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Track 3自分の曲の使われ方は、自分で決める。 ブロックチェーンが変える音楽と所有の関係Dot Blockchain Music|Benji Rogers 「音楽の世界には、権利関係や再生権限など『誰が何を所有しているか』を記録しておける場所がないんだ」。曲に関する権利が不透明なせいで、音楽にかかわるあらゆる人が不利益を被っていると感じたベンジー・ロジャーズ。彼はいま、ブロック...


Twitterのコメント(52)

めっちゃええやん

ブロックチェーンが変える音楽と所有の関係:連載「音楽の未来をつくる人」|WIRED.jp @wired_jp
これは凄いっと思って見てみたら、何言ってんのかちょっと分かんないっす
素晴らしい。の一言
自分のつくった曲を自分で所有し、使われ方も、売り方も、自分で決定できる──ブルックリンのスタートアップ「Dot Blockchain Music」は、音楽産業をリブートできるかもしれない。 ◉連載「音楽の未来をつくる人」
これすごい。ゲーム界隈でも、ライセンスに頭を悩ませる時間は多い。

ブロックチェーンが変える音楽と所有の関係:連載「音楽の未来をつくる人」|WIRED.jp @wired_jp
音楽業界に浸透させるのが難しそうやけど夢あるよね
ブロックチェーンが変える音楽と所有の関係:連載「音楽の未来をつくる人」|WIRED.jp @wired_jp
ええやん

ブロックチェーンが変える音楽と所有の関係:連載「音楽の未来をつくる人」|WIRED.jp @wired_jp
ブロックチェーンで曲の権利情報を管理/共有できたら便利そうと思ってたけど、もう少しでそうなるかも?という記事。

ブロックチェーンが変える音楽と所有の関係:連載「音楽の未来をつくる人」|WIRED.jp
オモロイ

ブロックチェーンが変える音楽と所有の関係:連載「音楽の未来をつくる人」|WIRED.jp
これええやんって思うけど一曲あたりのデータ量めちゃ増えたりしねぇのかな?
@skmt09 教授は御興味深いでしょうか。
→ブロックチェーンが変える音楽と所有の関係:連載「音楽の未来をつくる人」|WIRED.jp
主に権利関係的な観点で書かれているけど、クレジットやイメージ等の情報が音データとセットになって欲しいと願ってきた1ユーザとしても良いアイディアだと思える。それが実現すれば私もパッケージから離れられるよ。
後でゆっくり読む٩( 'ω' )و

ブロックチェーンが変える音楽と所有の関係:連載「音楽の未来をつくる人」|WIRED.jp
これは知らなかった。『いまではみんながこの技術に注目している。4月にはASCAPやSACEM、PRSまでもがIBMのブロックチェーン技術でライツ管理の改善イニシアチヴを発表した。』

ブロックチェーンが変える音楽と所有の関係
これは先進的な試みかも。パソコンの前でラジカセ録音すればすり抜け放題とか思ってしまってごめんなさい:ブロックチェーンが変える音楽と所有の関係:連載「音楽の未来をつくる人」|WIRED.jp @wired_jp
ブロックチェーンが変える音楽と所有の関係:連載「音楽の未来をつくる人」|WIRED.jp @wired_jp

音楽ファイルのあるべき姿だね
曲のなかに権利記録を埋め込む「2017年版のMP3」
全てのミュージシャンが理解しておくべきこと。

これを読むと、改めて、音楽業界は烏合の衆だと言わざるを得ない。

一方で、守るべき価値があるのかも疑いたい。
しかしまぁコレ、凄い世界がやってくるなと思う次第。

ブロックチェーンが変える音楽と所有の関係:連載「音楽の未来をつくる人」|WIRED.jp
その音楽に関する権利を誰が所有しているのかといった情報がすべてハードコード化されて、ミュージックファイルのなかに含まれることになる>ブロックチェーンが変える音楽と所有の関係:連載「音楽の未来をつくる人」|WIRED.jp
(僕の理解では画像が対象の)Blockaiの音楽版かな。「デジタル著作権取引所」を導入する著作権法改正の是非を議論している間に、テクノロジーのほうが先行して同等のものを実現してしまいそう。
相変わらずWIREDは刺激的な記事を載せる。音楽ファイルに権利データがつくのが次世代の音楽の形態の主流になってくのだろうか。

