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黒豆の煮方、米の炊き方。 今日は来てくださってありがとうございます。 どうもはじめまして。よろしくおねがいします。 今日は、お正月の企画で。 お正月というと、毎年ぼくは自分で黒豆を煮るんですが、それがお父さんの土井勝さんのレシピなんですね。あの作り方を知るまで5、6年かな。ずっと大変な思いをして煮ていたんです。 うまくやらないと、はんぶん煮くずれたり、皮がむけたりするんですよね。 そうなんです。す...


Twitterのコメント(481)

何となく興味深い話。
10日くらい前に連載おわった記事、まとめて読んだ。糸井重里さん×土井善晴さん。
自己実現だ生きがいだと、誰かが言い始めたことじゃなくて、「自分たちらしいことを、日々たのしみつつやれば。」いいって話
美しさに気付く感性は、源流を見に行くことから磨かれ始めるのかな
土井善晴先生のほぼ日での対談も面白かったー。うちはお正月の黒豆とかが土井勝式(土井善晴先生のお父さん)なのでとてもお世話になっている
土井善晴といえばこのインタビューたのしかったよ。物事を理詰めで考えて最適化してる方なんだなと感じられた!
そうだね、作る過程が面白いのがいい。
@SakeSoja これ、どうぞ。
こういう話好きやわー
土井善晴さん 家庭料理は民藝や /
昼休みにちびちびと読んでて、ようやく読み終わりました!好きな対談。
ありがとうございます。面白かった!
凝った料理は特別な日に作ればよく、日常はできる範囲でいい。一汁一菜の提案。
最近、こころがかつかつしていたので、いろいろ気づきがありました。よかった。
糸井重里と土井善晴の対談「第9回『一汁一菜でよいという提案』」参考になる。そういえば1990年代に職場の男性で「おかず5品を毎日作る女性と結婚する!」と言ってた人、今はどうしているかな。
@sugim それは分からないけど、確かに「衝撃的」な写真ですよね。土井氏自身もこちら( )で「ひどいものですよ」と仰っています。でも私は家庭料理本としてこうした写真を載せたことに大きな意味があると思いました。
この対談すごくおもしろかった!!土井さんの2つの方向、ナルホド!て納得!
☆ええ加減に、ご飯作っていこ。
土井:「不味くならないように」ということを徹底してやることです。そっちのほうがよほど大事なんですね。
「どうすればおいしくなるか」とか「どれだけおいしく作ろう」とか、考えすぎないほうがいいんです」
@savacan 読んだらよろしやん
ブツの売ってる場所を探してたら「ほぼ日」で対談してるのを知り、読んだらめちゃめちゃ面白かった。
面白かったー!読んでてすごく安心する、宜しければ皆さんも安心されて(笑
その土地、その土地にふさわしいことをするのが、実はいちばん美しくて、おいしいですから。
やっと読み始めた。料理に限らず土井センセのものの見方考え方に目から鱗がぽろり。やっぱりセンセは偉大だ。
この対談、すごくいい…
素晴らしいお話。
全てに通じること。
頭にカツーン!ではなくて、あぁ、そう言われてみればそうだよな、って腑に落ちるような、「当たり前」を変えることによって見えてくる「発見」
土井善晴さんのコラム_〆(゚▽゚*)
連載、良かった。一汁一菜の見せみたいの、できたら面白いだろな!
おもしろかったー。さーておいしーもん作るぞーて普通に思える対談じゃった
いつも年始に食に関して目標をたててるけど、今年は土井さんの本を見てからにしようかのぅ。早く買わなきゃ
土井善晴さんはアルトラユーザー!
すごく、ほほーっ!って思った
一気に読ませていただきました。久々にガツンと響きました。土井先生、ありがとうございます。
