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【1月25日 AFP】米国のバラク・オバマ(Barack Obama)大統領は24日、上下両院合同会議で一般教書演説を行い、高所得者に対する最低30%の所得税の義務付けを議会に求めた。 「私や多くの議員は公正な額の税金を納めるべきで、税制改正が必要だ。また年収100万ドル(約7800万円)以上の高所得者は、30%以上の所得税を収めるべきだ」とのオバマ氏の言葉に、会場の...


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「国内約98%にあたる年収25万ドル以下の世帯で税率が上がるべきではない。生活費は上昇し、賃金の上昇もなく苦しんでいる」とオバマ氏は述べた。 国税庁の民間給与実態統計調査では年収200万円以下の給与所得者が5年連続で1000万人を超えている
日本は?
★米国のバラク・オバマ大統領は24日、上下両院合同会議で一般教書演説を行い、高所得者に対する最低30%の所得税の義務付けを議会に求めた。
AFP: 「階級闘争と呼びたければそうすればよい。高所得者に、(最低でも)その秘書らと同率で税金を納めるよう求めているだけだ。多くの米国人はこれを常識と呼んでいる」
・・「階級闘争と呼びたければそうすればよい。高所得者に、(最低でも)その秘書らと同率で税金を納めるよう求めているだけだ。多くの米国人はこれを常識と呼んでいる」と述べた。 AFP
オバマ大統領「富裕層に30%以上の税率必要」、一般教書演説
もっとおおくてもいい。
98パーセント入るという線引きが25万ドル!
年収100万ドル(約7800万円)以上の高所得者は、30%以上の所得税を収めるべきだ
日本は外郭団体を潰すこと、天下りの高給官僚を潰すことが常識です。野田政権は非常識です。増税議論そのものが非常識です
以上

記事本文: オバマ大統領「富裕層に30%以上の税率必要」、一般教書演説 写真5枚 国際ニュース : AFPBB News

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