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「主人」や「嫁」という言葉は賞味期限 川上未映子さん:朝日新聞デジタル

577コメント 登録日時:2017-03-06 15:17 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

Twitterのコメント(577)

作家の川上未映子さんも、三浦まり先生の「性差別者でない人はみんなフェミニストだ」という定義に賛同。👍 #川上未映子 #フェミニスト
@_chiechaaaan_ ていうか、みこちゃんの可愛さが犯罪レベル! そして雰囲気が川上未映子っぽい(`・ω・´)
「嫁」って言われたくないなぁ。
「妻」がいいなぁ。
「主人」って呼びたいなぁ。
確かにな〜正論。
私もそう思う。

だけど社会がこの考え方についていけてないね。

男だから女だからを雇う側が言うから、いつまでも社会は固定概念で縛られる。
まだまだ日本には潜在的男女の不平等さはあるけれど、そもそも気がついていない事柄もある。
うちの場合は、それぞれを外の人に話す時は「旦那」「かみさん」です。
家では旦那のことをあだ名で呼び、私のことは下の名前に「さん」付けで呼びます。
結果、私>旦那。😁
本当にそうだなぁー、って思う。男女平等って簡単なようで、なんだか難しい。難しいけれど、これからの社会にとっては大切なことだと思う。ひとりの人間として尊重したい
素敵。だから女性を見下す人は不快。とても生きにくいけどw
戦場や未開地域であれば、すぐに「暴力」力が基準となってルールが作られる。そこでは大抵女性や子供は被抑圧者になる。文化や制度が何もなければ、いわばそれが自然状態なのだ。
"いま4歳の息子は、3歳の頃から「男は強くて女は弱いんだよね」とか「男は女を守るんだ」とか言うようになりました。":
「きみは赤ちゃん」という本を読んだ。その作者の記事で興味を持った。
なんとなく使っている言葉。
意識せず、考えなくただ使っている言葉を聞いて育っていく子どもたち。
我が子が疑問を持った時、親としての考えをプラスして伝えられるかな。
とっても考えさせられる文章ですね
"おなかが減るのに男も女も関係がないように、悲しいやうれしいに男も女も関係がないように、強い弱いに男や女は関係ない。その時、余力のある人が弱っている人を助けるだけ。男でも弱っている人がいるし、女でも強い人もいるよ、と。"
元記事はこれ
"「呼び方なんてたいした問題じゃない」と言う人もいる。でも言葉って本当に大事。配偶者を「これ」とか「おまえ」とか呼ぶようになってきた時から、DVとかそういう関係が作られていく。だから言葉の力を馬鹿にしてほしくない"
無意味な事を今の日本をリードする事と思わせる日本文化を壊したい朝日 賞味期限って何よ? 馬鹿にするのもいい加減にしてワンワールドに持って行こうはダメ
この考え方を支持する人も非難する人もいるでしょうけど、やはり男女の体力差と、妊娠出産というイベントがある以上、完全に平等とはいかないのは仕方ないと思います。
私もフェミニスト。
「言葉」によって人と人との関係が固定化されることって多い。
ほんとそれだよねーと納得のコラムでした
言語化する必要性、共感。全文保存したい。
「らしさ」なんてのは仮想概念で、何の根拠も実体もないということにそろそろ皆気づいてほしい。人それぞれの「生身のリアル」こそがその人の正解。世の中に溢れる「べき」からとにかく距離を置いて、自分の感情ともっと素直に交流したらいいと思う。
男女平等の誠の意味ってなんなんでしょう。
とりあえずこの方の言う内容に全面的に同意って、ムリ。
ほんとこの手の記事すごく苦手だ…
川上未映子
ツイ先からつい読んでしまった不覚。気持ち悪っ。
フェミって日本社会が「男性はOSで女性はアプリ」に見えてるのね。
男女同権に拘る人の求める悪平等なんて平等じゃないから私は欲しくない。
朝日やあなたの様に、これは違うと解除すれば、朝日やあなたの偏見だけが残る。子供を否定し親の思想を刷り込んでるだけやん。危険な発想。#共産 #チュチェ思想 #暴力
コレが女性としての統一見解ではないし、いろんな意見がある。男性にも賛成・反対はあるだろう。
それぞれが、それぞれに、自分に合う人見つければいいだけの話じゃんw
この手の人にはいつもいうんだけど、じゃあ「男なんだから」っつーて、重いものを持たせたり、店で奢ってもらったり、車を運転してもらったりしないのよな?
横道だけど「日本では社会のOSが男性だとしたら、女性はアプリみたいな存在」はうまい例えだなぁ / 小さい頃からそういう構図が内面化されつくしていますよね。
"男性も「男らしくあれ」とか「男は稼いでいくら」とか、そういうものから自由になってほしい。戦いごっこに興味のない男の子だって、強くない男の人だって、当たり前にいる。男も女も、もう、望んでいない「らしさ」から解放されましょうよ。"
男は男らしく、女は女らしく、結局これが1番だよ。
「「女子力」なんかも、女性を都合よく扱うための言葉としか思えない。」とゆーのはなんとなくわかる。でも、「旦那、主人、嫁、家内」に変わる言葉難しい。うちの奥さん?
"男も女も、もう、望んでいない「らしさ」から解放されましょうよ。"
ちょっと読んでみて共感する内容があったので、シェアします。
英語では一人称が「I」で日本語では男性、女性固有の一人称があるというのがなにか文化の形成に力を及ぼしているのでは?
知り合いの批評家や作家が飲む場所にお呼ばれすることがあるけれど、書店員や出版社から作家先生的なヒエラルキーが醸成されているのを見るにつけ不快感極まりないのだが、ああいうのもない方がいいですね。
家人はぼくのことを外で話すことってあるんかしら?なんて言ってるか不明。
男女のフェアネス、なるほどね。少なくとも「主人・嫁」の駆逐は難しそうだわ…
呼び名とかにこだわってる方が、旧態然とした考え方にとらわれてると思う。なんでそこにこだわるのかね?意味不明。

