TOP > ニュース総合 > 朝日新聞デジタル > 政治左右する「風...
55コメント


Twitterのコメント(55)

:よくわかる。いいね。  大山崎前川光
以前よりは弱まりつつも大阪市内では引き続き大きな改革を求める風がある、他の所はどうなのだろうか、SNSの世界では活動しましただけで何が必要なのかさっぱりわからない。
リテラシー高めて情報を収集して挑戦する姿勢。基本的に感謝と満足できるモチベーションが必要かも
「民意の風」吹かすのは壁の提示能力」橋下徹」朝日新聞
「大事な事は壁を乗り越えようと挑む姿勢。民主党政権はそれが見えなかったから風が離れた。安倍政権は挑んでいる。秘密保護法も平和安全法制もテロ等準備罪も反発が出るのは挑んでいるから」
確かに。
(ポピュリズムの手法の手探りの言語化。学者もまだうまくできていない)鳩山さんは普天間移設問題で、実現が難しくても、外務省・防衛省の幹部を総入れ替えにしたり...して、満身創痍で「挑む」姿勢が必要だった / "政治左右する「風の正…"
自称リベラル知識人たちには辿り着けない、簡潔で的を得た論評。
国民は馬鹿とか、メディアが政府にコントロールされてるとか、妄想の世界に逃げ込むのは良くない。
翁長知事だって敗戦続きだけど、その挑戦する姿勢で支持され続けてる
こういうときに橋下徹に意見を聞きに行く朝日新聞の姿勢に疑問をいだく。軽いね。
「政治家に求められる一番の能力は、有権者が「そうそう、それを変えてほしいんだよ」と共感してくれる社会の壁を提示できるかどうか」→
プラス安倍総理のように「挑む」こと。と書いているが、朝日だからタイトルに安倍さんを入れたくないんだろう。
既得権に挑んだ政治家が見た「民意の風」は追風、逆風、暴風雨?まあどんな風でもいずれ止むよなあ。止んだことを感じる事は意外に難しい。
安倍ちゃんが支持されてるのは「挑んでいる」からなのかなあ。例に挙げてる中にアベノミクスがないのが、どうにも違和感なんだけども… /
デマゴーグが民主主義の本質だという人。
"一方で、いまの安倍政権は「挑んでいる」と思います。" 右向きの目標も左向きの目標もほんとそれ
相手のマイナス点で自分がプラスになるイメージ。低気圧の存在が必要。有権者が「そうそう」と共感してくれる社会の壁を提示し、それを乗り越えようと挑む姿勢が大事。死にもの狂いで挑めば、たとえ実現できなくても風はそんなに離れない。
だって!
@adachiyasushi 足立さん、読まれました?
今朝パンをコンビニ店で買ったとき一緒に新聞も買おうと朝日新聞を取ったが、こんな記事に金払うなんてアホラシと思い東京新聞にした。橋下さん40円節約させてくれてありがとう。

 朝日新聞デジタル
そこに正しい正しくないは存在しないんでしょ。
「敵を設定して打ち負かすことを『ポピュリズム』と批判する人がいるけれど、それは政治の否定ですよ。政治の本質は壁を乗り越える、すなわち敵との対立です」。|
確かに。うまいねえ、この人の分析。特に他人のことになると冴え渡るw >朝日新聞;
読んでいて…目頭が熱くなってきました。。。
久しぶりにね…

そして、頭に過ったある曲の一節…
「♪風を見た者がいない訳は 
    僕ら自身が風だから~🎶」


【「民意の風」吹かすのは壁の提示能力】
(引用)メディアが「俺たちはだまされないけど、有権者はだまされている」と思っているのなら、そこに有権者との溝ができてしまっている。賢(かしこ)ぶるメディアは共感を得られませんよ
"それでもまだ風が完全に離れていないのは、小池さんへの積極支持というよりも都議会への有権者の根強い不満が鬱積しているから"

的を得てますね。
籠池前理事長が証言していた「神風」。
総選挙で掟破りの結婚宣言をしたNMBメンバーの「風穴あけるっす」。

最近の「風」にいいイメージはないなぁ。

"(鳩山氏について)外務省・防衛省の幹部を総入れ替えにしたり、両省の予算を止めたり、アメリカ側と大喧嘩したりして、大批判を受けてでも満身創痍で挑む姿勢が必要だった。"
→全く同感。
橋下徹さん:
「双方妥協の余地がありません。ここを突破しようと思ったら、反対する議員を替えるしかない。まさに政治決戦です。」民主主義の根幹の議論の否定🙀
やはり文字にすると、論点のすり替えがよくわかる。テレビは垂れ流しだが、新聞・雑誌は何度も読み返せるから、バレてしまうんですな。
鳩山由紀夫が沖縄の普天間基地移設問題で「最低でも県外」
実現が現実には難しくても満身創痍挑めば

