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自衛隊が実弾で撃ち合い、なぜ 幹部「想像超える事故」:朝日新聞デジタル

84コメント 登録日時:2016-06-02 10:08 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

Twitterのコメント(84)

@shiminrengo いつか自衛隊員が暴発しなければいいけどね。模擬弾と実弾の区別もつかないとか言い出すから。当たらないみたいだけど。

 幹部「想像超える事故」
コワイ事故だぬん。
戦闘訓練というか、もう戦闘してるじゃん
撃つまでわかんないものなんですかね? 教えて、みどりにゃん。
「トラックを含む車列が待ち伏せ攻撃を受け、隊員が応戦するという想定」 これは集団的自衛権で議論になった、まさしく後方支援ってやつじゃんな。
自衛隊の演習場に子供が迷い込めたこと。
演習場内の建屋に入り込めたこと。

「見つかってよかった」なんて暢気なことを言ってていい事態かは考えないといけない。
これなんで野党は原因究明求めない?
触れもしない不自然さ
サバイバル坊や無事保護で盛り上がっておりますが、北海道・自衛隊・演習場といえばこの件も忘れんといてね
(戦場で逆になったりして)空包と実弾では弾頭の形状が違う/隊員らは「空包と思い込んでいた」「どの段階でも防げなかった」 /
ことわざ【下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる】…79発は数の内に入らず?まぐれ当たりもなくて良かった。
これ、輸送部隊で良かったな。普通科だったら何人か即死してるだろ。まあ普通科なら気付くか。/
いま、北海道の自衛隊演習場が熱い!!!
お互い射撃が上手かったら死人も出てたろうな
そうすると戦後初戦闘によって死者が出た事例になってしまう可能性があったのか…
空砲か実包かって弾見りゃ分かると思うんだけど自衛隊って見ないの?
自衛隊が実弾で撃ち合いなぜ 
ある陸自幹部今回の事故について「どの段階でも防げなかったのだから単なるミスでは済まされない。現場の力がそれほど落ちている表れとみて根本的な対策が必要だ」

空砲と実弾の区別がつかない 過失では済まされない
怖すぎる。当たらんくてよかった。
200㍍の位置から実弾で撃ち合って誰も死なんくて良かったなぁ
「敵役2人を含む9人が計79発の実弾を撃ち合ったという。両者の最短距離は約200メートルだったとみられる」
被弾によるケガなくよかったが、案外当たらないものだ。防衛力は大丈夫か?
対策は難しそう。「思い込みは人間の特性だけに、なくすのは難しい」 /
ペーペーの新隊員ならまだしも。弾頭を見れば空砲と実弾の区別は容易につくはず。弾込め時に絶対に弾薬には触れる。そもそも弾薬交付の時点で気づかないとは…
「原因分析に基づく具体的手順をチェックリストにして、意識的に必ず確認作業をすることが必要だ」これに尽きるけど、それが難しいんだよね、特に処罰主義だと。:
弾の後に「空」とか印字しておいたらどうだろう。いわゆるヒヤリハット対策。/
死人出なかったのはいいが、79発撃って誰も死ななかったのがすごいな…
「実弾と空包の取り違え事故は陸自の発足以来初めて。幹部の一人は『この距離で撃ち合って犠牲者が出なかったのは奇跡。部隊は事故の話題で持ちきりだ』と話す。」 /
指差呼称しても「思い込み」を完全に防げなかったりするしな~。
キュッチャニアの棒はほとんどがウレタン製に差し替えてあるんだけどたまに外国人がそれを知らずに本物の樫の六尺棒で叩いてしまいみたいな
「間違えました」では済まない「間違い」もある…。
さすがにやばいだろ。
よくわかんないけど弾をこめる時に気がつかないのか?
まじか。 /
良い記事。新聞には不確かな速報よりこうした追跡を期待する。|
初めこのニュースのタイトルだけ読んだ時、同僚同士の喧嘩かとオモタよ。なるほど、そうゆう事ね。
↓↓↓↓
ケガ程度ですんでよかったですね。
事故では許せない事態、実弾を使ったサバゲー?これでは自衛隊はやっぱり軍隊と定義すべきだと思いました
当たらなかったということは実戦だと撃ち殺されているということか?
知ってか知らぬか実弾で殺し合いの練習してて、誰一人殺されなかったのなら、本番だと全員あっという間に敵に殲滅させられるっちゅうことだよな。戦闘力ゼロって訳だ。そりゃ幹部は嘆くわなw

自衛隊が実弾で撃ち合い「想像超える事故」
もう実践なのか!?…>
自民が勝ったら、来年あたりには当たり前になってるかも→
撃ち合ってたのか、、、。 →
全員、射撃が下手で助かったのね・・・(^^;) →
空砲で訓練するはずが、実弾入ってたってありえすぎて怖い
陸上自衛隊の演習場で5月、敵・味方に分かれた訓練中の隊員同士が実弾を撃ち合うという「戦闘状態」が発生した。