 川上未映子さん朝日新聞デジタル
『上智大の三浦まり先生が言った「性差別主義者でない人はみんなフェミニストだ」という定義に賛同』私もちゃんと勉強したこと無いけどフェミってそういうこと、っていう理解でした。
僕は嫁や主人は使いたくないと思う方です。我が家では使わない。ただの言い方だけど嫌なことはしないというだけ/
引用: 日本では、社会のOS(基本ソフト)が男性だとしたら、女性はアプリみたいな存在。小さい頃からそういう構図が内面化されつくしていますよね。
「主人」は主従関係が明らかだから、特別な意味を持たせない限り廃止でいいと思うけど、「嫁」はもはや別のニュアンスが強い。

「お隣のご主人」「お隣のお嫁さん」っていう使い方の場合の代わりの呼び方が思い付かないのですが。。。
これからの時代は「パートナー」が良いのではないか。男女共通で使えるし。
成功者の自分ヒストリーの西原さん、異性との恋愛が最高の寂聴さんと、国際女性デーに向けるには前時代的でガッカリだったけど、川上未映子さんの話はいいね!
「嫁」という言葉が大嫌いな私ですが、朝日新聞の川上未映子さんの同記事を多くの男性に読んで欲しいと願います。「ママ&パパ」「お母さん&お父さん」とお互いを呼び合う習慣も日本特有。名前を呼び合うのも言葉の重みと同様に個人にとって大事な事😉
大昔にリブの人たちがしていたような主張ですねえ。性別による差別は無くしていかなければいけませんが、男女の性差を無視することは却って無理があります。
自分の周囲ではもともと自分の妻を「嫁」っていうのってあまり聞いたことなくて、20年ぐらい?前から、いわゆる関西お笑いノリと一緒に普及してきた印象がある。比較的若い人が普通に嫁嫁いうよなあ。
って前にも書いた気がするけど。
我が家だけでもこのような関係を...と日々生活してるけど、時折旧体制の考えがチラホラ。長年擦り込まれてきたことはなかなか排除できないね。
前も似たようなコラムを書いてたけど、じゃあなんて呼べばいいかの話も書いたほうがいいと思うんだよな。夫とか妻ってことやと思うけど
本当の意味で「ジェンダーフリー」を実現できる環境が整いつつある中、変わらなければいけないのは人の意識なのだと思った>
川上さんのこういったfeminismというかこれまでの生き方から生まれる意見(それはこれまでの作品にも通ずる)にいつも共感します。
男らしさ女らしさという言葉が僕は苦手。
確かに"主人"ではないと思うし、余力のある方が家事をやるのがいい。男女は同権であるべきだし、「 らしさ」で縛るのはよくない。但し、男女は同一ではない。
ちょっと言葉足りてないんじゃない?
川上未映子「男も女も、もう、望んでいない『らしさ』から解放されましょうよ」
思考は言葉を使ってするものだから言葉を変えれば思考も変わる。
日本では、社会のOS(基本ソフト)が男性だとしたら、女性はアプリみたいな存在。
驚くほどに批判されていてびっくりした。
明日は国際女性デー
正しくは外では「夫」っていうのが
正しいから夫って言ってる。
そもそも、配偶者に嫁って言うの間違ってるよね…
嫁というのは、夫の両親が使う言葉…
夫婦は対等なのに、主従関係を示す言葉を使いたがる人がいる。言葉が現実を作る過程は拙著『オトナのメディア・リテラシー』で:
フェアを履き違えてると思うの
(´・ω・`)
日本人は、女も心が小せえなあ
夫婦間のフェア?人生丸ごと割り勘か?
xiaoriben、反吐が出らあ