ブロックチェーンが変える音楽と所有の関係:連載「音楽の未来をつくる人」|WIRED.jp
素晴らしい試み。MP3の次は確かにこうあるべき。→"曲を買ったら、その音楽に関する権利を誰が所有しているのかといった情報がすべてハードコード化されて、ミュージックファイルのなかに含まれることになるんだ。" / "第3回:ブロック…"
やばすぎ
僕らは、「所有の公式記録」としてのブロックチェーンのよいところと、MP3のような既存の音楽フォーマットのよいところを組み合わせることで、その音楽を作ったのが誰で、所有者が誰なのかをアーティストが発信できるようにしようとしているんだ
@wired_jp

音楽ファイルの中に権利情報もすべて含ませ、スムーズなやりとりを可能にするプラットフォーム。実現したら、すごいね。
推進力のある人がいれば出来上がっていくと思う。

>第3回:ブロックチェーンが変える音楽と所有の関係:連載「音楽の未来をつくる人」

|WIRED.jp
ブロックチェーンが音楽の権利管理を変えるかもしれないがどうだろう?
音楽の世界では余計な縛りやプロテクトをかけたり、面倒なしくみは避けるべきだと思うんだけどなー。: @wired_jp
@wired_jp  同じことを3Dモデルでできないか考えたけど,盗む奴は盗むという結論に至った
ブロックチェーンが変える音楽と所有の関係:連載「音楽の未来をつくる人」|WIRED.jp 素晴らしい!ブロックチェインで音楽の権利を管理!ジャxxxxに届け出なんていらねーw まだまだ新しいビジネスあるね!
これは凄い。
面白いけど、ちょっと怖い未来。/
きちんと考えてから感想を書きたい。でも悩んでいる間に、現実は自分をどんどん、周回遅れに。「見る前に飛べ」 @wired_jp
ブロックチェーンが変える音楽と所有の関係

Appleもsportifyもやらないだろうし、ブロックチェーンによるメタデータ埋め込みで色々解決できると思ってたけど、デジタル上の希少品をつくることができるっていう話は目から鱗だった。
あとでよむ。 @wired_jp
NEMとmijinを使えば…w
「自分の曲の使われ方は、自分で決める。」 

これ、書籍にも応用されたら図書館とか古本屋の問題も改善されそう。

@wired_jp
「もし をつかってデジタルで永久的な記録をつくることができたら、「デジタル上の希少品」をつくることができる。すべてのコピーにシリアルコードをいれて、10万コピーしかないデジタルの限定版をつくるといったことだ。」
素晴らしい。「もしすべての曲に所有権が明記されていて、曲の使用条件が明示されていれば、誰かがその曲を使うために取引をしたいと思ったときに、その曲に関わる人全員に連絡が行き、契約に対するイエス・ノーをその場で答えることができる。」
ストリーミング時代のアーティストを救う手段の一つですね。
音楽業界人は必読です。 / 第3回:ブロックチェーンが変える音楽と所有の関係:連載「音楽の未来をつくる人」 (WIRED.jp)
ブロックチェーンである必然性を感じないものが、いろいろ出てきてる印象があるんですよねぇ。/ @wired_jp
「その音楽をつくったのが誰で、所有者が誰なのかをアーティストが発信できるようにしようとしている」 >
ブロックチェーンが変える音楽と所有の関係|WIRED.jp

『ぼくが誰かに音楽ファイルを送ったら、その曲が誰によって所有されていて、誰によってつくられて、誰によって演奏されたのか、といった情報も必ず相手に曲と一緒に送られる』
できれば最後のセミナー動画もフルで見ていただきたい。 @wired_jp
日本の音楽業界もブロックチェーンで大きく変わる。
---
おお〜いよいよn次創作も活性するか?
@wired_jp
タイムリーな記事がアップされてた。
以上

記事本文: 第3回:ブロックチェーンが変える音楽と所有の関係:連載「音楽の未来をつくる人」|WIRED.jp

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20コメント 2017-06-14 19:58 - wired.jp

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