南スーダンへ渡った人たちも、元気にしているのか。とっても気になってる。
「どの段階でも防げなかったのだから、単なるミスでは済まされない。現場の力がそれほど落ちている表れとみて、根本的な対策が必要だ」 ///
「現場の力がそれほど落ちている」というのは、「両者の最短距離は約200メートル」で「敵役2人を含む9人が計79発の実弾を撃ち合った」というのに、双方一発も当たらなかったことを指しているのか知らん。 / "自衛隊が実弾で撃ち合い、…"
なんか、ありえないことのようなんだが。
チャイルドプレイ
このブランクの先端に付いてるのってフェイクの弾頭なのかな。違いは明らかだけど紛らわしい見た目だ。 >
被災地での活動は立派に見えるが、こうした戦争ごっこしてる姿は嘆かわしい。
本当にこれが「ミス」であり得るんだろうか /
死者が出なくて本当に良かった大事故です。
自衛隊のイメージを守ったり攻撃したりの中で原因究明やその公表がおろそかになることをおそれています。
原発も同じ構図です。
「この距離で撃ち合って犠牲者が出なかったのは奇跡」「現場の力が落ちている表れ」と陸自幹部。|
さすがにゾッとしました。
これはもう死者が出なくて良かったね、としか……;;; 気をつけて……
「この距離で撃ち合って犠牲者が出なかったのは奇跡。部隊は事故の話題で持ちきりだ」銃の腕前が下手だったということかも?
こんなことが起こるのか
実弾に気付くのが遅い、というのなら非難出来る
<月経新聞ではありません>
「実包が配られることはない」という思い込みが、実弾を手にしてもその認知を妨げてたのかな。現場が、そこまで実弾に馴染みが無いことの危機を上層部が認知できるかがより重要な気がする。。 /
玉の先みれば実弾か空砲か分かるのに、実際に発射して様子がおかしいと思う時まで気づかいないっておかしいわね。
「元実践女子大教授で、人為的ミスの背景に詳しい垣本由紀子・日本ヒューマンファクター研究所顧問は「思い込みは人間の特性だけに、なくすのは難しい」と話す。」
結局本当に報道されてるようなミスの連鎖と見逃しが原因なら,陸自幹部が「単なるミスでは済まされない。現場の力がそれほど落ちている表れ」と危機感を募らせるのも当然ですよね。: 幹部「想像超える事故」:朝日新聞
"敵役の隊員を含め計16人の小銃には空包が込められているはずだったが、実際には実弾が入っていた。この結果、敵役2人を含む9人が計79発の実弾を撃ち合ったという。両者の最短距離は約200メートルだったとみられる。
色も形状も反動も音も管理も違う実弾に、誤射もクソもねーだろうが。
綱紀粛正 ハインリッヒで最悪どころじゃねぇぞこの事故
新しい情報ゼロ。朝日は取材ってやらないの?
16年6月2日09時56分   「訓練をしたのは物資輸送を主任務とする第310輸送中隊…敵役の隊員を含め計16人の小銃には空包が込められているはずだったが、実際には実弾…計79発」
「事故後によく出される『注意喚起』はあてにならない。原因分析に基づく具体的手順をチェックリストにして、意識的に必ず確認作業をすることが必要だ」しかし多分注意喚起以上の対策は出ないだろう。【自衛隊が実弾で撃ち合い、なぜ:朝日】
これ、一番問題なのは「誰にも弾が当たらなかった」ってとこじゃね……… /
ハインリッヒの法則に照らせばここにいたるまでに30件の事故と300件のヒヤリハットがあったはず。軽微な事故が隠蔽、報告されていない可能性。 /
空砲の筈だから狙って打たなかった(゜.゜)?
被弾による怪我ではなかったようなのはヨカッタが

いずれにしても
原因は早急に解明して頂きたい(ーー゛)💢
「この距離で撃ち合って犠牲者が出なかったのは奇跡」「どの段階でも防げなかったのだから、単なるミスでは済まされない。現場の力がそれほど落ちている表れとみて、根本的な対策が必要だ」
実弾射撃訓練事故について
思い込みって本当こわいね…
「この距離で撃ち合って犠牲者が出なかったのは奇跡」
両者の最短距離は約200メートル
幹部の一人は「この距離で撃ち合って犠牲者が出なかったのは奇跡」と話す。

:朝日新聞デジタル
79発も撃ったのに1発も当たっていないというのも情けない。>>
うちのエリアに常駐してる連中、もしくは遠征してきて実習している自A隊。 へたに打たれると実弾持っている可能性大という事で認識。
原因関係でこれまでに判明しているのは、弾の誤請求。訓練部隊は空包を発注したが、別の部隊を経由して弾薬管理の部隊に届いたときには、実弾の発注になっていた
【 幹部「想像超える事故」】(朝日)
陸自幹部は事故について「どの段階でも防げなかったのだから、単なるミスでは済まされない。現場の力がそれほど落ちている表れとみて、根本的な対策が必要だ」と危機感を募らせる。
想定外。ただその想定外の事故で税金をいくら使ったか。
[朝日] 陸上自衛隊の演習場で5月、敵・味方に分かれた訓練中の隊員同士が実弾を撃ち合うという「戦闘状態」が発生した。空包を撃つはずの銃から実弾が発射された背景に、何があったのか。…
わかります輜重輸卆が兵隊ならばですね。
以上

記事本文: 自衛隊が実弾で撃ち合い、なぜ 幹部「想像超える事故」:朝日新聞デジタル

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