ここじゃ、老公が老婆(laopo)を大切に思うから、老公が家事全部やる
老公老婆はHoney的呼び方

嫁は賞味期限 川上未映子
同意、古い固定観念が日本を拘束している、このことが日本のあらゆる分野で起きる事なかれ主義の基礎ベースかもしれない。男女の真の解放を!
「日本では、社会のOS(基本ソフト)が男性だとしたら、女性はアプリみたいな存在。小さい頃からそういう構図が内面化されつくしていますよね。」まさにそう。秀逸。
「性差別主義者でない人はみんなフェミニストだ」って言うけど、それは観念上の理想の話。現実のフェミの人たちは、性差別どころか、ヘイトの領域で他者を排除してる。
「でも、やっぱり息子は『女は弱い』みたいなことをふとしたときに言ってきます。 解除しても解除しても、モグラたたきのようで本当にトホホですが、」"男女は対等でも親子は対等じゃない"って思想なんですねぇ /
今、「主人」「旦那」って言ってる人って、ただ単に「配偶者」って意味で言ってるだけだと思う。あと「夫さん」は言いづらい。:
うーん、すべての人間が異性に、男らしさ、女らしさを求めない時代なんて来るかな…?
いちいちまったくその通りだと思います。日本にありがちな性別のことにまず着目する話題展開、もう卒業しません?
批判とかはないけれど読み終わって凄くモヤモヤする。
3、4歳なら男女の体格差あんまりないし、むしろ女児の方が大きい子が多いから、守られるべきは男児では? /
共働き前提ならば、主人や嫁と言う言葉はただの名詞。専業主婦を前提にするから、おかしな議論が発生する。
このテーマこそ賞味期限が切れている気がします。