あれほどぶうぶういっていた新聞社登場したよ。まずは驚き
相変わらずの独自の分析力と明かな解説
@hashimoto_lo @gogoichiro @hiroyoshimura 橋下氏絶対支持◆予告のインタビュー記事◆民意の動きを読む感性というか動物的勘も・・◆
もっともらしいことを言うね。その通りなら、共産党は大躍進だ。中道のバランスを維持したまま風を起こすことを、この人は端からあきらめている。/
まさに仰る通り。
「現状に対して有権者が不満を増幅させているときに」
「挑んでいるという姿勢が大きな支持を失わない最大の要因」
支持されるのに必要なのは実力じゃないの。「ポーズ」なの
私は、読めば読むほど、この人はアブないという思いを強くしますよ。
この記事、紙面だと言葉が端的で、レイアウト上もより対比がわかりやすい。
橋下氏「ポピュリズム批判は政治の否定。政治の本質は敵との対立」
大嶽秀夫氏「日本のポピュリズムは、本来は利害調整の場である政治の世界を善と悪の対決の場に仕立てる」
とあるコメンテーターの面白いお話
政治を左右する民意の風。なぜ、選挙で風が吹くのか。その正体とはなにか。前大阪市長の橋下徹さんに聞きました。
「民意の風を吹かすのは壁の提示能力」普通なら巨大な壁の前に立ちすくむが、乗り越えるために民意を味方につけ、風を吹かせる。誰にでもできることではない。
一方、反日野党と左翼マスコミは、ありもしない壁がそこにあると騒いでいる。雲泥の差。
朝日にしては珍しく正確な記事を載せてきた。さすがにオナニー記事だけだと飽きられると思ったか?
橋下は大嫌いだが、政治は現状変革・破壊を掲げることで民意を得られるという論点は面白い。つまり、政治は永久革命のパフォーマンスで、その変革内容は何でもよい>
「壁を乗り越える、すなわち敵との対立」は何のため、誰のため。手前の話かな。
【民意の風が為政者ごときに簡単に操られるものであってはならない。そのためには報道の自由こそが砦です】⇒この男は偶に善いことを言うんですよね。偶にね。
一方で、その「報道の自由」を抑圧している安倍Monkey一味を糾弾しないんだよね。
初めはメディアが煽ってくれるのですよね。 /
面白い記事だった --
トランプ当選後、「GLOBE」で編集長との対談に続き、ポピュリズム専門家として登場。
本当に好きね、朝日は。
「風」を頼りに一定の政治勢力を築いたという自負のある僕だから言い切れますけど、報道の自由が確立している社会にあっては、有権者の風を的確に捉えることなどできません。

"分析しても無駄" 橋下徹:朝日新聞デジタル
よく朝日新聞の取材に応じたものだ。都民ファーストへの批判?
最近朝日が頑張ってた印象なのに、こういうの見るとなんだかな、と思ってしまう。

 橋下徹さん:朝日新聞デジタル
風を捉えるのが上手い橋下徹氏。
今はこういう事を言っておくのが良いとの判断なのね。
橋下氏、選挙の風の正体は、有権者の失望を味方にして、変えたいと思う社会の壁を提示し、それに挑むこと生じると
朝日とあれだけケンカして今ではコメント記事が載り、テレビ朝日・討論番組のレギュラーに、朝日の壁に挑んだ橋下氏の凄いとこ
政治左右する「風の正体」、分析しても無駄  -朝日新聞 自民党にはまだ旧民主党政権の大失敗とゆう追い風が吹いてるよね😆冷戦が終わり経済が傾き日本中が「変化しなければヤバイ❗️」と考えている中で政権交代は実現した❗️…(続)
面白いね~、いやぁ、面白い。
「加計学園問題のメディアの追及はあっぱれだ。がっちりと民意の共感を得ている。有権者をバカにしたような政府の説明や対応の仕方によって有権者の不満が鬱積している…メディアに追い風が吹いて政府は再調査せざるを得なくなった」
「政治の本質とは敵との対立です」
相変わらずアホなこと言うとんのう。
完全に朝日新聞をバカにしてる内容なんだけど、記者は多分気付いてないだろうな(笑)
以上

記事本文: 政治左右する「風の正体」、分析しても無駄 橋下徹さん:朝日新聞デジタル

関連記事

27コメント 2016-05-05 15:08 - toyokeizai.net

憲法改正の動きの裏側にいる彼らの存在を知っていますか?(撮影:今井 康一) 最近、メディアで取り上げられる機会が増えた、日本最大の保守系市民団体。なぜ今、この団体の存在に注目が集まっているのでしょうか? 扶桑社新書から『日本会議の研究』を刊行した著述家・菅野完さんが解説します。 熊本・大分の地震がおさまらない。 軽微になりつつあるとはいえ、未だに余震は続いてい...[続きを読む

画像で見る主要ニュース