学校に行けない…中川翔子さんが「オールオッケー!」と言えるまで - withnews(ウィズニュース)

39コメント 登録日時:2018-08-26 14:44 | withnews(ウィズニュース)キャッシュ

 「9月が始まると思うと、憂鬱でしたね」。タレントの中川翔子さんは、中学時代のこの時期をそう振り返ります。今はテレビやラジオ番組で活躍していますが、中学時代はいじめられ、不登校になったことも。「消えちゃいたいと思いながら、ひたすら夜をやり過ごしていました」。そんな中川さんがいま、あの時の自分に声をか...

Twitterのコメント(39)

『中学時代に「あの子にこんな悪口言われた」とか記す「呪いのノート」を書いていたんですけど、相手側に見られたことがあるんです』しょこたんのそういうところ、好きだよ。
欠かさず読んでいます。
心のモヤモヤを癒してくれくれています。
自分もまた、間違ってなかったな、と。
しょこたんは凄いですね。私も趣味に逃げる人間なので凄く共感できます。
学校は大人の社会よりもハードな環境だと思います。今はSNSが誰でも使える時代ですから、リアルでは孤独でもSNSで趣味の繋がりを持ってもらいたいものです。
自分も学生のときに人間関係にすごく悩んで学校行きたくないって思ってたからしょこたんの言葉すごく分かるし見てたら気持ちを代弁してくれてるみたいで泣けてきた……( ¯ ¨̯ ¯̥̥ ) 素晴らしい言葉ありがとう🙏✨
学校だけが「すべて」ではありません。
学校に行くことが「ベスト」とは限らないのです。
どうでもいいが、不思議なURLだな・・

 >「中学1年、13歳のとき、祖母がパソコンを買ってくれたんです。インターネットもまだ普及しきっていないころ。よく買ってくれたと思いますね。

 それが、思った以上に自分を助けてくれていました」
しょこたん、やっぱり何かいいな。昔テレビで「金的、金的(キンタマの意)」連呼してたのを思い出した。
暗黒時代呼ばわりされた中学の同級生的にはどう思ってるんだろ。 /
インターネットという第3の場で、自分が良いと思うものを理解してくれる人たちが居たことで、わたしも命を助けられたんだよなぁ……。夏休み終盤、いまつらい学生さんたちも、それぞれの自分を生かせる、理想の世界に繋がっていきますように。
しょこたん不登校だったんだー
一番脳がデリケートなときに、情報を叩き込んで、好きなことをごくごく飲んでいた感じ

「私、学校行けてないし、こんなに人に嫌われたり、悪口言われたり…私はダメなんだ」

「NO!オールオッケー!それを続けてください!それで大丈夫です!未来の私がなんとかします!」
学校に行くことが命より大切な訳ない。
絶対に死にたいなんて思わないで。
学校が辛くて悩んでいる人はこの中川さんの記事を読んで。
長いから冒頭のまとめた言葉だけでも。
できれば全文。無理なら2分間の動画だけでも見て。
そして年頃の子を持つ親や教師の人は全文読んで。
中学校時代の中川翔子さん「全然覚えていない、嫌すぎたみたいで…」 -
しょこたんの言葉は今学校行けなくて閉じこもっている子にホントに読んで欲しいって不登校の親としても思う内容。言葉の重みが違うし、共感できると思う。
今のおれは当時のおれに「YES! 人生はどうしようもならない苦痛に満ちている。学校以外もぜんぜん駄目だ。生まれた時点で失敗だった!」と言うしかない。 /
読んでよかったと思った
人は見かけによらぬもの。
わかる。実際そんなことないんだけど、その子からも避けられるんじゃないかと思ってしまう。 "私は一人でいるって勘付かれたくなくて、その子からも隠れるようになっちゃった。" / "学校に行けない…中川翔子さんが「オールオッケー!」と…"
翔子の記事を家帰ってからじっくり読んでしまって涙が止まらない(つд⊂)
翔子は中学3年間だけか・・って思う反面、とてつもなく長い3年間だったと思う。<続>
友達をいじめたことで、いじめた者は相手の記憶の中の汚物となる。それだけならまだよし。いじめた相手が自殺でもしたら、今度は自分自身が、自分の記憶の中で汚物となる。やがてそのまま死ぬ。これを地獄という。 / "学校に行けな…"
中川翔子さんは中学時代、非常に辛い思いをした。
高校は通信制を選んだ。
13歳の時に親が買ってくれたパソコン(=ネット)が救いになった

力の入った長文記事
しょこたんがいじめられてた時のこと話してる記事。内容が素晴らしい。ファンになりました。
「『私なんか』って気持ちの方が大きくて、真っ黒く蓋をしちゃっていた。でもそんな闇の奥底に、すごく『こうしてみたいな』という憧れがあったんだと思う」 本当、そういうことだと思う。でも子供心だとそうして自分を俯瞰して見る余裕がないからそれに気付けないんだよね…
泣けるわ。
「居場所」って生きていく上でどうしても必要なんだなって思うし、多分何処かにあるのだろうから。。

『学校に行けない…中川翔子さんが「オールオッケー!」と言えるまで』
しようこさん素敵だよなホントにな
学校に行けない… さんが「オールオッケー!」と言えるまで -

👍
"突然、うわ~っと、生きるのやめないでよかったと思える日ってたくさんくる。たくさんくるように、今悩んでいるんです。" /
とてもいい記事だけど、東京オリンピックでがっくり。商売上の関係者ならしょうがないか。 /
良記事。しょこたんがアニメとかゲームのお仕事してる裏の気持ちが分かって強い人だなぁって思った。
"オールオッケー! 大正解! それを続けてください! それで大丈夫です! 未来の私がなんとかします!」って言いたい

 学校に行けなくたって、大丈夫。ちょっと、避難するだけだから。その、悩んだ時間の何倍も、「ああ、生きていてよかった」って思える瞬間がある"
こんなかわいい人でもいじめられるんだ。学校は同調圧力の塊。辛かったら行かなくてもいい。学校に行くより命が大事
今朝の新聞に載ってたやつのロングバージョン /
泣ける…
私は今もいじめられてるから、行きたくないって気持ち凄くよく解る。
学校に行かない人。本当行かなくていいと思う。日本人は同質性が強い。世界は広い。思い返せば大学入学は27歳。青山学院大学。一年後秋、上智大学入学。高校卒業9年後。大学は行きたい時に行けばいいし同じになる事って重要じゃない。その時にベストな判断でいいと思う。
めちゃいい記事。読んでて途中泣きそうになったし。学生の時に読みたかったな😢
しょこたんがただの美人じゃ無くなった。むしろ必要だった☝🏻
以上

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