『 川上未映子さん』
結婚したら主従関係ができるもの、と信じている人には哀れな現実もある。批判している方々、ご愁傷様。
記事タイトルの話題は聞き手が意図的に引き出してるっぽく、強引にまとめた印象。まったく同じ言説を90年代に聞いたときはそれなりに新鮮だったけど、今は古く感じる。言葉の原義の重みがちがうせいだと思う。 / "「主人」や「嫁」という言…"
ワシはもう嫁でも愚妻でもよいけど。どんな風に呼ばれても、わたしはわたしで、わたしであることは誰にも変えられないから。でも、これから育つ子どもたちには同じ思いはさせたくないね。 /
配偶者のことを第三者にどう言うかは日本語のやっかいなところだけど「主人」はたしかに勘弁してほしい。「女子力」もいや。→
女の子だったら食えそうにない学問を勉強するのもアリ、ってのもなんか嫌だったりする。あと今は、ベビー女児服がピンクばかりで嫌。私は青が欲しいのに。大人の服はジェンダーフリーになりつつあるのに、悲しい。 /
弊社も文章を扱っている身なので、こんな当たり前に使われている単語でも、気分が悪くなる人がいるんだなぁと勉強になりました。
主人と言う言葉が嫌い。それはそれで結構だが、それが封建制度で持っていた意味を意識しながら使っている人は殆どいまい。由来が忘れられた言葉は多い。主人と言う言葉が男女平等主義の目の敵にされている気がする。目くじら立てる必要もないのでは?
私は10代の頃から思ってたけどね。今ではたまに夫の会社関係の人に「○○の家内です。主人がお世話になっております」とか言うと色々通り越して60年代の映画女優みたいになった気分よ。そういうプレイ。/「主人」や「嫁」という言葉は賞味期限:
根づいているものって、なかなか変って気づかない。この人が書いた小説を読んでみようかな。
「君」と僕もやめましょう。 /
期限切れって意味??? 「主人は20170331です」
引用「性差別主義者でない人はみんなフェミニストだ」という定義に賛同します。
んー、私はやっぱり考え方が古風なのかな?こういうことを言うこと自体が男女に囚われてるが故にって感じがする。生物学上全く違うんだから得意不得意があって当たり前で、それを補うのが男女なんじゃないかなぁと思う私。
主人、嫁、奥様などに変わる言葉の定着が大事だよね。
男性も「男らしくあれ」とか「男は稼いでいくら」とか、そういうものから自由になってほしい。戦いごっこに興味のない男の子だって、強くない男の人だって、当たり前にいる。~ @miyadai
「フェミニズム」って聞くだけで顔をしかめる人たくさんいるけど、私は、老若男女みんながのびのび生きていける方法を探そうや、という考え方だと思ってる。過程が粗くなるのはそりゃ仕方ない/ 川上未映子さん:
嫁よりはカミさんって呼ばれたい←
「戦いごっこに興味のない男の子だって、強くない男の人だって、当たり前にいる。男も女も、もう、望んでいない「らしさ」から解放されましょうよ」
こういうものはこの先もずっとなくならないのかなぁ。
トホホという表現、そうなのだ。
言葉にすれば本当に"トホホ"だな、と思う。
「"主人"や"嫁"という言葉は賞味期限 川上未映子さん」(朝日170306)
「これまで当たり前に使われてきた言葉の賞味期限を見直していかないと。"女子力"なんかも、女性を都合よく扱うための言葉としか思えない」
呼び方なんて人それぞれだと思う。「やめましょう」とか「こう呼びましょう」なんて、声高に主張するほどのことかなあ。
そもそも主人や嫁以外にどう呼べばいいの?という提示がないのと、家庭に主従の構図があるのはおかしいって言うけど、そう思ってる人ってあなたくらいじゃないの?って思う。
何だろう、人間を人間扱いしようぜ、っていう話だと思うのだけどまとめ方とかちょっと雑な感じになってるのが否定的に取られてるのかな|家庭におけるフェアネスの観点からも同性婚とか夫婦別姓はありだと思うんだ /
「強い弱いに男や女は関係ない。その時、余力のある人が弱っている人を助けるだけ。男でも弱っている人がいるし、女でも強い人もいるよ、と」 /
数ヶ月前くらいに、
お互いを「パートナー」と呼ぶとええで(`・ω・´)
っていう記事見ました(´∀`) / (朝日新聞デジタル)
子どもに刷り込もうとしてるあたり小國さん(だっけ)みを感じる
こういう話が先日の会社女子会で上がったけど、男性の前でするとあからさまにめんどくさいBBA認定されるのほんと嫌。
これ読んでほしいなー。最初に出てくる広告がデカすぎてうざいけどw
「日本では、社会のOS(基本ソフト)が男性だとしたら、女性はアプリみたいな存在」というのは言い得て妙。ただ、男性はアプリでもある。それで、ここで言うOSが現実の男性も女性も抑圧している。 / "「主人」や「嫁」という言葉は賞味期…"
朝日新聞デジタルの川上未映子さんのインタビュー記事。私もフェミニストなので、基本的に主人、旦那は使わない。たかが言い回しではなくされど言い回しだと思います。
つまり、どう呼べと?
これ、ちょっとバズってるみたいだけど「夫婦間の合意があるならどんな呼び方でもいい」これで済む話ではないのかな?違うならとぅいまてんて感じだけど。
他人に対して自分の夫を主人とは言わないし、自分のことを嫁とは言わない。これは結婚して以降ずっとそう。当たり前だと思うんだけどな。
インタビューって言っても編者の恣意性を取り払うことは出来ない好例。言ってることは理解できるのに端々の文言で損するパターンのやつよね。親とはこうあるべきの呪いにかかっているようにも見える。 / "「主人」や「嫁」という言葉は賞味期…"
婿、主人、亭主、旦那、嫁、家内、女房、奥さんあたりは本義に鑑みてNGワード指定するとして、夫、妻はどうなんだろう。やっぱジェンダーフリー的には結婚制度自体が消滅して軒並み死語と化すってのが正しいのかな。 / "「主人」や「嫁」と…"
言葉の消費期限ってあるよね。「解除しても解除しても、モグラたたきのようで本当にトホホ」も、すごくよく分かる。◆
フェミニストはそう考えるだろうね
この長男、毒親に育てられて将来すごい歪んだ男になりそうで不安だな・・・。 /
幼児期から叩き込まれて、性格ゆがみそう。 /
こう言う人って戦争になったら最前戦に行ってくれるんですよね?徴兵も進んで行くんですよね?
ブコメが保守的で遠い。辟易する。言葉は夫・妻でよい。
共感できる部分は多いけど、私には男性の背負う人生のプレッシャーを背負えないと思ったことが何度もある。主張は理解できるけど、本当に男女平等だと成立しないこともありそうね。 /
男女の人間の存在はフェアである必要はあるが、性別で出来ること出来ないことは多々ある。ご都合主義のフェアは単なる拗らせだけどな。お互いに場合によって負担増なんて普通にあることだし、拗らせないでお互い思いやることが大事。
息子には男らしく育ってほしいし、その一環として「女性は叩いてはだめ」ということは教えている。強い人も弱い人も、というのは例外の話であって、幼児には原則的な説明こそすべき。そんなわけで私はフェミニストでなくていい。男女は違うんだよ。
夫のことを指す「主人」も、妻のことを指す「嫁」も差別用語、という事を、若い年代は知らないのではないのだろうか。お互いが良ければ自由にしたら良いと思う。
のツイッターに共感 QT
ややこしいのは「主人と呼びたがる女」「嫁と呼ばれたがる女」が一定数いるってことだよな。子どものころから内面化して、憧れを持っていた層はどう向き合うか。
のはてぶが500越え:はてさぽ
「稼ぎの多さとか専業主婦だからとかは関係ない。家庭に主従の構図があるのはおかしい」まさに。
「「性差別主義者でない人はみんなフェミニストだ」という定義に賛同します。」私も賛同しまーす。(せ)
読んでみたらスゲーなオイってこと書いてあった『 例えばブラジャーをつけるにしても、学校で私が言われたのは「男子生徒が落ち着いて勉強できなくなるから』とか。聞いたことないわ。身の回りの大人に感謝すべきだろうか。
「言葉って本当に大事。」
自分の価値観が正しくて、主人や嫁と言っている人を否定するような物言いに違和感を感じる。
多様性を受け入れる寛容な気持ちが大事ではないのか。
そこまで、差別的な言葉ではないと思われるのだが。
作家がこの問題論じると言うので期待して読んだけど、大学生1年生の子が語ってるような内容だった/こんな凡庸な内容で賞をいっぱい取ってるってことは発想じゃなく文章力が物凄いのかな。逆に読んでみたくなった /
ぼくも賛同します。