糸井さんと土井さんの対談なんだけど、面白かった。目から鱗な話もあったり。
土井先生はガンダムW放送時(放送前の五分お料理番組に出てた)からよく見てたけど、この人の考えはほんと好き。
とても面白いし一汁一菜の生活はほんとに楽だと思う。
この、和食文化には"「穢れをとる方向」と「まるごといただく方向」"の両面があるってすごい応用効く発想な気がする。あと面取りて意味ないのか。。
土井善晴さんと糸井重里さんの対談
知人にいい話だと思うので、よかったら読んでみて。と言われて読んだ。色んな話がでてくるけど、「ああ、判るソレ」って思うこと多々で良い話でした。
素晴らしい対談。原稿に煮詰まっているわたしの心にしみました。ぜひみなさん、読んで! 土井善晴さん×糸井重里さん。
実に面白い。読んでしまった
おもしろかった!
《「わたしがどう料理するか」じゃなくて「この店の料理はどうあるべきか」。
誰の料理でもなく「この店の料理なんだ」ということですね。》
《「自分たちらしいことを日々たのしみつつやる。》
一汁一菜を基本に余裕があれば副食を追加していくという、無理なく食を大事にしていこうというもの。旬の食材、その日の食べたいもの、それがメインというのではなく、時間やその他の余裕があれば追加。食育の否定とかと言うものじゃないと思う。
あっリンク間違って貼ってら
こっちこっち
"土井「そうなんですよ。
やっぱりごはんを食べにいくって、人に会いに行ってる部分もありますから。」"
この本(一汁一菜)ね、予約待ち。たのしみ。
料理人がいるとリーダーになってしまって、その人以上のものができないんです。 /
とても面白かった!家庭料理は民藝。夫が作るゴハンが美味しい理由がわかってきた。舞茸コナゴナ笑った。
「凝った料理は特別な日に作ればよく、日常はできる範囲でいい」
一汁一菜でよいという提案、心にスッと染みてとても気持ちが楽になった
めちゃ勉強になる対談。
面白かったw|
ほんで、これ読んでる。土井センセだいすき。
あとでまとめて読もう。▼
土井さんと糸井さんの対談
この対談、めちゃくちゃ染みる。
改めて拡散。いやしかし実に勉強になった連載でした。土井先生の御本も読まなきゃ。 →
@merec0 ほぼ日の連載、すごく面白かったっすよ!
@sasakitoshinao この糸井重里氏との対談の中(第3回)でも、料理研究家の土井善晴さんが、アク抜きは不要だと言っていますね。要はただ単に見た目だけの問題だと。
銀座に家庭料理のコースを1本で出すお店ができた。読んでいて、その店の話を思い出した。
家庭料理のおおきな世界。第9回:一汁一菜でよいという提案。 -
土井先生、ヤバイ。そばにいたら、絶対好きになってしまう。
これ、意外と難しいことだと思う。
"考えるべきは、
「わたしがどう料理するか」じゃなくて
「この店の料理はどうあるべきか」。
誰の料理でもなく
「この店の料理なんだ」ということですね。"
後で読もう。 /
料理の行為にはすべて「どうしてこの人はこうしようと思ったの?」が必ずありますから。
料理しながら発見している量の多さを知りました。良いものを読んだ
わたし本当に日本中の家庭がこうなればいいと思う。パエリアだのを作れるようにしといても普段は、普段がないとね。おいしくごはん炊けてほ◯だしなくてもおいしいお味噌汁作れる方がいいよ。
現状を脱却するというのは以外とエネルギーが必要で、それを地方の年寄りにやらせようと思うと外の力を借りるしかない。土井先生みたいな。
かといって、誰がその金出すのと言う話がある。
ごちそうさまでした(*^^*)
この辺を読むと、私がアンビバレンツを抱えても平気な理由とか、真実は一つじゃないとか言う意味がわかる。
ありがたい。分かりやすい♪
食の話は面白い

