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致死率97%の「脳食いアメーバ」が温暖化で川に増殖──その発生はハイテク装置で監視できるか|WIRED.jp

13コメント 登録日時:2017-11-12 18:19 | WIREDキャッシュ

ヒトの体内に鼻から侵入して、致死率97パーセントの脳髄膜炎を引き起こす「脳食いアメーバ」。温暖化に伴う分布拡大が危惧されているなか、科学者たちは新しい観察装置を使って、その発生をリアルタイムで監視しようとしている。...

Twitterのコメント(13)

おー、こいつか。俺もこの前食われたゾ
怖すぎる ⇒
口から侵入することはないのかね。
怖っ( ̄□||||‼️

@wired_jp
ヒトの体内に鼻から侵入して、致死率97パーセントの脳髄膜炎を引き起こす「脳食いアメーバ」。温暖化に伴う分布拡大が危惧されているなか、科学者たちは新しい観察装置を使って、その発生をリアルタイムで監視しようとしている。
@wired_jp
ヒトの体内に鼻から侵入して、致死率97パーセントの脳髄膜炎を引き起こす…
温暖化に伴う分布拡大が危惧されているなか、科学者たちは新しい観察装置を使って、その発生をリアルタイムで監視しようとしている
危険生物とかオカルト話の延長とかでたまに聞くアレ。監視・警戒できるならそれに越したことないよね……
いくら脳が腐っているからと言っても、こんなもので死ぬのは嫌だ。
以上

記事本文: 致死率97%の「脳食いアメーバ」が温暖化で川に増殖──その発生はハイテク装置で監視できるか|WIRED.jp

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