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「性差別主義者でない人はみんなフェミニストだ」という定義に賛同します。
言葉狩り以外は同意。言葉は変えていくのはかなり難しいし、主人、嫁を使っている人が性差別的かと言うと、そうでもないと思う。記事タイトルは変えるべき。これではいくらアクセスがあっても、理解されない。 / "「主人」や「嫁」という言葉…"
自由になりたいのに、自分に鎖付けちゃう系。
固定観念にガチガチに固められていると、柔軟な発想も出来ずに自ら可能性を狭めてしまうよね.
男は女の奴隷じゃん。何言ってんの、バカじゃない?奴隷なんだから「主人」くらい言わせてやれ。
それとも女が主人で男は奴隷って呼び名にしろ。***
自己顕示欲もフェミニストやらも、ここまできたら病気やね…。お気の毒に。
性格の問題のような>やっぱり息子は「女は弱い」みたいなことをふとしたときに言ってきます。
言葉のほうから変えていくのも一つの手なのかもしれないけど、なんかどうでもいい感しか漂ってこない…
後、この人、めっちょ女らしさ全開の服だな…
こーゆー女性って結局どうしたいのかな?って思う。よくわからない。男と同等になりたいの?上になりたいの?何なんだろ?何か怖い。
どうぞ、ご勝手に。押し付けはごめんですがね(╹◡╹)→
"悲しいやうれしいに男も女も関係がないように、強い弱いに男や女は関係ない。その時、余力のある人が弱っている人を助けるだけ。男でも弱っている人がいるし、女でも強い人もいる" /
何度も言うけどこういう神経症的アプローチは今の40代付近がボリュームゾーンなので後十年ほどで「あったね~!昔そういうの!」みたいになると思うで。根拠は霊感。 /
「家事も育児も大変な仕事なのに、稼ぐほうが、経済を握っているほうが偉いということになる。おかしいと感じても、言えなくなっていく」。主人、嫁といった言葉は使うことで内面化されていく、と。川上未映子さんのインタビュー
"
題は「賞味期限切れ」でないと意味がわからん
女性差別も男性差別もまだまだあると思います。
雇用や社会設計が追い付いていないがまずほ家庭の中だけでも、やがてくる社会のスタイルにあわせていこうという姿勢には共感できた /
男女のフェアネスが達成されると、一番の社会的弱者は稼がず学もないブ男ということになるので、みんな必死なのだ。
「『子供』という言葉は差別的なので『供』をかなで開いて『子ども』とする」ってのは普及したな /
この人「夫の仕事」を凄く軽視してるように思えるんだが。本当に「余力のない男性を支える気」あるの? /
考え方古すぎて笑った。21世紀にこんなこといってフェミニスト気取ってる人がまだいたのか!田嶋陽子か!

記事本文: 「主人」や「嫁」という言葉は賞味期限 川上未映子さん:朝日新聞デジタル

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