【 - ほぼ日刊イトイ新聞】
白米とお味噌汁と香の物となにかちょっと。一汁三菜の呪いから解き放たれる対談に新春から心で涙した。土井善晴さんありがとうございました。 「 - ほぼ日刊イトイ新聞」
第9回 一汁一菜でよいという提案
料理は面白い。今晩は何にしよかな。/
おもしろかったー!
いい連載でした。土井先生の優しさにあふれてた。
土井善晴さんと糸井重里さんの対談、とても興味深い内容が満載ですごい。 /
土井さんとの対談全部読んだけどおもしろかった。
"「対立的にではなく、両方がある」というのは、現代ではなかなか分かってもらいにくい部分ですけれども"
土井さんに興味があったのもあるけど、この対談自分的にめちゃくちゃおもしろくて
すごく気づきがあった
"「お天道さん見て仕事せなあかんで」ってよく言うんです。
東京のものとか、流行りの雑誌の真似をしても「あなたにぜんぜん似合わないよね」と。
その土地、その土地にふさわしいことをするのが、実はいちばん美しくて、おいしいですから。"
連載完結。新年にふさわしく、いいものを読ませていただきました。家庭料理ってとてもパーソナルなもので、だからこそ、家庭料理について語ってくれる人って貴重なんだと思います。
"いまはその「揃えなくてよい」を忘れている人がすごく多いんです。なんでも揃ってなければダメだと思い込んでる。「どうしてだっけ?」とか考えてみると、必要ないのがわかりますよね。"
"ほんとの食の主役は作り手のほうじゃないかと。だからほんとは作り手側がもっと料理の意味を理解して、たのしみながら作るべきだと思うんです。" /
あぁ…楽しい(*´ω`)
「わたしがどう料理するか」じゃなくて
「この店の料理はどうあるべきか」。
誰の料理でもなく
「この店の料理なんだ」ということですね。
プレッシャーから解放されるお話。 /
新年。これを読んで、もうちょい肩の力を抜いて、でもちゃんとご飯と向き合おうと決めました。
いい記事だ
来月の引越し(移住?)のこともあってか、仕事も生活もひっくるめた「暮らす」ということに関心が高まっている。この連載も土井さんの著書も、その延長線上にあるもののひとつとして読めた。
毎日楽しみにしていた連載が今日で終わってしまった……。毎回、目から鱗というか、ファーーッと気分が高揚するような魔法の言葉や斬新なマインドに魅了されどおしでした。そしてこのあとは1月10日の「とらじおと」を聴く予定。土井先生づくし!
どっさり作り置きするよりも、私はこっちかも。プロだからできるし注目される提案なんだろうな
「いま、全国同じでしょう? どこに行っても、魚卵ののったどんぶりばっかりで」
糸井さんと土井さんの対談面白かった。第3回の料理屋の話とか、へー。米の炊き方はやってみよう
良かった。
面白かった。
土井善晴を好きになった。
前、どこかの編集者が「今後、ネットの連載記事はどんどん読まれなくなる(人は皆、暇を今すぐ消費できる記事を求めてるから)」と言ったけど、更新を毎日心待ちにさせる連載でした。
/
全11回まとめて読んだ。
土井先生素晴らしい
いま一番好きな料理家、土井善晴先生と糸井さんの対談。家庭式哲学だった。食いしん坊だけどグルメじゃない、シンプルな人生探求家。いいわあ。 :
生き方の指南
この対談良かったなぁ。糸井土井の並びでゲシュタルト崩壊しそうになったけど(笑)
これ読んで一気に土井さんのファンなった
「その土地、その土地にふさわしいことをするのが、実はいちばん美しくて、おいしいですから」都会に居ればなんでも食べられると思ってたあの頃の自分に言い聞かせたい /
`前の晩に米をといでおき、ザルにあげて水気をきったら、ビニール袋に入れて冷蔵庫に置いておく`
面白かった~。
すごくおもしろかった。すさまじく料理の「道」を知っていらっしゃって、しかしそれを外れて歩くことのたのしさを日々新鮮にとらえていらっしゃるその姿勢。
ウチの結婚生活は、ダンナさんが「奥さんは家事は苦にしない」と思ってた所からスタートしまして…
私がんばった…
もちろんダンナさんもがんばった…
この連載、ダンナさんに勧めてみます。
いやぁ~面白かった、
全11回ありがとうございました。
善春さんのファンになってもた
色々と目から鱗が落ちるような『なんだ、それでいいのか』が詰まってて面白かった。
素晴らしく面白い対談でした。
土井善晴さんの話、面白かった。
これからも 気持ちよく 無理せずに暮らしていきたい。
そうそう、毎日の献立ひとつとっても、私たちは生き方を探してるんだと思う。『「いまは生き方を求めてる人が、こんなに多いんだ」と、びっくりしたところもあるんです。』→
まだまだ続いて欲しかった。この連載では家庭料理だけでなく、沢山の生きるヒント を見つけて、得した気分。
この考え方は日々が楽になるだけじゃない、健やかになる考え方だなぁ
すてきな対談が終わってしまったー。面白かった!
連載11回、面白かった。納得することばかり。
是非、最初から読んでみて!
うまいこと説明できないんだけど…
とにかく、毎日のごはんを作るのが楽しみになると思う。
こちらも完結。まとめて読むつもりで我慢していました(^^)
おいしく炊けた大根みたいに、こころがふっくらしました。おすすめです。

