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家族も僕もファンもみんな水木作品 京極夏彦さん追悼文:朝日新聞デジタル

26コメント 登録日時:2015-12-01 21:45 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

Twitterのコメント(26)

遅ればせながら確認した。 /
京極先生の文章は流石ですな・・・ぽろりとしちゃいました
これもメモ。
あした朝日新聞読みにいかなきゃ
子どもの頃は竹藪や森のような馬車を見ると妖怪ポストがないかいつも探してた。今もちょっぴりだけど、その癖は残ってるように思う。
京極先生の追悼文が読みたくて読みたくて無料登録して読んできた。職場じゃなかったら号泣してたよ…………。
私にとっても、水木しげるワールドは物心ついた時から心の一部だった。
京極さんが水木サンをどう送るかが一番しりたかった。少し泣いた…
物凄く共感。物心ついた頃には水木作品がもうあって、大人になっても新刊・古書を集めた。心にぽっかり穴が開いてしまったけど、子供らに読み継がせるのが先生への追悼です。
意味もなく幸せな気分になれる人て最高のほめ言葉…
: ■水木しげるさんを悼む 小説家・京極夏彦…
明日読む
京極先生の追悼文は読みたかった。
やっと京極先生の追悼文見られた…文字の数だけ想いがある…いや、足りないですね…京極先生…。
早く追悼しないから
すでに水木サン大妖怪化大喜利の真っ最中ですよ
妖怪指貫グローブ!
しようがないから登録して読んだ。水木さんの弟子って言ったらこの人だよな。
「…水木ファン全員が水木作品なのでしょう(中略)ならば僕も、水木作品として「面白く」ならなければ」、…自分は、水木先生の「作品」になれるだろうか? / 京極夏彦さん追悼文(朝日新聞デジタル)
「水木さんは「生きることは愉しいし、生きているというだけで喜ばしいのだから、もっと喜べ」と、作品を通じ、また身をもって教えてくれました。」
多くのものをいただきました。合掌。 |
今日は西武線で涙目である。
「仕事の仕方も、生き方も、みんな水木さんが教えてくれました」(京極夏彦)ーーそうだったのか。水木しげるなかりせば京極夏彦なし、とは聞いていたけど、ここまでとは>
水木さんはその人生をも作品にしてしまいました。大切にされていたご家族、愉快な仲間、ヘンテコな友人、みんな、水木さんの作品なのです。水木ファン全員が水木作品なのでしょう。--京極夏彦さんの水木しげるさん追悼文です。
[朝日] ■水木しげるさんを悼む小説家・京極夏彦いつも、必ずどこかにいる。いちいち確認しなくても、ずっといる。いることがわかっているから、安心できる。僕にとって水木しげるさんは、…
赤塚不二夫さんの葬儀でのタモリさんの伝説的な弔辞を思い出しました。:
以上

記事本文: 家族も僕もファンもみんな水木作品 京極夏彦さん追悼文:朝日新聞デジタル

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