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「尖閣は琉球の一部」姿勢揺らいだ米国 政府公文書分析:朝日新聞デジタル

24コメント 登録日時:2015-10-20 05:21 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

Twitterのコメント(24)

…… 記事を読む限りでは政府方針は揺らいでないようですが。
米国にとっては、日本だけでなく当時の台湾も同盟国だった。両国の間に立たされた米国は、領有権について、「当事者間で解決すべき問題だ」という立場を取るようになる。
いっそ尖閣に核廃棄物投棄しろよ。
中国が喜ぶニュースですね~!
"当時の米国にとっては、「中国」は台湾の国民党政権だった" "米国にとっては、日本だけでなく当時の台湾も同盟国だった" /
どこまでが真実を、そのまま伝えてるか分からない。
朝日の記事だからなぁ。
見出しだけ読んで最近の話かと思ったら、1972年の沖縄返還の時の台湾との話かいな
>当時の米国にとっては、「中国」は台湾の国民党政権だった。
>日本だけでなく当時の台湾も同盟国だった。

台湾に気を使って揺らいでいたのか。
今日から始まった連載。興味深い→
交渉の過程でどんな葛藤があったのか?公文書を読み解いていくと、色々なことが見えてくる。記録を残すことは本当に重要だと思う。
よろしいきゆこはこやはこや
『琉球という言葉を出すことが目的の記事かな?』
定見なく迷走する米国外交はもはや伝統芸。
アメリカがしっかりしてくれていれば、問題はこじれなかったのかな。
こちらも→
今日から国際面で連載を始めます。こうご期待!「プーチンの実像」などと同じ場所を使います。
政府公文書分析,,売国記事に育てるつもりか,,:朝日新聞デジタル
かつての英国のように二枚舌外交を駆使したアメリカ。踊らされてる日本。今、アメリカが火種に利用しているのに気付かぬ政府。いやもしかして格好の口実か?>
中国を利する記事を書いてどーする気だ?
米国も尖閣=日本って解釈してるってことだ
政府公文書分析1

米国務省の文書によると、69年時点で米政府は、尖閣周辺で海底資源調査を検討した米石油大手に「尖閣諸島は琉球諸島の一部だ。米国も中華民国もそのように扱っている」と答えていた。
政府公文書分析 - 朝日新聞
[朝日] 政府公文書分析 ■尖閣と沖縄返還米外交文書から朝日新聞は米国立公文書館、ニクソン大統領図書館などに保管されていた米政府文書約5千枚や、ニクソン政権高官の会話記録を入手して分析した。これ…
以上

記事本文: 「尖閣は琉球の一部」姿勢揺らいだ米国 政府公文書分析:朝日新聞デジタル

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