ほっこりほっこり じゅわ~
▽なんとなくわかります(笑)
"わたし、年がいけばいくほど楽になって、毎日がおもしろくなっているんです。
だから、いまがいちばんたのしいかもしれない(笑)。"
まとめ読み。すごくいい。

「ほんとうに自由で美しいことのためには、やっぱりちょっと苦しみが伴わないとダメなん違うかって。」
この炊飯やってみたい/
今回で完結。いやぁ、面白かった。自分が土井先生に近いほうの考え方の人間だったので、ことさら面白かった。
この記事はめっちゃええわぁ。あとで全部読もう。
最終回「人のためになることを。」
この対談、とても興味深く読みました。

私も、家庭料理のような本を作りたいなと、ますますその想いが強くなりました。
新しい年の初めに読めて嬉しかった記事、完結したので。
毎日たのしみにしていた土井善晴先生の連載対談、終わってしまった…。食や料理を入り口にして話題が深い深いところへ沈みこんでいくような対談で、読んでいて心地よかった /
"「お天道さん見て仕事せなあかんで」ってよく言うんです。
東京のものとか、流行りの雑誌の真似をしても「あなたにぜんぜん似合わないよね」と。"

自分の住む土地の旬の食材を、美味しく工夫していただく。家庭料理の醍醐味♬
「考えるべきは、「わたしがどう料理するか」じゃなくて「この店の料理はどうあるべきか」。 」|
これで最終回、読み終わった!突っ込みどころ満載で面白かった!!
お味噌汁はお出汁をとらないとダメだと思っていたけど、お湯でお味噌を溶くので充分と仰る土井先生。土井先生の一汁一菜は、本当に負担が少ないですね。
「いま、時間をかけてごちそうを作っても、誰も気づかないわけでしょう?でも一汁一菜が基本になると、作り手も、食べる側の喜ぶ顔が見える」
今日うっかり読んじゃった心に残る記事
1位 土井善晴「生きることはばらつき」
毎日、正直に、淡々と、
やるべきことを守りしっかりやる。
これを我慢強く積み重ねている
人やものの強さ・美しさたるや。

「不味くならないように」を
毎日徹底して、しごとをしたい。
言葉や、関係を、丁寧に紡ぎたい。
「私には在庫もなにもないんですよ」が、なんかいいなと思った。
勉強を続け、物事の意味を考えて結論を出すということ。相手と自分の考え方とが違うかどうかだけで判断するんじゃない。ものすごく建設的な考え方。
言い得て妙!
ーもう最初は、我慢しかないんです。
でもそれが身についたら、その人がいてるだけで「ええな」ってなる。
触れたものみんなが美しくなる人っているんですよ。
魔法の手、みたいなの。ー - ほぼ日
この連載は普段あまりリツイートしない自分でもしたくなる。
良さを求めたときにえぐみみたいなのが出るのってどうすりゃいいんだろうと思ってたけど、こういうことなのかな。
めちゃわかる。俺も味噌汁にはお湯と味噌だけやもん。
あえてお湯とは思わずに白湯と思うけどね。そして味噌だけはこだわりの味噌で。
"正直に、やるべきことをしっかり守って、淡々と仕事をする。
すると結果的に、美しいものができあがる。基本中の基本を続けるための管理ができてて、雪の日でもめげずに通う心構えがあって‥‥。" タスク管理の心構えエッセンスが全て入ってる。
心に染みる、、、さりげなく。すばらしいな。 -
糸井さんと土井先生の対談、とても面白いです。全11回で明日が最終回かな? 年明けから良いものを読めました。
正月明けてから読むの忘れてたけど,泣きながら読んでる.
一汁一菜の考え方、ステキ。9回目の記事おススメです。
"ええ、「不味くならないように」ということを徹底してやることです。"
この連載、すばらしすぎてコメントがむずかしい。「正直に、やるべきことをしっかり守って、淡々と仕事をする。すると結果的に、美しいものができあがる」本当に、禅みたいだ。/
掲載元: 家庭料理のおおきな世界。 - ほぼ日刊イトイ新聞


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95コメント 2014-03-27 12:29 - www.1101.com

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