TOP > ネタ・話題・トピック > 週プレNEWS > 12年ぶりの『エ...

12年ぶりの『エウレカ』でアニメーター・吉田健一が向き合ったものーー「時代遅れの老害でも、この業界に残していくことがある」 - エンタメ - ニュース|週プレNEWS[週刊プレイボーイのニュースサイト]

13コメント 登録日時:2017-09-13 01:35 | 週プレNEWSキャッシュ

12年ぶりの『エウレカ』でアニメーター・吉田健一が向き合ったものーー「時代遅れの老害でも、この業界に残していくことがある」。今年で誕生から100周年を迎えた日本のアニメ――。日本が世界に誇る一大コンテンツのメモリアルイヤーに、週...

Twitterのコメント(13)

「12年ぶりの『エウレカ』でアニメーター・吉田健一が向き合ったもの」
自分は作り手とは違いますが200%同意します。いつかお仕事したい…
この記事に書かれている、アニメの「線」のこと、キャラクター造形に関しての「大人としての意識」には凄く共感します。

12年ぶりの『エウレカ』でアニメーター・吉田健一が向き合ったものー
よい質問 / ―今は子ども向けから大人向けまで、アニメが語る物語はものすごく多様になっていますが、それを表現するための絵そのものからは、実は多様性が失われているんじゃないか?そういう問題提起ですよね。(小山田裕哉)
劇場版を初日に見たいがために有給休暇申請した俺。
12年ぶりの『エウレカ』でアニメーター・吉田健一が向き合ったものーー「時代遅れの老害でも、この業界に残していくことがある」(週プレNEWS) あとで読む。
12年ぶりの『エウレカ』でアニメーター・吉田健一が向き合ったもの 今は抑揚のある線を描こうとするとわざとらしいものを描くしかなくなってる、トレースには「絵を読む力」が求められる(のでやってみて欲しい) などなどのお話面白かったです!
吉田さんのインタビューだ!DSR
以上

記事本文: 12年ぶりの『エウレカ』でアニメーター・吉田健一が向き合ったものーー「時代遅れの老害でも、この業界に残していくことがある」 - エンタメ - ニュース|週プレNEWS[週刊プレイボーイのニュースサイト]

関連記事

画像で見る主要ニュース