「ナニャドヤラは、この地方に古くからある盆踊り唄ですが、ここで踊るときは背筋がしゃんとしますね。キリストのお墓の前ですから」
まあ八百万の神の国なれば、だな。善哉。→
「村人がその名に言いおよぶとき、屈折したニュアンスがにじみ出る。一瞬、伏し目がちになり、はにかむような……。」
…キリストの里伝承館(電話0178・78・3741)では、キリストの「湧説」の成り立ちを紹介する資料を展示している。かつて村には、厄よけのために赤ん坊の額に墨で十字を書く風習があ…
面白いなぁ。日本書紀なども時の権力者、藤原氏の由緒を権威づけるため、虚実ないまぜでっちあげられたものかも。天皇の外戚になることなく消えていれば、日本書記も偽書と言われた?: 「墓前」で慰霊の奇祭:朝日新聞
以上

記事本文: キリスト、青森の山村に眠る? 「墓前」で慰霊の奇祭:朝日新聞デジタル

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