TOP > 海外ニュース > AFPBB News > オバマ大統領「富...
23コメント

【1月25日 AFP】米国のバラク・オバマ(Barack Obama)大統領は24日、上下両院合同会議で一般教書演説を行い、高所得者に対する最低30%の所得税の義務付けを議会に求めた。 「私や多くの議員は公正な額の税金を納めるべきで、税制改正が必要だ。また年収100万ドル(約7800万円)以上の高所得者は、30%以上の所得税を収めるべきだ」とのオバマ氏の言葉に、会場の...


Twitterのコメント(23)

「国内約98%にあたる年収25万ドル以下の世帯で税率が上がるべきではない。生活費は上昇し、賃金の上昇もなく苦しんでいる」とオバマ氏は述べた。 国税庁の民間給与実態統計調査では年収200万円以下の給与所得者が5年連続で1000万人を超えている
日本は?
★米国のバラク・オバマ大統領は24日、上下両院合同会議で一般教書演説を行い、高所得者に対する最低30%の所得税の義務付けを議会に求めた。
AFP: 「階級闘争と呼びたければそうすればよい。高所得者に、(最低でも)その秘書らと同率で税金を納めるよう求めているだけだ。多くの米国人はこれを常識と呼んでいる」
・・「階級闘争と呼びたければそうすればよい。高所得者に、(最低でも)その秘書らと同率で税金を納めるよう求めているだけだ。多くの米国人はこれを常識と呼んでいる」と述べた。 AFP
オバマ大統領「富裕層に30%以上の税率必要」、一般教書演説
もっとおおくてもいい。
98パーセント入るという線引きが25万ドル!
年収100万ドル(約7800万円)以上の高所得者は、30%以上の所得税を収めるべきだ
日本は外郭団体を潰すこと、天下りの高給官僚を潰すことが常識です。野田政権は非常識です。増税議論そのものが非常識です
以上
掲載元: オバマ大統領「富裕層に30%以上の税率必要」、一般教書演説 写真5枚 国際ニュース : AFPBB News


他のコメントを探す:Twitter検索 はてブ

関連記事

22コメント 2012-01-25 16:53 - jp.reuters.com

[ワシントン 24日 ロイター] オバマ米大統領が24日に行った一般教書演説は、11月の大統領選挙を控えて中間層に配慮した内容となり、富裕層の税負担拡大を求めたほか、金融機関への批判を強めた。 大衆迎合的色彩が濃くなった演説で大統領は「ウォール街が自らのルールに基づいて行動することが容認されていた日々に戻ることはない」と明言。また「億万長者への補助金をワシントンは止めなければ...[続きを読む

画像で見る主要ニュース